有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年6月15日-令和3年12月13日)

【提出】
2022/03/11 9:47
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 6月15日から令和 3年12月13日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 6月14日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
1.期首元本額10,464,333,192円11,888,768,807円
期中追加設定元本額3,628,503,257円2,714,340,329円
期中一部解約元本額2,204,067,642円2,255,673,925円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。931,094,607円1,460,210,686円
3.受益権の総数11,888,768,807口12,347,435,211口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年12月15日
至 令和 3年 6月14日
当期
自 令和 3年 6月15日
至 令和 3年12月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第86期
令和 2年12月15日
令和 3年 1月13日
第92期
令和 3年 6月15日
令和 3年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,824,439円費用控除後の配当等収益額A43,179,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,170,124,542円収益調整金額C4,130,029,390円
分配準備積立金額D333,646,542円分配準備積立金額D173,542,284円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,539,595,523円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,346,750,820円
当ファンドの期末残存口数F10,150,622,592口当ファンドの期末残存口数F12,858,472,433口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,487円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,380円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,753,112円収益分配金金額I=F*H/10,00064,292,362円
第87期
令和 3年 1月14日
令和 3年 2月15日
第93期
令和 3年 7月14日
令和 3年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,121,172円費用控除後の配当等収益額A36,440,062円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,058,508,431円収益調整金額C4,201,038,597円
分配準備積立金額D302,254,449円分配準備積立金額D147,324,145円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,384,884,052円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,384,802,804円
当ファンドの期末残存口数F9,777,429,474口当ファンドの期末残存口数F13,054,839,966口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,461円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,358円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,887,147円収益分配金金額I=F*H/10,00065,274,199円
第88期
令和 3年 2月16日
令和 3年 3月15日
第94期
令和 3年 8月14日
令和 3年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,226,578円費用控除後の配当等収益額A35,514,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,039,557,082円収益調整金額C4,180,158,907円
分配準備積立金額D268,433,550円分配準備積立金額D115,050,743円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,337,217,210円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,330,723,922円
当ファンドの期末残存口数F9,694,292,124口当ファンドの期末残存口数F12,980,373,201口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,442円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,336円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,471,460円収益分配金金額I=F*H/10,00064,901,866円
第89期
令和 3年 3月16日
令和 3年 4月13日
第95期
令和 3年 9月14日
令和 3年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,374,430円費用控除後の配当等収益額A35,134,790円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,159,661,592円収益調整金額C4,158,436,862円
分配準備積立金額D236,766,423円分配準備積立金額D83,928,882円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,432,802,445円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,277,500,534円
当ファンドの期末残存口数F10,010,701,931口当ファンドの期末残存口数F12,908,743,808口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,429円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,313円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,053,509円収益分配金金額I=F*H/10,00064,543,719円
第90期
令和 3年 4月14日
令和 3年 5月13日
第96期
令和 3年10月14日
令和 3年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,333,240円費用控除後の配当等収益額A49,798,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,309,730,290円収益調整金額C4,028,511,474円
分配準備積立金額D215,714,117円分配準備積立金額D51,804,287円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,557,777,647円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,130,114,476円
当ファンドの期末残存口数F10,432,369,002口当ファンドの期末残存口数F12,501,774,826口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,410円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,303円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00052,161,845円収益分配金金額I=F*H/10,00062,508,874円
第91期
令和 3年 5月14日
令和 3年 6月14日
第97期
令和 3年11月16日
令和 3年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,033,770円費用控除後の配当等収益額A34,896,185円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,803,780,462円収益調整金額C3,979,785,255円
分配準備積立金額D193,082,129円分配準備積立金額D37,747,927円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,037,896,361円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,052,429,367円
当ファンドの期末残存口数F11,888,768,807口当ファンドの期末残存口数F12,347,435,211口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,396円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,281円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00059,443,844円収益分配金金額I=F*H/10,00061,737,176円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年12月15日
至 令和 3年 6月14日
当期
自 令和 3年 6月15日
至 令和 3年12月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 6月14日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 6月14日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券360,038,584△135,056,970
親投資信託受益証券
合計360,038,584△135,056,970



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 6月14日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
1口当たり純資産額0.9217円0.8817円
(1万口当たり純資産額)(9,217円)(8,817円)

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