カルナバイオサイエンス(4572)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- -2億9626万
- 2009年12月31日 -16.21%
- -3億4427万
- 2010年3月31日
- -9333万
- 2010年6月30日 -94.84%
- -1億8184万
- 2010年9月30日 -65.05%
- -3億13万
- 2010年12月31日 -32.67%
- -3億9818万
- 2011年3月31日
- -6542万
- 2011年6月30日 -186.65%
- -1億8753万
- 2011年9月30日 -53.22%
- -2億8733万
- 2011年12月31日 -36.86%
- -3億9323万
- 2012年3月31日
- -1億1504万
- 2012年6月30日 -105.31%
- -2億3619万
- 2012年9月30日 -54.26%
- -3億6434万
- 2012年12月31日 -25.66%
- -4億5784万
- 2013年3月31日
- -7102万
- 2013年6月30日 -138.87%
- -1億6966万
- 2013年9月30日 -24.2%
- -2億1072万
- 2013年12月31日 -42.7%
- -3億70万
- 2014年3月31日
- -1億911万
- 2014年6月30日 -154.24%
- -2億7740万
- 2014年9月30日 -48.39%
- -4億1163万
- 2014年12月31日 -54.25%
- -6億3494万
- 2015年3月31日
- 9893万
- 2015年6月30日 +587.03%
- 6億7974万
- 2015年9月30日 -14.04%
- 5億8430万
- 2015年12月31日 -19.09%
- 4億7278万
- 2016年3月31日
- -1億1433万
- 2016年6月30日 -71%
- -1億9550万
- 2016年9月30日 -71.06%
- -3億3442万
- 2016年12月31日 -26.78%
- -4億2397万
- 2017年3月31日
- -1億1364万
- 2017年6月30日 -156.79%
- -2億9184万
- 2017年9月30日 -63.58%
- -4億7740万
- 2017年12月31日 -46.43%
- -6億9906万
- 2018年3月31日
- -1億8887万
- 2018年6月30日 -131.21%
- -4億3669万
- 2018年9月30日 -74.67%
- -7億6275万
- 2018年12月31日 -50.05%
- -11億4451万
- 2019年3月31日
- -2億3311万
- 2019年6月30日
- 14億5140万
- 2019年9月30日 -6.5%
- 13億5701万
- 2019年12月31日 -27.95%
- 9億7777万
- 2020年3月31日
- -1億6507万
- 2020年6月30日 -127.33%
- -3億7527万
- 2020年9月30日 -64.06%
- -6億1568万
- 2020年12月31日 -71.69%
- -10億5706万
- 2021年3月31日
- -2億9121万
- 2021年6月30日 -166.93%
- -7億7733万
- 2021年9月30日 -50.39%
- -11億6901万
- 2021年12月31日
- -5億3113万
- 2022年3月31日
- 113万
- 2022年6月30日
- -3億1201万
- 2022年9月30日 -141.56%
- -7億5370万
- 2022年12月31日 -68.49%
- -12億6988万
- 2023年3月31日
- -5億579万
- 2023年6月30日 -70.76%
- -8億6369万
- 2023年9月30日 -39.14%
- -12億175万
- 2023年12月31日
- -11億1697万
- 2024年3月31日
- -4億1624万
- 2024年6月30日 -163.07%
- -10億9500万
- 2024年9月30日 -44.11%
- -15億7800万
- 2024年12月31日 -31.56%
- -20億7610万
- 2025年3月31日
- -4億9728万
- 2025年6月30日 -111.72%
- -10億5284万
- 2025年9月30日 -47.4%
- -15億5185万
- 2025年12月31日 -33.65%
- -20億7400万
個別
- 2008年12月31日
- -2億8330万
- 2009年12月31日 -23.58%
- -3億5011万
- 2010年12月31日 -8.8%
- -3億8091万
- 2011年12月31日 -1.08%
- -3億8503万
- 2012年12月31日 -11.72%
- -4億3014万
- 2013年12月31日
- -2億7060万
- 2014年12月31日 -101.95%
- -5億4648万
- 2015年12月31日
- 4億5517万
- 2016年12月31日
- -4億197万
- 2017年12月31日 -72.32%
- -6億9267万
- 2018年12月31日 -64.91%
- -11億4226万
- 2019年12月31日
- 8億9844万
- 2020年12月31日
- -10億7545万
- 2021年12月31日
- -5億5820万
- 2022年12月31日 -141.69%
- -13億4914万
- 2023年12月31日
- -11億7040万
- 2024年12月31日 -76.59%
- -20億6682万
- 2025年12月31日
- -20億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント資産の調整額2,699,078千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、提出会社の余資運用資産(現金及び預金)等であります。2025/03/26 10:08
2. セグメント利益又は損失の金額は、連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失の金額は、連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。2025/03/26 10:08
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 目標とする経営指標2025/03/26 10:08
創薬支援事業については、安定的に収益を獲得する基盤事業として継続的な事業成長と収益基盤の拡大を図るため、売上高、営業利益率の改善を重要な経営指標としております。当連結会計年度においては、国内向けのタンパク質販売は堅調に推移したものの、米国及び欧州の大口顧客の研究テーマやプロジェクトの進展に伴い、キナーゼタンパク質を中心に需要が減少しました。さらに、中国においては、経済低迷や米国による中国バイオ企業との取引制限の可能性の影響を受けCRO向けのタンパク質販売が低調に推移しました。その結果、利益率の高いタンパク質販売が大幅に減少したことから、創薬支援事業において、営業損失を計上いたしました。
今後、利益率の高い自社開発品であるタンパク質販売、プロファイリングサービスを中心に売上の拡大を目指し、同時に開発や製造の効率を向上させることで、営業利益を確保し、営業利益率の改善に取り組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本研究では、沢山の知的財産が生み出されており、当該疾患領域における新薬の創出を目指して共同研究を継続しております。2025/03/26 10:08
以上の結果、臨床試験費用を中心に研究開発へ積極的に投資したことにより、当連結会計年度の同事業の研究開発費は1,762,143千円(前連結会計年度比0.6%減)となりました。また、創薬事業の売上計上はなく(前連結会計年度は707,650千円)、営業損失は2,041,945千円(前連結会計年度は1,342,546千円の営業損失)となりました。
② 創薬支援事業