4611 大日本塗料

4611
2026/04/01
時価
375億円
PER 予
21.24倍
2010年以降
赤字-24.68倍
(2010-2025年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.38-1.6倍
(2010-2025年)
配当 予
4.59%
ROE 予
2.62%
ROA 予
1.23%
資料
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大日本塗料(4611)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
22億8800万
2009年3月31日
-19億4900万
2009年12月31日
-8400万
2010年3月31日
7億8400万
2010年6月30日 -67.09%
2億5800万
2010年9月30日 +371.32%
12億1600万
2010年12月31日 +86.92%
22億7300万
2011年3月31日 +33%
30億2300万
2011年6月30日 -92.39%
2億3000万
2011年9月30日 +323.04%
9億7300万
2011年12月31日 +81.09%
17億6200万
2012年3月31日 +49.77%
26億3900万
2012年6月30日 -80.22%
5億2200万
2012年9月30日 +172.22%
14億2100万
2012年12月31日 +56.58%
22億2500万
2013年3月31日 +24.9%
27億7900万
2013年6月30日 -81.54%
5億1300万
2013年9月30日 +225.54%
16億7000万
2013年12月31日 +81.2%
30億2600万
2014年3月31日 +41.24%
42億7400万
2014年6月30日 -86.22%
5億8900万
2014年9月30日 +198.3%
17億5700万
2014年12月31日 +74.67%
30億6900万
2015年3月31日 +44.28%
44億2800万
2015年6月30日 -76.9%
10億2300万
2015年9月30日 +164.22%
27億300万
2015年12月31日 +58.23%
42億7700万
2016年3月31日 +36.97%
58億5800万
2016年6月30日 -76.92%
13億5200万
2016年9月30日 +119.23%
29億6400万
2016年12月31日 +62.79%
48億2500万
2017年3月31日 +35.4%
65億3300万
2017年6月30日 -76.7%
15億2200万
2017年9月30日 +116.1%
32億8900万
2017年12月31日 +56.28%
51億4000万
2018年3月31日 +28.17%
65億8800万
2018年6月30日 -82.06%
11億8200万
2018年9月30日 +138.75%
28億2200万
2018年12月31日 +65.84%
46億8000万
2019年3月31日 +29.04%
60億3900万
2019年6月30日 -78.56%
12億9500万
2019年9月30日 +112.51%
27億5200万
2019年12月31日 +58.98%
43億7500万
2020年3月31日 +26.79%
55億4700万
2020年6月30日 -91.08%
4億9500万
2020年9月30日 +64.65%
8億1500万
2020年12月31日 +125.89%
18億4100万
2021年3月31日 +53.61%
28億2800万
2021年6月30日 -65.52%
9億7500万
2021年9月30日 +79.08%
17億4600万
2021年12月31日 +49.26%
26億600万
2022年3月31日 +22.14%
31億8300万
2022年6月30日 -77.95%
7億200万
2022年9月30日 +152.56%
17億7300万
2022年12月31日 +71.18%
30億3500万
2023年3月31日 +30.02%
39億4600万
2023年6月30日 -69.56%
12億100万
2023年9月30日 +126.06%
27億1500万
2023年12月31日 +44.79%
39億3100万
2024年3月31日 +24.68%
49億100万
2024年6月30日 -77.74%
10億9100万
2024年9月30日 +131.35%
25億2400万
2024年12月31日 +56.77%
39億5700万
2025年3月31日 +19.18%
47億1600万
2025年6月30日 -85.05%
7億500万
2025年9月30日 +157.73%
18億1700万
2025年12月31日 +64.34%
29億8600万

個別

2008年3月31日
2億9600万
2009年3月31日
-31億7500万
2010年3月31日
-4億2700万
2011年3月31日
3億5100万
2012年3月31日 +1.42%
3億5600万
2013年3月31日 +14.33%
4億700万
2014年3月31日 +235.38%
13億6500万
2015年3月31日 -5.57%
12億8900万
2016年3月31日 +97.52%
25億4600万
2017年3月31日 +14.65%
29億1900万
2018年3月31日 -22.85%
22億5200万
2019年3月31日 -25.8%
16億7100万
2020年3月31日 -16.94%
13億8800万
2021年3月31日 -45.17%
7億6100万
2022年3月31日 +8.41%
8億2500万
2023年3月31日 +8.24%
8億9300万
2024年3月31日 +24.86%
11億1500万
2025年3月31日 -4.75%
10億6200万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
b 中期経営計画に基づく企業価値向上へ向けた取組み
当社は、創立100周年を迎える2029年度におけるありたい姿として、連結売上高1,000億円、連結営業利益100億円を目標とした2024年度から2026年度までの新たな中期経営計画(2026中期経営計画)を公表いたしました。2026中期経営計画においては、以下の3つの基本方針のもと、事業戦略と基盤の深化に注力し、その実現に向けて取り組みます。
①成長市場と先駆的領域への注力
2025/06/24 13:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額227百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額△6,240百万円は、セグメント間取引消去であります。
2025/06/24 13:38
#3 セグメント表の脚注(連結)
の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額305百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額△6,441百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント資産は、当連結会計年度において神東塗料株式会社を連結子会社化したことに伴い、「国内塗料」セグメントで28,206百万円、「海外塗料」セグメントで3,804百万円が増加しております。2025/06/24 13:38
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高20,758百万円
営業利益230
経常利益471
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/06/24 13:38
#5 会社の支配に関する基本方針(連結)
・自立的な事業推進に向けた外部リソース獲得による海外事業基盤の拡大
最終年度となる2026年度の業績目標は、連結売上高800億円、連結営業利益80億円、NOPAT-ROE8.0%程度とし、株主還元策としては、2026中期経営計画期間中はDOE3.0%を基準といたします。事業戦略の着実な遂行と安定的かつ積極的な株主還元により、資本コストや株価を意識した経営に努めてまいります。
c コーポ―レートガバナンスの強化に向けた取組み
2025/06/24 13:38
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2025/06/24 13:38
#7 役員報酬(連結)
当社の役員の報酬等は、現金報酬として役位別の報酬テーブルの範囲内で支給額を決定している基本報酬(固定報酬)に加え、短期的な業績と連動させた賞与及び中長期的な業績向上を目的とした自社株報酬で構成しております。なお、持続的な成長に向けた健全なインセンティブの一つとして機能するよう、それぞれの報酬水準及び構成比率は、報酬額の妥当性と決定プロセスの透明性を担保するため、社外の有識者を交えた役員報酬の審議機関である報酬諮問委員会にて、外部調査機関の役員報酬調査データ等を用いて、国内の同業種又は売上等が同規模の企業との客観的な比較検証を行い、当社の財務状況等も踏まえたうえ、報酬諮問委員会メンバーの意見も参考に審議し、取締役会にて決定しております。
業績連動報酬等にかかる業績指標及び算定方法は、後記の「役員の報酬等の決定の方針」に記載のとおりであり、2026中期経営計画(2024年度~2026年度)の最終年度業績目標である連結売上高800億円、連結営業利益80億円、NOPAT-ROE8.0%程度、DOE3.0%に対し、当事業年度の実績は、連結売上高725億円(前連結会計年度比 0.8%増)、連結営業利益47億円(同 3.8%減)、NOPAT-ROE5.3%、DOE3.0%であります。
当該指標を選択した理由は、業績の計画に対する達成への責任と貢献を明確にするためであります。
2025/06/24 13:38
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは企業価値の向上に向けて、持続的な事業成長を果たすための指標としては売上高を、資本コストを踏まえた本業における利益成長を推進するための指標としては営業利益およびNOPAT-ROE(税引後営業利益ベースROE)を設定しており、当社のNOPAT-ROEの分母は前期末及び当期末株主資本の平均値であります。
株価を意識した経営の観点から、安定的かつ積極的な株主還元を通じて株主価値の向上を目指すべく、株主還元指標としてDOE(株主資本配当率)を採用しており、当社のDOEの分母は原則として前期末の株主資本を基準としております。
2025/06/24 13:38
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおいては、2024年3月期に公表いたしました当社一部製品に係る不適切行為を受けて、再発防止策の推進及びコンプライアンス遵守の徹底に取り組んでまいりましたが、同活動を進めるなかで新たな不適切事案を確認いたしました。これを受け、当社は当事案に該当するJIS認証製品の出荷を自粛し、その後2024年11月29日付で該当製品はJISマーク表示の一時停止となりました。
当社グループの経営成績については、照明機器事業の堅調な推移により、売上高は725億1千1百万円(前期比 0.8%増)となりました。利益面は、国内塗料事業における費用増加や海外塗料事業における売上減少に伴う利益率低下により、営業利益は47億1千6百万円(同 1億8千5百万円減)、経常利益は51億9千9百万円(同 1億3千7百万円減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、2025年3月18日付で神東塗料株式会社を子会社化したことに伴う負ののれん発生益の計上及び政策保有株式の縮減による投資有価証券売却益の計上により、94億3千7百万円(同 48億3千6百万円増)となりました。
なお、当連結会計年度においては、連結貸借対照表には神東塗料株式会社の資産及び負債を含んでおりますが、連結損益計算書には神東塗料株式会社の損益を含んでおりません。
2025/06/24 13:38

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