有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年6月16日-令和2年12月14日)

【提出】
2021/03/12 9:09
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 6月16日から令和 2年12月14日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1.期首元本額17,112,066,065円14,036,101,413円
期中追加設定元本額263,420,423円734,386,791円
期中一部解約元本額3,339,385,075円4,306,155,012円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,113,923,744円1,697,007,500円
3.受益権の総数14,036,101,413口10,464,333,192口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年12月14日
至 令和 2年 6月15日
当期
自 令和 2年 6月16日
至 令和 2年12月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第74期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
第80期
令和 2年 6月16日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A70,823,794円費用控除後の配当等収益額A38,592,545円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,170,846,024円収益調整金額C4,018,221,371円
分配準備積立金額D1,169,515,225円分配準備積立金額D597,118,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,411,185,043円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,653,932,788円
当ファンドの期末残存口数F16,737,477,776口当ファンドの期末残存口数F12,923,472,385口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,830円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,601円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000133,899,822円収益分配金金額I=F*H/10,00064,617,361円
第75期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
第81期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,979,662円費用控除後の配当等収益額A36,233,414円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,908,870,173円収益調整金額C3,783,433,360円
分配準備積立金額D1,047,805,966円分配準備積立金額D533,628,067円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,008,655,801円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,353,294,841円
当ファンドの期末残存口数F15,882,617,323口当ファンドの期末残存口数F12,156,782,331口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,783円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,580円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000127,060,938円収益分配金金額I=F*H/10,00060,783,911円
第76期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
第82期
令和 2年 8月14日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,816,396円費用控除後の配当等収益額A34,605,544円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,740,524,034円収益調整金額C3,576,210,631円
分配準備積立金額D937,090,362円分配準備積立金額D476,989,290円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,718,430,792円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,087,805,465円
当ファンドの期末残存口数F15,331,789,725口当ファンドの期末残存口数F11,478,756,354口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,729円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,561円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000122,654,317円収益分配金金額I=F*H/10,00057,393,781円
第77期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
第83期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,897,918円費用控除後の配当等収益額A28,201,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,684,601,768円収益調整金額C3,464,171,545円
分配準備積立金額D842,263,212円分配準備積立金額D438,880,099円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,563,762,898円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,931,252,871円
当ファンドの期末残存口数F15,142,977,065口当ファンドの期末残存口数F11,116,032,291口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,674円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,536円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000121,143,816円収益分配金金額I=F*H/10,00055,580,161円
第78期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月13日
第84期
令和 2年10月14日
令和 2年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A58,381,849円費用控除後の配当等収益額A32,848,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,617,982,286円収益調整金額C3,358,466,341円
分配準備積立金額D743,759,339円分配準備積立金額D396,704,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,420,123,474円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,788,019,465円
当ファンドの期末残存口数F14,917,945,549口当ファンドの期末残存口数F10,770,404,559口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,633円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,517円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00074,589,727円収益分配金金額I=F*H/10,00053,852,022円
第79期
令和 2年 5月14日
令和 2年 6月15日
第85期
令和 2年11月14日
令和 2年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A53,178,150円費用控除後の配当等収益額A36,319,636円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,346,438,915円収益調整金額C3,266,702,716円
分配準備積立金額D683,105,239円分配準備積立金額D361,349,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,082,722,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,664,371,518円
当ファンドの期末残存口数F14,036,101,413口当ファンドの期末残存口数F10,464,333,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,621円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,501円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00070,180,507円収益分配金金額I=F*H/10,00052,321,665円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年12月14日
至 令和 2年 6月15日
当期
自 令和 2年 6月16日
至 令和 2年12月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券962,075,907159,777,926
親投資信託受益証券
合計962,075,907159,777,926



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1口当たり純資産額0.8494円0.8378円
(1万口当たり純資産額)(8,494円)(8,378円)

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