JPMアジア・オセアニア高配当株式ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(2025/12/20-2026/06/19)

    【提出】
    2026/09/17 9:16
    【資料】
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    前期
    (2025年12月19日現在)
    当期
    (2026年6月19日現在)
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2025年12月19日現在)
    当期
    (2026年6月19日現在)
    ※1期首元本額4,648,646,500円5,196,405,393円
    期中追加設定元本額819,059,991円1,806,825,239円
    期中一部解約元本額271,301,098円507,492,156円
    受益権の総数5,196,405,393口6,495,738,476口
    1口当たりの純資産額1.0069円1.0835円
    (1万口当たりの純資産額)(10,069円)(10,835円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 2025年6月20日
    至 2025年12月19日)
    当期
    (自 2025年12月20日
    至 2026年6月19日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.4%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 2025年6月20日
    至 2025年7月22日)
    (自 2025年12月20日
    至 2026年1月19日)
    費用控除後の配当等収益額22,498,013円2,647,703円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額263,464,615円437,740,743円
    収益調整金額216,512,549円298,342,108円
    分配準備積立金額349,456,192円139,637,433円
    当ファンドの分配対象収益額851,931,369円878,367,987円
    当ファンドの期末残存口数4,619,862,422口5,289,506,423口
    1万口当たり収益分配対象額1,844.06円1,660.58円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額6,929,793円7,934,259円
    (自 2025年7月23日
    至 2025年8月19日)
    (自 2026年1月20日
    至 2026年2月19日)
    費用控除後の配当等収益額8,140,671円1,343,253円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額103,694,088円170,468,027円
    収益調整金額218,391,620円324,601,619円
    分配準備積立金額622,048,128円564,213,822円
    当ファンドの分配対象収益額952,274,507円1,060,626,721円
    当ファンドの期末残存口数4,594,705,587口5,400,889,157口
    1万口当たり収益分配対象額2,072.54円1,963.80円
    1万口当たり分配金額870.00円1,075.00円
    収益分配金金額399,739,386円580,595,584円
    (自 2025年8月20日
    至 2025年9月19日)
    (自 2026年2月20日
    至 2026年3月19日)
    費用控除後の配当等収益額14,003,437円12,800,523円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額266,293,589円97,842,665円
    収益調整金額238,981,731円364,878,914円
    分配準備積立金額332,418,284円152,940,709円
    当ファンドの分配対象収益額851,697,041円628,462,811円
    当ファンドの期末残存口数4,747,471,401口5,814,299,484口
    1万口当たり収益分配対象額1,794.00円1,080.89円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額7,121,207円8,721,449円
    (自 2025年9月20日
    至 2025年10月20日)
    (自 2026年3月20日
    至 2026年4月20日)
    費用控除後の配当等収益額17,212,610円22,613,891円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額133,326,324円130,853,918円
    収益調整金額246,572,476円378,080,460円
    分配準備積立金額599,549,429円252,632,297円
    当ファンドの分配対象収益額996,660,839円784,180,566円
    当ファンドの期末残存口数4,754,840,846口5,907,893,051口
    1万口当たり収益分配対象額2,096.09円1,327.34円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額7,132,261円8,861,839円
    (自 2025年10月21日
    至 2025年11月19日)
    (自 2026年4月21日
    至 2026年5月19日)
    費用控除後の配当等収益額2,956,415円5,719,864円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額240,503,101円301,399,691円
    収益調整金額252,128,114円401,415,062円
    分配準備積立金額736,298,763円390,533,760円
    当ファンドの分配対象収益額1,231,886,393円1,099,068,377円
    当ファンドの期末残存口数4,749,445,541口6,033,453,287口
    1万口当たり収益分配対象額2,593.74円1,821.62円
    1万口当たり分配金額1,820.00円840.00円
    収益分配金金額864,399,088円506,810,076円
    (自 2025年11月20日
    至 2025年12月19日)
    (自 2026年5月20日
    至 2026年6月19日)
    費用控除後の配当等収益額7,728,242円15,517,481円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額27,470,618円362,377,662円
    収益調整金額288,758,552円451,684,297円
    分配準備積立金額114,016,166円187,195,894円
    当ファンドの分配対象収益額437,973,578円1,016,775,334円
    当ファンドの期末残存口数5,196,405,393口6,495,738,476口
    1万口当たり収益分配対象額842.83円1,565.29円
    1万口当たり分配金額15.00円15.00円
    収益分配金金額7,794,608円9,743,607円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    (2025年12月19日現在)
    当期
    (2026年6月19日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (2025年12月19日現在)
    当期
    (2026年6月19日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券42,960,687387,946,920
    合計42,960,687387,946,920

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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