3955 イムラ

3955
2026/03/19
時価
96億円
PER 予
19.58倍
2010年以降
赤字-99.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.25-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
3.33%
ROE 予
2.58%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

イムラ(3955)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年1月31日
-1億1600万
2009年10月31日
2億8100万
2010年1月31日 -65.48%
9700万
2010年4月30日 -2.06%
9500万
2010年7月31日 +44.21%
1億3700万
2010年10月31日
-2億2800万
2011年1月31日 -50.44%
-3億4300万
2011年4月30日
2600万
2011年7月31日 +73.08%
4500万
2011年10月31日
-5500万
2012年1月31日
-4700万
2012年4月30日
1億
2012年7月31日 +106%
2億600万
2012年10月31日 -77.67%
4600万
2013年1月31日 +52.17%
7000万
2013年4月30日 +2.86%
7200万
2013年7月31日 +361.11%
3億3200万
2013年10月31日 -20.48%
2億6400万
2014年1月31日 -16.67%
2億2000万
2014年4月30日 -12.73%
1億9200万
2014年7月31日 +151.56%
4億8300万
2014年10月31日 -20.7%
3億8300万
2015年1月31日 -36.29%
2億4400万
2015年4月30日 +7.79%
2億6300万
2015年7月31日 +179.09%
7億3400万
2015年10月31日 -24.93%
5億5100万
2016年1月31日 +7.8%
5億9400万
2016年4月30日 -47.64%
3億1100万
2016年7月31日 +104.5%
6億3600万
2016年10月31日 -8.96%
5億7900万
2017年1月31日 -5.35%
5億4800万
2017年4月30日 -34.31%
3億6000万
2017年7月31日 +54.17%
5億5500万
2017年10月31日 -12.97%
4億8300万
2018年1月31日 +3.73%
5億100万
2018年4月30日 -66.07%
1億7000万
2018年7月31日 +134.12%
3億9800万
2018年10月31日 -10.3%
3億5700万
2019年1月31日 +9.52%
3億9100万
2019年4月30日 -36.06%
2億5000万
2019年7月31日 +187.2%
7億1800万
2019年10月31日 -9.75%
6億4800万
2020年1月31日 +4.17%
6億7500万
2020年4月30日 -34.07%
4億4500万
2020年7月31日 +110.56%
9億3700万
2020年10月31日 -5.44%
8億8600万
2021年1月31日 -1.47%
8億7300万
2021年4月30日 -53.38%
4億700万
2021年7月31日 +130.47%
9億3800万
2021年10月31日 +15.46%
10億8300万
2022年1月31日 +1.29%
10億9700万
2022年4月30日 -67.18%
3億6000万
2022年7月31日 +176.94%
9億9700万
2022年10月31日 +19.26%
11億8900万
2023年1月31日 +19.51%
14億2100万
2023年4月30日 -69.18%
4億3800万
2023年7月31日 +126.48%
9億9200万
2023年10月31日 +17.44%
11億6500万
2024年1月31日 +12.02%
13億500万
2024年4月30日 -73.18%
3億5000万
2024年7月31日 +192.29%
10億2300万
2024年10月31日 +18.96%
12億1700万
2025年1月31日 +7.4%
13億700万
2025年4月30日 -60.83%
5億1200万
2025年7月31日 +137.3%
12億1500万
2025年10月31日 -7.82%
11億2000万
2026年1月31日 +1.52%
11億3700万

個別

2009年1月31日
-1億2400万
2010年1月31日
2200万
2011年1月31日
-3億2900万
2012年1月31日
1300万
2013年1月31日 +223.08%
4200万
2014年1月31日 +361.9%
1億9400万
2015年1月31日 +5.67%
2億500万
2016年1月31日 +203.9%
6億2300万
2017年1月31日 -23.92%
4億7400万
2018年1月31日 -10.13%
4億2600万
2019年1月31日 -21.83%
3億3300万
2020年1月31日 +80.48%
6億100万
2021年1月31日 +40.93%
8億4700万
2022年1月31日 +29.04%
10億9300万
2023年1月31日 +33.12%
14億5500万
2024年1月31日 -10.45%
13億300万
2025年1月31日 +4.22%
13億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額495百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
2025/04/25 10:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業を含んでおります。
医療機関用印刷物及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
紙器、ダンボール箱及び包装用品の製造販売
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額5,618百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/04/25 10:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/04/25 10:19
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、自己資本比率、売上高営業利益率、自己資本利益率(ROE)を経営指標に定め、その動向を注視するとともに、売上高及び経常利益を重要視しております。これらの経営指標については、業務執行役員会において定期的に達成状況を確認しております。
(3)経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/04/25 10:19
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況を踏まえ、当社グループといたしましては、通販市場の成長をビジネスチャンスと捉え、中核事業であるパッケージソリューション事業において、軽量ECパッケージ商品の投入を推進するなど、成長が見込まれる包装分野における新たな需要の創出及び獲得に向けた取り組みに注力してまいりました。また、パッケージソリューション事業とメーリング&デジタルソリューション事業の機能強化を目的とする新工場の建設に着手するなど、生産体制の効率化・高度化に向けた取り組みを進めております。さらに、ベトナムの紙器メーカーの子会社化による業容拡大に向けた施策を実行してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、需要構造の変化に伴う販売数量の減少があったものの、住民向けサービス等の官公庁需要による下支え効果や海外子会社への出資による効果も加わって、209億4百万円(前年同期比0.2%増)となりました。損益面につきましては、変動労務費や各種経費の抑制に努めるとともに、付加価値製品の販売強化による売上総利益率の改善もあって、営業利益は13億7百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益は13億42百万円(前年同期比5.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、投資有価証券評価損等の計上もあり、7億71百万円(前年同期比18.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度にセグメント変更があったものとして前年同期比較を行っております。
2025/04/25 10:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。