有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年11月15日-平成30年5月14日)

【提出】
2018/08/14 9:16
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第23特定期間
(2017年11月14日現在)
第24特定期間
(2018年 5月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数17,267,267,019口16,388,260,321口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損393,435,975円元本の欠損691,692,235円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9772円1口当たり純資産額0.9578円
(1万口当たり純資産額)(9,772円)(1万口当たり純資産額)(9,578円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第23特定期間
自 2017年 5月16日
至 2017年11月14日
第24特定期間
自 2017年11月15日
至 2018年 5月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第131期
自 2017年 5月16日
至 2017年 6月14日
第137期
自 2017年11月15日
至 2017年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,297,703円費用控除後の配当等収益額A35,643,457円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C154,656,847円収益調整金額C142,565,085円
分配準備積立金額D1,069,847,545円分配準備積立金額D1,055,628,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,249,802,095円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,233,837,479円
当ファンドの期末残存口数F18,797,999,327口当ファンドの期末残存口数F17,116,208,731口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000664円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000720円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,797,999円収益分配金金額I=F×H/10,00017,116,208円
第132期
自 2017年 6月15日
至 2017年 7月14日
第138期
自 2017年12月15日
至 2018年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,088,109円費用控除後の配当等収益額A29,750,558円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C151,955,572円収益調整金額C141,245,391円
分配準備積立金額D1,057,220,765円分配準備積立金額D1,062,612,707円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,241,264,446円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,233,608,656円
当ファンドの期末残存口数F18,452,331,637口当ファンドの期末残存口数F16,928,120,061口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000672円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000728円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,452,331円収益分配金金額I=F×H/10,00016,928,120円
第133期
自 2017年 7月15日
至 2017年 8月14日
第139期
自 2018年 1月16日
至 2018年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,046,719円費用控除後の配当等収益額A18,720,034円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C150,847,699円収益調整金額C140,673,524円
分配準備積立金額D1,057,768,635円分配準備積立金額D1,065,738,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,226,663,053円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,225,132,105円
当ファンドの期末残存口数F18,228,371,553口当ファンドの期末残存口数F16,778,811,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000672円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000730円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,228,371円収益分配金金額I=F×H/10,00016,778,811円
第134期
自 2017年 8月15日
至 2017年 9月14日
第140期
自 2018年 2月15日
至 2018年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,321,447円費用控除後の配当等収益額A22,107,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C148,603,884円収益調整金額C140,004,911円
分配準備積立金額D1,041,398,791円分配準備積立金額D1,060,941,767円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,227,324,122円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,223,053,854円
当ファンドの期末残存口数F17,939,224,542口当ファンドの期末残存口数F16,671,787,090口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000684円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000733円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,939,224円収益分配金金額I=F×H/10,00016,671,787円
第135期
自 2017年 9月15日
至 2017年10月16日
第141期
自 2018年 3月15日
至 2018年 4月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A48,488,994円費用控除後の配当等収益額A46,049,924円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C146,107,797円収益調整金額C138,995,680円
分配準備積立金額D1,041,256,712円分配準備積立金額D1,057,757,331円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,235,853,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,242,802,935円
当ファンドの期末残存口数F17,601,233,170口当ファンドの期末残存口数F16,533,371,698口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000702円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000751円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,601,233円収益分配金金額I=F×H/10,00016,533,371円
第136期
自 2017年10月17日
至 2017年11月14日
第142期
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,636,684円費用控除後の配当等収益額A27,235,704円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C143,688,488円収益調整金額C138,059,380円
分配準備積立金額D1,052,283,143円分配準備積立金額D1,077,839,092円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,225,608,315円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,243,134,176円
当ファンドの期末残存口数F17,267,267,019口当ファンドの期末残存口数F16,388,260,321口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000709円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000758円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,267,267円収益分配金金額I=F×H/10,00016,388,260円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第24特定期間
自 2017年11月15日
至 2018年 5月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第24特定期間
(2018年 5月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第23特定期間
自 2017年 5月16日
至 2017年11月14日
第24特定期間
自 2017年11月15日
至 2018年 5月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額19,205,753,068円17,267,267,019円
期中追加設定元本額31,576,301円26,989,633円
期中一部解約元本額1,970,062,350円905,996,331円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第23特定期間
(2017年11月14日現在)
第24特定期間
(2018年 5月14日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券29,223,973△47,471,720
親投資信託受益証券165,392,125196,352,208
合計194,616,098148,880,488



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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