有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年12月14日-令和2年6月15日)

【提出】
2020/09/14 9:03
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年12月14日から令和 2年 6月15日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年12月13日現在]
当期
[令和 2年 6月15日現在]
1.期首元本額19,736,245,016円17,112,066,065円
期中追加設定元本額355,904,705円263,420,423円
期中一部解約元本額2,980,083,656円3,339,385,075円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円2,113,923,744円
3.受益権の総数17,112,066,065口14,036,101,413口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 6月14日
至 令和 1年12月13日
当期
自 令和 1年12月14日
至 令和 2年 6月15日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第68期
令和 1年 6月14日
令和 1年 7月16日
第74期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,098,233,883円費用控除後の配当等収益額A70,823,794円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,917,941,313円収益調整金額C5,170,846,024円
分配準備積立金額D861,221,250円分配準備積立金額D1,169,515,225円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,877,396,446円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,411,185,043円
当ファンドの期末残存口数F19,258,956,696口当ファンドの期末残存口数F16,737,477,776口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,090円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,830円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000154,071,653円収益分配金金額I=F*H/10,000133,899,822円
第69期
令和 1年 7月17日
令和 1年 8月13日
第75期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A62,958,756円費用控除後の配当等収益額A51,979,662円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,763,658,223円収益調整金額C4,908,870,173円
分配準備積立金額D1,753,913,450円分配準備積立金額D1,047,805,966円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,580,530,429円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,008,655,801円
当ファンドの期末残存口数F18,745,883,679口当ファンドの期末残存口数F15,882,617,323口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,043円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,783円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000149,967,069円収益分配金金額I=F*H/10,000127,060,938円
第70期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月13日
第76期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A75,620,745円費用控除後の配当等収益額A40,816,396円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,752,985,440円収益調整金額C4,740,524,034円
分配準備積立金額D1,647,450,065円分配準備積立金額D937,090,362円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,476,056,250円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,718,430,792円
当ファンドの期末残存口数F18,669,878,286口当ファンドの期末残存口数F15,331,789,725口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,004円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,729円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000149,359,026円収益分配金金額I=F*H/10,000122,654,317円
第71期
令和 1年 9月14日
令和 1年10月15日
第77期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A59,928,770円費用控除後の配当等収益額A36,897,918円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,629,029,295円収益調整金額C4,684,601,768円
分配準備積立金額D1,535,394,487円分配準備積立金額D842,263,212円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,224,352,552円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,563,762,898円
当ファンドの期末残存口数F18,256,376,537口当ファンドの期末残存口数F15,142,977,065口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,957円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,674円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000146,051,012円収益分配金金額I=F*H/10,000121,143,816円
第72期
令和 1年10月16日
令和 1年11月13日
第78期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A57,994,563円費用控除後の配当等収益額A58,381,849円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,412,779,198円収益調整金額C4,617,982,286円
分配準備積立金額D1,389,715,188円分配準備積立金額D743,759,339円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,860,488,949円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,420,123,474円
当ファンドの期末残存口数F17,545,008,860口当ファンドの期末残存口数F14,917,945,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,910円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,633円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000140,360,070円収益分配金金額I=F*H/10,00074,589,727円
第73期
令和 1年11月14日
令和 1年12月13日
第79期
令和 2年 5月14日
令和 2年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A64,852,189円費用控除後の配当等収益額A53,178,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,282,307,341円収益調整金額C4,346,438,915円
分配準備積立金額D1,271,996,377円分配準備積立金額D683,105,239円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,619,155,907円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,082,722,304円
当ファンドの期末残存口数F17,112,066,065口当ファンドの期末残存口数F14,036,101,413口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,868円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,621円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000136,896,528円収益分配金金額I=F*H/10,00070,180,507円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 6月14日
至 令和 1年12月13日
当期
自 令和 1年12月14日
至 令和 2年 6月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年12月13日現在]
当期
[令和 2年 6月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年12月13日現在]
当期
[令和 2年 6月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券202,705,809962,075,907
親投資信託受益証券
合計202,705,809962,075,907



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年12月13日現在]
当期
[令和 2年 6月15日現在]
1口当たり純資産額1.0377円0.8494円
(1万口当たり純資産額)(10,377円)(8,494円)

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