4920 日本色材工業研究所

4920
2026/03/17
時価
22億円
PER 予
6.72倍
2010年以降
赤字-31.09倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.52-2.78倍
(2010-2025年)
配当 予
2.85%
ROE 予
8.08%
ROA 予
1.92%
資料
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日本色材工業研究所(4920)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
-1億1466万
2009年11月30日
9432万
2010年2月28日 +159.26%
2億4455万
2010年5月31日 -61.13%
9504万
2010年8月31日 +105.26%
1億9510万
2010年11月30日 +35.35%
2億6406万
2011年2月28日 +52.64%
4億306万
2011年5月31日 -73.3%
1億762万
2011年8月31日 +131.85%
2億4953万
2011年11月30日 +38.75%
3億4623万
2012年2月29日 +15.82%
4億102万
2012年5月31日 -68.63%
1億2580万
2012年8月31日 +75.4%
2億2067万
2012年11月30日 -4.92%
2億981万
2013年2月28日 -7.7%
1億9364万
2013年5月31日 -82.18%
3449万
2013年8月31日 +93.22%
6665万
2013年11月30日 -12.9%
5805万
2014年2月28日 +152.18%
1億4641万
2014年5月31日
-2375万
2014年8月31日 -374.33%
-1億1268万
2014年11月30日 -59.59%
-1億7983万
2015年2月28日 -16.54%
-2億957万
2015年5月31日
2934万
2015年8月31日 +91.07%
5607万
2015年11月30日 +299.76%
2億2416万
2016年2月29日 +123.06%
5億1万
2016年5月31日 -45.01%
2億7496万
2016年8月31日 +107.15%
5億6958万
2016年11月30日 +26.35%
7億1968万
2017年2月28日 +11.14%
7億9989万
2017年5月31日 -72.46%
2億2027万
2017年8月31日 +87.12%
4億1218万
2017年11月30日 +23.03%
5億710万
2018年2月28日 +27.53%
6億4670万
2018年5月31日 -70.49%
1億9084万
2018年8月31日 +102.35%
3億8617万
2018年11月30日 +72.74%
6億6706万
2019年2月28日 +39.74%
9億3216万
2019年5月31日 -81.2%
1億7528万
2019年8月31日 +85.17%
3億2457万
2019年11月30日 +26.07%
4億917万
2020年2月29日 +9.89%
4億4965万
2020年5月31日
-9692万
2020年8月31日 -86.9%
-1億8114万
2020年11月30日 -128.81%
-4億1448万
2021年2月28日 -100.67%
-8億3174万
2021年5月31日
-2億1814万
2021年8月31日
-1億9073万
2021年11月30日 -40.26%
-2億6751万
2022年2月28日 -0.15%
-2億6790万
2022年5月31日
-8340万
2022年8月31日
3502万
2022年11月30日 +136%
8264万
2023年2月28日 +95.78%
1億6181万
2023年5月31日 +5.53%
1億7075万
2023年8月31日 +67.82%
2億8657万
2023年11月30日 +6.81%
3億608万
2024年2月29日 +44.32%
4億4174万
2024年5月31日 -37.29%
2億7699万
2024年8月31日 +76.76%
4億8961万
2024年11月30日 -8.87%
4億4619万
2025年2月28日 +9.65%
4億8925万
2025年5月31日 -82.34%
8638万
2025年8月31日 +28.17%
1億1071万
2025年11月30日 -86.03%
1546万

個別

2009年2月28日
1億4411万
2010年2月28日 +99.82%
2億8797万
2011年2月28日 +47.3%
4億2420万
2012年2月29日 +12.74%
4億7824万
2013年2月28日 -50.87%
2億3495万
2014年2月28日 -24.61%
1億7712万
2015年2月28日
-1億2847万
2016年2月29日
4億3067万
2017年2月28日 +56.5%
6億7402万
2018年2月28日 -18.51%
5億4929万
2019年2月28日 +23.25%
6億7697万
2020年2月29日 -55.1%
3億395万
2021年2月28日
-9億6481万
2022年2月28日
-2億8541万
2023年2月28日
1億3753万
2024年2月29日 +60.46%
2億2067万
2025年2月28日 +151.44%
5億5486万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△1,190,955千円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/30 10:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/05/30 10:13
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/05/30 10:13
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは資本政策として、資本効率(自己資本利益率:ROE)の維持・改善(当面の目標:8%以上を維持、10%以上を目指す)と資本コストの抑制を通じて、持続的成長と企業価値向上を目指しております。
それに加え、足元は新型コロナウイルス禍による業績悪化やインフレの影響等で収益性と財務安定性が低下している状況の中で、収益力の向上と財務安定性の回復を当面の重要課題としております。競争力のある研究開発力と技術力をベースとした収益性の高い効率経営を目指し、売上高営業利益率および自己資本比率を重点指標として高めてまいりたいと考えております。
(3) 経営環境、経営戦略および優先的に対処すべき事業上ならびに財務上の課題
2025/05/30 10:13
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上総利益は、国内では引き続きつくば工場第3期拡張等により諸費用が高止まり、加えて原材料費や人件費、各種経費等がインフレで上昇している中で、中間連結会計期間の受注増による生産設備の稼働向上と各種コスト圧縮努力により増益となりましたが、フランス連結子会社における化粧品受注の減速による業績低迷もあって、前連結会計年度より176百万円(8.8%)増加して2,192百万円となりました。売上高に対する比率は、前連結会計年度より1.0ポイント下回って12.4%となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より129百万円(8.2%)増加して1,703百万円となりました。売上高に対する比率は、前連結会計年度より0.8ポイント下回って9.7%となりました。
2025/05/30 10:13
#6 追加情報、連結財務諸表(連結)
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
なお、当連結会計年度において上記財務制限条項には抵触しておりません。
2025/05/30 10:13

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