JPMアジア・オセアニア高配当株式ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2022/06/21-2022/12/19)

    【提出】
    2023/03/16 9:13
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
    2022年6月19日が休日のため、信託約款第35条により、第22特定期間末日を2022年6月20日としております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    前期
    (2022年6月20日現在)
    当期
    (2022年12月19日現在)
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2022年6月20日現在)
    当期
    (2022年12月19日現在)
    ※1期首元本額4,420,379,082円4,121,654,507円
    期中追加設定元本額103,738,123円70,972,034円
    期中一部解約元本額402,462,698円210,729,825円
    ※2元本の欠損-円56,623,141円
    受益権の総数4,121,654,507口3,981,896,716口
    1口当たりの純資産額1.0056円0.9858円
    (1万口当たりの純資産額)(10,056円)(9,858円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 2021年12月21日
    至 2022年6月20日)
    当期
    (自 2022年6月21日
    至 2022年12月19日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.4%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 2021年12月21日
    至 2022年1月19日)
    (自 2022年6月21日
    至 2022年7月19日)
    費用控除後の配当等収益額4,154,189円25,228,491円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額153,350,676円-円
    収益調整金額15,478,704円26,181,271円
    分配準備積立金額189,916,008円416,724,334円
    当ファンドの分配対象収益額362,899,577円468,134,096円
    当ファンドの期末残存口数4,340,320,628口4,116,093,068口
    1万口当たり収益分配対象額836.11円1,137.32円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額6,510,480円6,174,139円
    (自 2022年1月20日
    至 2022年2月21日)
    (自 2022年7月20日
    至 2022年8月19日)
    費用控除後の配当等収益額1,945,111円9,521,345円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額42,208,523円-円
    収益調整金額16,071,079円27,197,644円
    分配準備積立金額335,779,114円429,893,814円
    当ファンドの分配対象収益額396,003,827円466,612,803円
    当ファンドの期末残存口数4,284,975,378口4,072,423,687口
    1万口当たり収益分配対象額924.16円1,145.78円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額6,427,463円6,108,635円
    (自 2022年2月22日
    至 2022年3月22日)
    (自 2022年8月20日
    至 2022年9月20日)
    費用控除後の配当等収益額5,215,958円10,636,134円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額16,666,646円28,113,634円
    分配準備積立金額368,287,059円430,028,261円
    当ファンドの分配対象収益額390,169,663円468,778,029円
    当ファンドの期末残存口数4,233,875,576口4,051,161,280口
    1万口当たり収益分配対象額921.54円1,157.14円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額6,350,813円6,076,741円
    (自 2022年3月23日
    至 2022年4月19日)
    (自 2022年9月21日
    至 2022年10月19日)
    費用控除後の配当等収益額18,998,806円12,632,185円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額122,297,839円-円
    収益調整金額17,358,726円29,466,050円
    分配準備積立金額361,933,927円430,934,763円
    当ファンドの分配対象収益額520,589,298円473,032,998円
    当ファンドの期末残存口数4,183,484,973口4,030,677,257口
    1万口当たり収益分配対象額1,244.39円1,173.58円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額6,275,227円6,046,015円
    (自 2022年4月20日
    至 2022年5月19日)
    (自 2022年10月20日
    至 2022年11月21日)
    費用控除後の配当等収益額-円2,561,766円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額20,245,171円30,703,019円
    分配準備積立金額487,123,528円434,598,448円
    当ファンドの分配対象収益額507,368,699円467,863,233円
    当ファンドの期末残存口数4,126,935,877口4,016,050,760口
    1万口当たり収益分配対象額1,229.40円1,164.98円
    1万口当たり分配金額173.00円15.00円
    収益分配金金額71,395,990円6,024,076円
    (自 2022年5月20日
    至 2022年6月20日)
    (自 2022年11月22日
    至 2022年12月19日)
    費用控除後の配当等収益額13,902,075円9,667,075円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額24,415,344円31,262,836円
    分配準備積立金額411,201,781円426,688,548円
    当ファンドの分配対象収益額449,519,200円467,618,459円
    当ファンドの期末残存口数4,121,654,507口3,981,896,716口
    1万口当たり収益分配対象額1,090.62円1,174.36円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額6,182,481円5,972,845円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    (2022年6月20日現在)
    当期
    (2022年12月19日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (2022年6月20日現在)
    当期
    (2022年12月19日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券36,148,54429,466,728
    合計36,148,54429,466,728

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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