有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年8月16日-平成27年2月16日)

【提出】
2015/05/14 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成27年2月15日が休日のため、信託約款第36条により、第16特定期間末日を平成27年2月16日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成26年8月15日現在)
当期
(平成27年2月16日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額16,307,464,470円14,289,139,697円
期中追加設定元本額66,649,440円87,293,206円
期中一部解約元本額2,084,974,213円2,151,139,321円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,421,644,243円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,684,222,814円であります。
特定期間末日における受益権の総数14,289,139,697口12,225,293,582口
1口当たりの純資産額0.6206円0.6168円
(1万口当たりの純資産額)(6,206円)(6,168円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成26年2月18日
至 平成26年8月15日)
当期
(自 平成26年8月16日
至 平成27年2月16日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成26年2月18日
至 平成26年3月17日)
(自 平成26年8月16日
至 平成26年9月16日)
費用控除後の配当等収益額29,499,269円32,479,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額16,074,604円15,879,453円
分配準備積立金額398,658,260円415,153,490円
当ファンドの分配対象収益額444,232,133円463,512,170円
当ファンドの期末残存口数15,840,536,433口13,914,090,940口
1万口当たり収益分配対象額280.44円333.12円
1万口当たり分配金額25.00円25.00円
収益分配金金額39,601,341円34,785,227円
(自 平成26年3月18日
至 平成26年4月15日)
(自 平成26年9月17日
至 平成26年10月15日)
費用控除後の配当等収益額32,667,792円18,510,906円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額16,054,767円15,874,727円
分配準備積立金額379,854,809円404,591,265円
当ファンドの分配対象収益額428,577,368円438,976,898円
当ファンドの期末残存口数15,498,752,572口13,645,705,758口
1万口当たり収益分配対象額276.52円321.69円
1万口当たり分配金額25.00円25.00円
収益分配金金額38,746,881円34,114,264円
(自 平成26年4月16日
至 平成26年5月15日)
(自 平成26年10月16日
至 平成26年11月17日)
費用控除後の配当等収益額44,607,290円35,540,029円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額16,166,728円16,411,792円
分配準備積立金額369,810,360円377,483,883円
当ファンドの分配対象収益額430,584,378円429,435,704円
当ファンドの期末残存口数15,345,073,927口13,274,941,613口
1万口当たり収益分配対象額280.60円323.49円
1万口当たり分配金額25.00円25.00円
収益分配金金額38,362,684円33,187,354円
(自 平成26年5月16日
至 平成26年6月16日)
(自 平成26年11月18日
至 平成26年12月15日)
費用控除後の配当等収益額33,327,144円23,466,014円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額15,999,390円16,057,302円
分配準備積立金額366,460,908円365,224,148円
当ファンドの分配対象収益額415,787,442円404,747,464円
当ファンドの期末残存口数14,962,781,405口12,773,207,284口
1万口当たり収益分配対象額277.88円316.87円
1万口当たり分配金額25.00円25.00円
収益分配金金額37,406,953円31,933,018円
(自 平成26年6月17日
至 平成26年7月15日)
(自 平成26年12月16日
至 平成27年1月15日)
費用控除後の配当等収益額126,340,173円114,587,359円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額15,811,839円15,971,626円
分配準備積立金額351,730,013円346,615,358円
当ファンドの分配対象収益額493,882,025円477,174,343円
当ファンドの期末残存口数14,533,611,360口12,422,128,813口
1万口当たり収益分配対象額339.82円384.13円
1万口当たり分配金額25.00円25.00円
収益分配金金額36,334,028円31,055,322円
(自 平成26年7月16日
至 平成26年8月15日)
(自 平成27年1月16日
至 平成27年2月16日)
費用控除後の配当等収益額28,497,534円18,781,829円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額15,859,626円15,990,763円
分配準備積立金額434,002,346円423,066,228円
当ファンドの分配対象収益額478,359,506円457,838,820円
当ファンドの期末残存口数14,289,139,697口12,225,293,582口
1万口当たり収益分配対象額334.77円374.50円
1万口当たり分配金額25.00円25.00円
収益分配金金額35,722,849円30,563,233円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
JPM新興国現地通貨ソブリン・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成26年8月15日現在)
当期
(平成27年2月16日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△18,743,238△119,642,747
合計△18,743,238△119,642,747

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。