有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/06/14-2022/12/13)

【提出】
2023/03/10 9:35
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
1.期首元本額12,347,435,211円11,765,011,386円
期中追加設定元本額1,064,142,862円1,249,498,293円
期中一部解約元本額1,646,566,687円1,343,871,692円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。383,435,200円1,671,690,855円
3.受益権の総数11,765,011,386口11,670,637,987口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年12月14日
至 令和 4年 6月13日
当期
自 令和 4年 6月14日
至 令和 4年12月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第98期
令和 3年12月14日
令和 4年 1月13日
第104期
令和 4年 6月14日
令和 4年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A39,969,876円費用控除後の配当等収益額A38,034,963円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,951,306,045円収益調整金額C3,673,789,689円
分配準備積立金額D10,750,859円分配準備積立金額D416,596円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,002,026,780円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,712,241,248円
当ファンドの期末残存口数F12,258,613,238口当ファンドの期末残存口数F11,687,835,576口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,264円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,176円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00061,293,066円収益分配金金額I=F*H/10,00058,439,177円
第99期
令和 4年 1月14日
令和 4年 2月14日
第105期
令和 4年 7月14日
令和 4年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,126,876円費用控除後の配当等収益額A50,186,184円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B70,207,597円
収益調整金額C3,887,530,241円収益調整金額C3,587,554,951円
分配準備積立金額D446,847円分配準備積立金額D1,024,540円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,929,103,964円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,708,973,272円
当ファンドの期末残存口数F12,093,156,467口当ファンドの期末残存口数F11,479,181,735口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,249円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,231円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,465,782円収益分配金金額I=F*H/10,00057,395,908円
第100期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
第106期
令和 4年 8月16日
令和 4年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,269,694円費用控除後の配当等収益額A46,984,156円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B179,797,425円
収益調整金額C3,863,620,033円収益調整金額C3,605,847,503円
分配準備積立金額D453,537円分配準備積立金額D62,751,260円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,898,343,264円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,895,380,344円
当ファンドの期末残存口数F12,078,885,133口当ファンドの期末残存口数F11,532,572,710口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,227円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,377円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,394,425円収益分配金金額I=F*H/10,00057,662,863円
第101期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月13日
第107期
令和 4年 9月14日
令和 4年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,743,908円費用控除後の配当等収益額A35,109,243円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,704,577,478円収益調整金額C3,579,600,342円
分配準備積立金額D862,279円分配準備積立金額D226,569,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,757,183,665円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,841,279,416円
当ファンドの期末残存口数F11,661,115,752口当ファンドの期末残存口数F11,436,977,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,221円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,358円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,305,578円収益分配金金額I=F*H/10,00057,184,888円
第102期
令和 4年 4月14日
令和 4年 5月13日
第108期
令和 4年10月14日
令和 4年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,805,867円費用控除後の配当等収益額A39,392,817円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,635,234,645円収益調整金額C3,604,342,409円
分配準備積立金額D127,339円分配準備積立金額D202,725,973円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,672,167,851円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,846,461,199円
当ファンドの期末残存口数F11,460,868,896口当ファンドの期末残存口数F11,505,440,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,204円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,343円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,304,344円収益分配金金額I=F*H/10,00057,527,202円
第103期
令和 4年 5月14日
令和 4年 6月13日
第109期
令和 4年11月15日
令和 4年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A46,054,711円費用控除後の配当等収益額A51,668,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,710,766,809円収益調整金額C3,661,660,628円
分配準備積立金額D255,481円分配準備積立金額D181,828,447円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,757,077,001円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,895,157,251円
当ファンドの期末残存口数F11,765,011,386口当ファンドの期末残存口数F11,670,637,987口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,193円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,337円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,825,056円収益分配金金額I=F*H/10,00058,353,189円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年12月14日
至 令和 4年 6月13日
当期
自 令和 4年 6月14日
至 令和 4年12月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券886,320,588415,336,510
親投資信託受益証券△10
合計886,320,588415,336,500



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
1口当たり純資産額0.9674円0.8568円
(1万口当たり純資産額)(9,674円)(8,568円)

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