JPMアジア・オセアニア高配当株式ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年12月20日-平成27年6月19日)

    【提出】
    2015/09/17 9:05
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年12月19日現在)
    当期
    (平成27年6月19日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額12,862,257,922円13,002,756,339円
    期中追加設定元本額4,215,254,720円10,540,799,764円
    期中一部解約元本額4,074,756,303円2,333,091,310円
    特定期間末日における受益権の総数13,002,756,339口21,210,464,793口
    1口当たりの純資産額1.0280円1.0208円
    (1万口当たりの純資産額)(10,280円)(10,208円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成26年6月20日
    至 平成26年12月19日)
    当期
    (自 平成26年12月20日
    至 平成27年6月19日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.5%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成26年6月20日
    至 平成26年7月22日)
    (自 平成26年12月20日
    至 平成27年1月19日)
    費用控除後の配当等収益額59,291,759円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額155,915,418円-円
    収益調整金額946,967,954円1,002,896,556円
    分配準備積立金額35,462,534円15,626円
    当ファンドの分配対象収益額1,197,637,665円1,002,912,182円
    当ファンドの期末残存口数12,306,187,759口13,697,220,648口
    1万口当たり収益分配対象額973.19円732.20円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額36,918,563円41,091,661円
    (自 平成26年7月23日
    至 平成26年8月19日)
    (自 平成27年1月20日
    至 平成27年2月19日)
    費用控除後の配当等収益額37,130,795円7,961,583円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額314,115,782円527,938,887円
    収益調整金額924,093,168円993,818,235円
    分配準備積立金額203,711,261円1,873円
    当ファンドの分配対象収益額1,479,051,006円1,529,720,578円
    当ファンドの期末残存口数11,949,878,966口14,143,801,854口
    1万口当たり収益分配対象額1,237.71円1,081.54円
    1万口当たり分配金額500.00円500.00円
    収益分配金金額597,493,948円707,190,092円
    (自 平成26年8月20日
    至 平成26年9月19日)
    (自 平成27年2月20日
    至 平成27年3月19日)
    費用控除後の配当等収益額60,636,715円13,036,203円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額466,482,928円-円
    収益調整金額842,752,247円905,730,787円
    分配準備積立金額15,869円21,318円
    当ファンドの分配対象収益額1,369,887,759円918,788,308円
    当ファンドの期末残存口数11,397,188,432口15,533,621,256口
    1万口当たり収益分配対象額1,201.95円591.48円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額34,191,565円46,600,863円
    (自 平成26年9月20日
    至 平成26年10月20日)
    (自 平成27年3月20日
    至 平成27年4月20日)
    費用控除後の配当等収益額61,127,760円65,510,590円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円699,351,340円
    収益調整金額878,655,818円918,586,122円
    分配準備積立金額480,728,278円9,018円
    当ファンドの分配対象収益額1,420,511,856円1,683,457,070円
    当ファンドの期末残存口数11,565,263,699口16,230,495,473口
    1万口当たり収益分配対象額1,228.25円1,037.21円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額34,695,791円48,691,486円
    (自 平成26年10月21日
    至 平成26年11月19日)
    (自 平成27年4月21日
    至 平成27年5月19日)
    費用控除後の配当等収益額19,626,170円27,868,208円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額589,075,597円58,775,305円
    収益調整金額863,466,891円1,057,619,759円
    分配準備積立金額470,755,593円700,912,129円
    当ファンドの分配対象収益額1,942,924,251円1,845,175,401円
    当ファンドの期末残存口数11,129,427,314口17,431,891,054口
    1万口当たり収益分配対象額1,745.75円1,058.50円
    1万口当たり分配金額1,000.00円500.00円
    収益分配金金額1,112,942,731円871,594,552円
    (自 平成26年11月20日
    至 平成26年12月19日)
    (自 平成27年5月20日
    至 平成27年6月19日)
    費用控除後の配当等収益額16,361,994円27,999,307円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額973,111,983円1,193,152,145円
    分配準備積立金額24,352円34,315円
    当ファンドの分配対象収益額989,498,329円1,221,185,767円
    当ファンドの期末残存口数13,002,756,339口21,210,464,793口
    1万口当たり収益分配対象額760.99円575.74円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額39,008,269円63,631,394円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年12月19日現在)
    当期
    (平成27年6月19日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△203,623,190△161,855,497
    合計△203,623,190△161,855,497

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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