JPMアジア・オセアニア高配当株式ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年6月20日-平成29年12月19日)

    【提出】
    2018/03/16 9:04
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成29年6月19日現在)
    当期
    (平成29年12月19日現在)
    ※1期首元本額13,562,117,014円11,674,426,431円
    期中追加設定元本額325,903,915円272,202,123円
    期中一部解約元本額2,213,594,498円1,946,286,184円
    ※2元本の欠損1,279,964,659円692,075,173円
    受益権の総数11,674,426,431口10,000,342,370口
    1口当たりの純資産額0.8904円0.9308円
    (1万口当たりの純資産額)(8,904円)(9,308円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成28年12月20日
    至 平成29年6月19日)
    当期
    (自 平成29年6月20日
    至 平成29年12月19日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.5%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成28年12月20日
    至 平成29年1月19日)
    (自 平成29年6月20日
    至 平成29年7月19日)
    費用控除後の配当等収益額-円42,910,912円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額596,180,027円450,479,498円
    分配準備積立金額23,844円30,979,951円
    当ファンドの分配対象収益額596,203,871円524,370,361円
    当ファンドの期末残存口数13,105,424,758口11,415,583,151口
    1万口当たり収益分配対象額454.92円459.34円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額39,316,274円34,246,749円
    (自 平成29年1月20日
    至 平成29年2月20日)
    (自 平成29年7月20日
    至 平成29年8月21日)
    費用控除後の配当等収益額1,519,743円22,147,427円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額535,005,752円438,651,791円
    分配準備積立金額10,290円38,354,675円
    当ファンドの分配対象収益額536,535,785円499,153,893円
    当ファンドの期末残存口数12,590,627,169口11,106,907,329口
    1万口当たり収益分配対象額426.13円449.40円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額37,771,881円33,320,721円
    (自 平成29年2月21日
    至 平成29年3月21日)
    (自 平成29年8月22日
    至 平成29年9月19日)
    費用控除後の配当等収益額56,251,737円40,801,738円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額487,900,705円432,698,756円
    分配準備積立金額18,624円26,732,813円
    当ファンドの分配対象収益額544,171,066円500,233,307円
    当ファンドの期末残存口数12,310,986,778口10,948,861,341口
    1万口当たり収益分配対象額442.02円456.88円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額36,932,960円32,846,584円
    (自 平成29年3月22日
    至 平成29年4月19日)
    (自 平成29年9月20日
    至 平成29年10月19日)
    費用控除後の配当等収益額35,245,513円45,039,360円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額483,718,314円421,708,228円
    分配準備積立金額19,025,251円33,635,122円
    当ファンドの分配対象収益額537,989,078円500,382,710円
    当ファンドの期末残存口数12,190,977,800口10,662,889,517口
    1万口当たり収益分配対象額441.30円469.27円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額36,572,933円31,988,668円
    (自 平成29年4月20日
    至 平成29年5月19日)
    (自 平成29年10月20日
    至 平成29年11月20日)
    費用控除後の配当等収益額15,080,602円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額470,893,448円405,090,778円
    分配準備積立金額17,179,355円44,569,310円
    当ファンドの分配対象収益額503,153,405円449,660,088円
    当ファンドの期末残存口数11,865,733,011口10,235,586,743口
    1万口当たり収益分配対象額424.03円439.31円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額35,597,199円30,706,760円
    (自 平成29年5月20日
    至 平成29年6月19日)
    (自 平成29年11月21日
    至 平成29年12月19日)
    費用控除後の配当等収益額66,804,852円20,698,177円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額460,415,554円395,970,470円
    分配準備積立金額20,310円13,497,275円
    当ファンドの分配対象収益額527,240,716円430,165,922円
    当ファンドの期末残存口数11,674,426,431口10,000,342,370口
    1万口当たり収益分配対象額451.62円430.15円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額35,023,279円30,001,027円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成29年6月19日現在)
    当期
    (平成29年12月19日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券230,983,89067,110,402
    合計230,983,89067,110,402

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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