有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年12月14日-平成29年6月13日)

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2017/09/12 9:17
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91項目
「国際 アジア・リート・ファンド(通貨選択型)為替ヘッジなしコース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年12月13日現在 ]
当期
[ 平成29年6月13日現在 ]
※1期首元本額3,172,733,834円3,856,488,652円
期中追加設定元本額1,160,798,749円1,097,304,373円
期中一部解約元本額477,043,931円1,279,955,878円
2受益権の総数3,856,488,652口3,673,837,147口
31口当たり純資産額1.0005円1.0391円
(1万口当たり純資産額)(10,005円)(10,391円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年6月14日 至 平成28年12月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年6月14日 至 平成28年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A15,360,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C708,985,412円
分配準備積立金額D98,740,172円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D823,086,222円
当ファンドの期末残存口数F3,298,298,127口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,495円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,386,385円

( 自 平成28年7月14日 至 平成28年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A95,421,257円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C745,825,118円
分配準備積立金額D85,436,590円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D926,682,965円
当ファンドの期末残存口数F3,437,408,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,695円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,499,271円

( 自 平成28年8月16日 至 平成28年9月13日 )
費用控除後の配当等収益額A15,113,619円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C781,621,804円
分配準備積立金額D147,999,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D944,735,360円
当ファンドの期末残存口数F3,553,478,048口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,658円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,427,824円

( 自 平成28年9月14日 至 平成28年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A12,110,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C821,192,634円
分配準備積立金額D132,624,358円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D965,927,116円
当ファンドの期末残存口数F3,697,856,688口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,612円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,582,853円

( 自 平成28年10月14日 至 平成28年11月14日 )
費用控除後の配当等収益額A12,473,113円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C842,848,419円
分配準備積立金額D112,417,076円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D967,738,608円
当ファンドの期末残存口数F3,772,320,811口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,565円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,178,566円

( 自 平成28年11月15日 至 平成28年12月13日 )
費用控除後の配当等収益額A16,555,625円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C865,297,440円
分配準備積立金額D93,466,311円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D975,319,376円
当ファンドの期末残存口数F3,856,488,652口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,529円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,851,909円

当期(自 平成28年12月14日 至 平成29年6月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年12月14日 至 平成29年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A14,863,660円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C856,915,087円
分配準備積立金額D76,416,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D948,195,010円
当ファンドの期末残存口数F3,810,686,556口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,488円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,485,492円

( 自 平成29年1月14日 至 平成29年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A18,822,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C857,000,765円
分配準備積立金額D57,661,559円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D933,484,560円
当ファンドの期末残存口数F3,796,381,302口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,458円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,371,050円

( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A14,100,653円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C882,123,806円
分配準備積立金額D44,051,382円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D940,275,841円
当ファンドの期末残存口数F3,892,457,322口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,415円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,139,658円

( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A17,522,060円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C903,311,640円
分配準備積立金額D25,885,609円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D946,719,309円
当ファンドの期末残存口数F3,976,946,595口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,380円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,815,572円

( 自 平成29年4月14日 至 平成29年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A17,600,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C882,971,880円
分配準備積立金額D11,001,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D911,573,951円
当ファンドの期末残存口数F3,885,052,654口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,346円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,080,421円

( 自 平成29年5月16日 至 平成29年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A15,684,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C832,613,461円
分配準備積立金額D217,399円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D848,515,306円
当ファンドの期末残存口数F3,673,837,147口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,309円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,390,697円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 6月14日
至 平成28年12月13日 )
当期
( 自 平成28年12月14日
至 平成29年 6月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年12月13日現在 ]
当期
[ 平成29年6月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年12月13日現在 ]
当期
[ 平成29年6月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券246,342,22475,321,625
親投資信託受益証券
合計246,342,22475,321,625

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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