有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年6月16日-平成27年12月14日)

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2016/03/10 10:06
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【項目】
91項目
「国際 アジア・リート・ファンド(通貨選択型)為替ヘッジなしコース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年6月16日から平成27年12月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年6月15日現在 ]
当期
[ 平成27年12月14日現在 ]
※1期首元本額1,738,034,592円2,386,834,826円
期中追加設定元本額1,336,212,469円1,488,200,174円
期中一部解約元本額687,412,235円637,349,106円
2受益権の総数2,386,834,826口3,237,685,894口
31口当たり純資産額1.2524円1.0458円
(1万口当たり純資産額)(12,524円)(10,458円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年12月16日 至 平成27年6月15日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年12月16日 至 平成27年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A7,797,538円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C169,943,295円
分配準備積立金額D259,862,568円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D437,603,401円
当ファンドの期末残存口数F1,702,580,129口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,570円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,107,740円

( 自 平成27年1月14日 至 平成27年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A71,306,672円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C195,720,114円
分配準備積立金額D234,561,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D501,588,509円
当ファンドの期末残存口数F1,683,131,892口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,980円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,465,055円

( 自 平成27年2月14日 至 平成27年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A7,183,787円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C295,149,330円
分配準備積立金額D274,210,077円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D576,543,194円
当ファンドの期末残存口数F1,961,501,826口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,939円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,692,014円

( 自 平成27年3月14日 至 平成27年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A10,175,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,499,144円
収益調整金額C328,459,636円
分配準備積立金額D247,708,151円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D606,842,477円
当ファンドの期末残存口数F2,015,025,350口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,011円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,120,202円

( 自 平成27年4月14日 至 平成27年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A8,526,970円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C383,947,915円
分配準備積立金額D257,731,280円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D650,206,165円
当ファンドの期末残存口数F2,188,280,919口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,971円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,506,247円

( 自 平成27年5月14日 至 平成27年6月15日 )
費用控除後の配当等収益額A12,220,971円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C446,976,701円
分配準備積立金額D243,775,007円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D702,972,679円
当ファンドの期末残存口数F2,386,834,826口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,945円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,094,678円

当期(自 平成27年6月16日 至 平成27年12月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A13,681,181円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C561,653,583円
分配準備積立金額D234,986,796円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D810,321,560円
当ファンドの期末残存口数F2,780,258,639口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,914円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,242,069円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A14,536,941円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C663,532,664円
分配準備積立金額D227,414,167円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D905,483,772円
当ファンドの期末残存口数F3,142,176,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,881円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,137,411円

( 自 平成27年8月14日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,626,724円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C719,738,226円
分配準備積立金額D217,751,191円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D951,116,141円
当ファンドの期末残存口数F3,345,734,557口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,842円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,765,876円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A17,241,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C716,890,663円
分配準備積立金額D212,217,343円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D946,349,688円
当ファンドの期末残存口数F3,362,953,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,814円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,903,628円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A16,976,950円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C752,494,215円
分配準備積立金額D208,137,136円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D977,608,301円
当ファンドの期末残存口数F3,512,467,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,783円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,099,743円

( 自 平成27年11月14日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,766,977円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C688,399,931円
分配準備積立金額D186,906,519円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D889,073,427円
当ファンドの期末残存口数F3,237,685,894口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,745円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,901,487円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年12月16日
至 平成27年 6月15日 )
当期
( 自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月14日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年6月15日現在 ]
当期
[ 平成27年12月14日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年6月15日現在 ]
当期
[ 平成27年12月14日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券38,279,339△45,032,540
親投資信託受益証券10
合計38,279,339△45,032,530

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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