半期報告書-第162期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
※7. 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
(経緯)
上記の資産グループは、遊休資産であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。
(グルーピングの方法)
事業部門別を基本とし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングした。
(回収可能価額の算定方法)
正味売却価額、不動産鑑定評価基準、固定資産税評価額を合理的に調整した価額。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
(経緯)
上記の資産グループは、遊休資産であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。
(グルーピングの方法)
事業部門別を基本とし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングした。
(回収可能価額の算定方法)
正味売却価額、不動産鑑定評価基準、固定資産税評価額を合理的に調整した価額。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 (百万円) |
| 遊休 | 建物及び構築物 | 京都市伏見区他 計8ヵ所 | 19 |
| 土地 | 61 | ||
| 無形固定資産 | 大阪府豊中市他 計3ヵ所 | 3 | |
| 計 | 84 | ||
(経緯)
上記の資産グループは、遊休資産であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。
(グルーピングの方法)
事業部門別を基本とし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングした。
(回収可能価額の算定方法)
正味売却価額、不動産鑑定評価基準、固定資産税評価額を合理的に調整した価額。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 (百万円) |
| 遊休 | 建物及び構築物 | 大阪市東淀川区他 計11ヵ所 | 25 |
| 土地 | 71 | ||
| 計 | 96 | ||
(経緯)
上記の資産グループは、遊休資産であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。
(グルーピングの方法)
事業部門別を基本とし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングした。
(回収可能価額の算定方法)
正味売却価額、不動産鑑定評価基準、固定資産税評価額を合理的に調整した価額。