有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年12月15日-平成28年6月13日)

【提出】
2016/09/12 9:48
【資料】
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【項目】
91項目
「国際 アジア・リート・ファンド(通貨選択型)為替ヘッジなしコース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年12月15日から平成28年6月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
※1期首元本額2,386,834,826円3,237,685,894円
期中追加設定元本額1,488,200,174円426,666,024円
期中一部解約元本額637,349,106円491,618,084円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
53,640,124円
3受益権の総数3,237,685,894口3,172,733,834口
41口当たり純資産額1.0458円0.9831円
(1万口当たり純資産額)(10,458円)(9,831円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年6月16日 至 平成27年12月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A13,681,181円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C561,653,583円
分配準備積立金額D234,986,796円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D810,321,560円
当ファンドの期末残存口数F2,780,258,639口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,914円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,242,069円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A14,536,941円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C663,532,664円
分配準備積立金額D227,414,167円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D905,483,772円
当ファンドの期末残存口数F3,142,176,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,881円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,137,411円

( 自 平成27年8月14日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,626,724円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C719,738,226円
分配準備積立金額D217,751,191円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D951,116,141円
当ファンドの期末残存口数F3,345,734,557口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,842円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,765,876円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A17,241,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C716,890,663円
分配準備積立金額D212,217,343円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D946,349,688円
当ファンドの期末残存口数F3,362,953,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,814円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,903,628円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A16,976,950円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C752,494,215円
分配準備積立金額D208,137,136円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D977,608,301円
当ファンドの期末残存口数F3,512,467,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,783円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,099,743円

( 自 平成27年11月14日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,766,977円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C688,399,931円
分配準備積立金額D186,906,519円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D889,073,427円
当ファンドの期末残存口数F3,237,685,894口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,745円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,901,487円

当期(自 平成27年12月15日 至 平成28年6月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A14,234,619円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C673,032,669円
分配準備積立金額D177,777,103円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D865,044,391円
当ファンドの期末残存口数F3,191,098,163口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,710円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,528,785円

( 自 平成28年1月14日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A13,748,199円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C670,604,051円
分配準備積立金額D173,641,188円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D857,993,438円
当ファンドの期末残存口数F3,208,454,234口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,674円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,667,633円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A16,095,711円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C657,942,963円
分配準備積立金額D157,412,123円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D831,450,797円
当ファンドの期末残存口数F3,142,969,743口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,645円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,143,757円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A13,756,327円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C658,930,605円
分配準備積立金額D144,336,346円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D817,023,278円
当ファンドの期末残存口数F3,130,772,385口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,609円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,046,179円

( 自 平成28年4月14日 至 平成28年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A12,337,333円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C663,901,889円
分配準備積立金額D131,112,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D807,351,244円
当ファンドの期末残存口数F3,142,757,674口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,568円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,142,061円

( 自 平成28年5月14日 至 平成28年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A12,237,993円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C675,734,316円
分配準備積立金額D114,039,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D802,011,371円
当ファンドの期末残存口数F3,172,733,834口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,527円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,381,870円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月14日 )
当期
( 自 平成27年12月15日
至 平成28年 6月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△45,032,54070,967,259
親投資信託受益証券10
合計△45,032,53070,967,259

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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