有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和3年7月15日-令和4年1月14日)

【提出】
2022/04/14 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第17特定期間
(2021年 7月14日現在)
第18特定期間
(2022年 1月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数6,327,107,635口5,730,497,570口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.2034円1口当たり純資産額1.1336円
(1万口当たり純資産額)(12,034円)(1万口当たり純資産額)(11,336円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第17特定期間
自 2021年 1月15日
至 2021年 7月14日
第18特定期間
自 2021年 7月15日
至 2022年 1月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第94期
自 2021年 1月15日
至 2021年 2月15日
第100期
自 2021年 7月15日
至 2021年 8月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,874,497円費用控除後の配当等収益額A34,523,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,009,185,124円収益調整金額C1,901,112,333円
分配準備積立金額D236,964,990円分配準備積立金額D84,452,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,272,024,611円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,020,088,313円
当ファンドの期末残存口数F6,679,820,764口当ファンドの期末残存口数F6,296,877,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,401円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,208円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,418,834円収益分配金金額I=F×H/10,00040,929,701円
第95期
自 2021年 2月16日
至 2021年 3月15日
第101期
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,723,434円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,990,605,096円収益調整金額C1,848,384,329円
分配準備積立金額D216,392,409円分配準備積立金額D76,079,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,211,720,939円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,924,464,174円
当ファンドの期末残存口数F6,614,131,446口当ファンドの期末残存口数F6,120,861,301口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,343円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,144円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,991,854円収益分配金金額I=F×H/10,00039,785,598円
第96期
自 2021年 3月16日
至 2021年 4月14日
第102期
自 2021年 9月15日
至 2021年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,225円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,963,993,635円収益調整金額C1,815,135,016円
分配準備積立金額D174,647,289円分配準備積立金額D35,899,664円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,138,644,149円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,851,034,680円
当ファンドの期末残存口数F6,521,731,659口当ファンドの期末残存口数F6,010,082,604口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,279円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,079円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,391,255円収益分配金金額I=F×H/10,00039,065,536円
第97期
自 2021年 4月15日
至 2021年 5月14日
第103期
自 2021年10月15日
至 2021年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,781,291円費用控除後の配当等収益額A31,769,653円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,950,695,280円収益調整金額C1,774,708,866円
分配準備積立金額D130,512,388円分配準備積立金額D2,825,791円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,117,988,959円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,809,304,310円
当ファンドの期末残存口数F6,473,562,234口当ファンドの期末残存口数F5,895,635,589口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,068円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,078,154円収益分配金金額I=F×H/10,00038,321,631円
第98期
自 2021年 5月15日
至 2021年 6月14日
第104期
自 2021年11月16日
至 2021年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,594,921円費用控除後の配当等収益額A31,642,161円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,917,787,445円収益調整金額C1,736,908,639円
分配準備積立金額D122,268,014円分配準備積立金額D2,273,273円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,065,650,380円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,770,824,073円
当ファンドの期末残存口数F6,360,323,672口当ファンドの期末残存口数F5,788,921,060口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,247円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,058円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,00041,342,103円収益分配金金額I=F×H/10,00037,627,986円
第99期
自 2021年 6月15日
至 2021年 7月14日
第105期
自 2021年12月15日
至 2022年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,443,828円費用控除後の配当等収益額A11,511,962円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,909,521,655円収益調整金額C1,710,869,573円
分配準備積立金額D104,880,551円分配準備積立金額D5,071,957円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,035,846,034円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,727,453,492円
当ファンドの期末残存口数F6,327,107,635口当ファンドの期末残存口数F5,730,497,570口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,217円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,014円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,00041,126,199円収益分配金金額I=F×H/10,00037,248,234円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第18特定期間
自 2021年 7月15日
至 2022年 1月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第18特定期間
(2022年 1月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第17特定期間
自 2021年 1月15日
至 2021年 7月14日
第18特定期間
自 2021年 7月15日
至 2022年 1月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,728,552,383円6,327,107,635円
期中追加設定元本額392,005,108円188,722,008円
期中一部解約元本額793,449,856円785,332,073円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第17特定期間
(2021年 7月14日現在)
第18特定期間
(2022年 1月14日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券69,613,93432,590,568
合計69,613,93432,590,568



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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