有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年5月15日-令和3年11月15日)

【提出】
2022/02/15 9:00
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第31特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2021年 5月15日から2021年11月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第30特定期間
(2021年 5月14日現在)
第31特定期間
(2021年11月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数12,221,962,920口11,970,614,766口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0735円1口当たり純資産額1.0678円
(1万口当たり純資産額)(10,735円)(1万口当たり純資産額)(10,678円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第30特定期間
自 2020年11月17日
至 2021年 5月14日
第31特定期間
自 2021年 5月15日
至 2021年11月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第173期
自 2020年11月17日
至 2020年12月14日
第179期
自 2021年 5月15日
至 2021年 6月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,887,432円費用控除後の配当等収益額A25,348,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B279,696,983円
収益調整金額C112,202,523円収益調整金額C109,529,428円
分配準備積立金額D1,130,977,039円分配準備積立金額D1,156,025,602円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,267,066,994円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,570,600,594円
当ファンドの期末残存口数F12,639,071,417口当ファンドの期末残存口数F12,154,094,463口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,002円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,292円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H410円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,639,071円収益分配金金額I=F×H/10,000498,317,872円
第174期
自 2020年12月15日
至 2021年 1月14日
第180期
自 2021年 6月15日
至 2021年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,154,308円費用控除後の配当等収益額A17,295,508円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,314,469円
収益調整金額C111,569,399円収益調整金額C115,495,386円
分配準備積立金額D1,134,392,479円分配準備積立金額D959,480,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,116,186円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,112,585,804円
当ファンドの期末残存口数F12,551,177,324口当ファンドの期末残存口数F12,182,936,660口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,010円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000913円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,551,177円収益分配金金額I=F×H/10,00012,182,936円
第175期
自 2021年 1月15日
至 2021年 2月15日
第181期
自 2021年 7月15日
至 2021年 8月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,650,815円費用控除後の配当等収益額A10,191,814円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C111,171,007円収益調整金額C115,078,997円
分配準備積立金額D1,136,886,942円分配準備積立金額D979,855,786円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,270,708,764円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,105,126,597円
当ファンドの期末残存口数F12,473,938,481口当ファンドの期末残存口数F12,120,177,071口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,018円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000911円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,473,938円収益分配金金額I=F×H/10,00012,120,177円
第176期
自 2021年 2月16日
至 2021年 3月15日
第182期
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,353,166円費用控除後の配当等収益額A24,580,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B142,306,770円
収益調整金額C110,497,954円収益調整金額C114,948,344円
分配準備積立金額D1,136,906,910円分配準備積立金額D973,044,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,274,758,030円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,254,880,433円
当ファンドの期末残存口数F12,363,159,110口当ファンドの期末残存口数F12,062,564,560口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,031円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,040円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,363,159円収益分配金金額I=F×H/10,000193,001,032円
第177期
自 2021年 3月16日
至 2021年 4月14日
第183期
自 2021年 9月15日
至 2021年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,561,370円費用控除後の配当等収益額A25,051,551円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C110,152,059円収益調整金額C117,823,205円
分配準備積立金額D1,144,388,059円分配準備積立金額D942,102,249円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,291,101,488円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,084,977,005円
当ファンドの期末残存口数F12,283,856,092口当ファンドの期末残存口数F12,037,670,199口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,051円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000901円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,283,856円収益分配金金額I=F×H/10,00012,037,670円
第178期
自 2021年 4月15日
至 2021年 5月14日
第184期
自 2021年10月15日
至 2021年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,069,188円費用控除後の配当等収益額A20,714,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B111,171円
収益調整金額C109,874,510円収益調整金額C117,594,482円
分配準備積立金額D1,162,704,402円分配準備積立金額D949,560,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,284,648,100円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,087,981,236円
当ファンドの期末残存口数F12,221,962,920口当ファンドの期末残存口数F11,970,614,766口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,051円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000908円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,221,962円収益分配金金額I=F×H/10,00011,970,614円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第31特定期間
自 2021年 5月15日
至 2021年11月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第31特定期間
(2021年11月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第30特定期間
自 2020年11月17日
至 2021年 5月14日
第31特定期間
自 2021年 5月15日
至 2021年11月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額12,766,709,319円12,221,962,920円
期中追加設定元本額17,975,456円126,850,808円
期中一部解約元本額562,721,855円378,198,962円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第30特定期間
(2021年 5月14日現在)
第31特定期間
(2021年11月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券77,442,091122,272,509
親投資信託受益証券△147,806,093107,888,395
合計△70,364,002230,160,904



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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