有価証券報告書-第11期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/25 13:54
【資料】
PDFをみる
【項目】
150項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金430,211千円446,571千円
未払事業税74,67177,831
賞与引当金社会保険料61,81964,224
工事損失引当金34,797-
退職給付引当金1,500,8581,520,431
土地評価損302,945302,945
減損損失25,34712,030
その他70,64098,503
繰延税金資産小計2,501,2922,522,538
評価性引当額△362,027△362,035
繰延税金資産合計2,139,2652,160,502
繰延税金負債
土地評価益△339,111△310,357
投資有価証券評価益△121,544△121,544
その他有価証券評価差額金△1,129,447△894,760
圧縮積立金△608,423△600,776
その他△1,517△1,494
繰延税金負債合計△2,200,044△1,928,933
繰延税金資産(△は負債)の純額△60,778231,568

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
法定実効税率30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.6
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.3
住民税均等割1.2
評価性引当額の増減0.3
その他△0.1
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
32.2%

(注) 当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略している。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。