有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和2年5月15日-令和2年11月16日)

【提出】
2021/02/16 9:00
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第29特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2020年 5月15日から2020年11月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第28特定期間
(2020年 5月14日現在)
第29特定期間
(2020年11月16日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数13,102,381,097口12,766,709,319口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,459,357,407円元本の欠損156,924,850円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8886円1口当たり純資産額0.9877円
(1万口当たり純資産額)(8,886円)(1万口当たり純資産額)(9,877円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第28特定期間
自 2019年11月15日
至 2020年 5月14日
第29特定期間
自 2020年 5月15日
至 2020年11月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第161期
自 2019年11月15日
至 2019年12月16日
第167期
自 2020年 5月15日
至 2020年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,369,661円費用控除後の配当等収益額A24,878,933円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C118,444,801円収益調整金額C114,437,573円
分配準備積立金額D1,094,054,908円分配準備積立金額D1,111,085,434円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,238,869,370円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,250,401,940円
当ファンドの期末残存口数F13,724,280,846口当ファンドの期末残存口数F13,075,175,603口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000902円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000956円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00013,724,280円収益分配金金額I=F×H/10,00013,075,175円
第162期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月14日
第168期
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,082,045円費用控除後の配当等収益額A22,401,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C118,114,177円収益調整金額C114,335,907円
分配準備積立金額D1,097,983,368円分配準備積立金額D1,119,381,251円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,237,179,590円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,256,118,387円
当ファンドの期末残存口数F13,619,238,710口当ファンドの期末残存口数F13,035,979,452口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000908円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000963円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00013,619,238円収益分配金金額I=F×H/10,00013,035,979円
第163期
自 2020年 1月15日
至 2020年 2月14日
第169期
自 2020年 7月15日
至 2020年 8月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,649,578円費用控除後の配当等収益額A23,181,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C116,610,901円収益調整金額C113,918,514円
分配準備積立金額D1,090,353,462円分配準備積立金額D1,123,041,826円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,229,613,941円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,260,141,796円
当ファンドの期末残存口数F13,428,496,637口当ファンドの期末残存口数F12,969,935,104口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000915円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000971円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00013,428,496円収益分配金金額I=F×H/10,00012,969,935円
第164期
自 2020年 2月15日
至 2020年 3月16日
第170期
自 2020年 8月15日
至 2020年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,253,798円費用控除後の配当等収益額A19,911,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C115,469,816円収益調整金額C113,526,167円
分配準備積立金額D1,086,737,522円分配準備積立金額D1,126,533,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,221,461,136円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,259,971,117円
当ファンドの期末残存口数F13,269,088,226口当ファンドの期末残存口数F12,893,585,847口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000920円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000977円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00013,269,088円収益分配金金額I=F×H/10,00012,893,585円
第165期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月14日
第171期
自 2020年 9月15日
至 2020年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,399,424円費用控除後の配当等収益額A25,680,763円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C114,642,618円収益調整金額C113,566,324円
分配準備積立金額D1,082,817,940円分配準備積立金額D1,128,977,404円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,239,859,982円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,224,491円
当ファンドの期末残存口数F13,148,091,623口当ファンドの期末残存口数F12,845,039,364口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000942円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000987円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00013,148,091円収益分配金金額I=F×H/10,00012,845,039円
第166期
自 2020年 4月15日
至 2020年 5月14日
第172期
自 2020年10月15日
至 2020年11月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,542,707円費用控除後の配当等収益額A20,202,270円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C114,421,168円収益調整金額C113,070,349円
分配準備積立金額D1,108,148,218円分配準備積立金額D1,134,879,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,241,112,093円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,152,004円
当ファンドの期末残存口数F13,102,381,097口当ファンドの期末残存口数F12,766,709,319口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000947円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000993円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00013,102,381円収益分配金金額I=F×H/10,00012,766,709円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第29特定期間
自 2020年 5月15日
至 2020年11月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第29特定期間
(2020年11月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第28特定期間
自 2019年11月15日
至 2020年 5月14日
第29特定期間
自 2020年 5月15日
至 2020年11月16日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額13,902,752,823円13,102,381,097円
期中追加設定元本額19,642,929円18,330,239円
期中一部解約元本額820,014,655円354,002,017円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第28特定期間
(2020年 5月14日現在)
第29特定期間
(2020年11月16日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券38,941,57641,647,395
親投資信託受益証券86,732,683108,761,370
合計125,674,259150,408,765



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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