5009 富士興産

5009
2025/09/26
時価
118億円
PER 予
17.85倍
2010年以降
赤字-27.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.25-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
4.58%
ROE 予
5.34%
ROA 予
2.42%
資料
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富士興産(5009)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1112億9000万
2009年3月31日 -10.59%
995億
2009年12月31日 -48.96%
507億8000万
2010年3月31日 +47.97%
751億3700万
2010年6月30日 -77.55%
168億7200万
2010年9月30日 +90.26%
321億
2010年12月31日 +67.88%
538億8800万
2011年3月31日 +48.73%
801億4800万
2011年6月30日 -78.82%
169億7500万
2011年9月30日 +102.15%
343億1500万
2011年12月31日 +70.21%
584億900万
2012年3月31日 +51.35%
884億200万
2012年6月30日 -78.19%
192億8300万
2012年9月30日 +93.39%
372億9100万
2012年12月31日 +73.85%
648億2900万
2013年3月31日 +47.46%
955億9600万
2013年6月30日 -77.4%
216億900万
2013年9月30日 +91.62%
414億700万
2013年12月31日 +68.5%
697億7100万
2014年3月31日 +43.89%
1003億9500万
2014年6月30日 -81.88%
181億9300万
2014年9月30日 +112.42%
386億4600万
2014年12月31日 +63.08%
630億2200万
2015年3月31日 +25.59%
791億4900万
2015年6月30日 -84.24%
124億7100万
2015年9月30日 +94.11%
242億700万
2015年12月31日 +59.45%
385億9700万
2016年3月31日 +29.83%
501億900万
2016年6月30日 -83.64%
81億9600万
2016年9月30日 +112.76%
174億3800万
2016年12月31日 +79.67%
313億3000万
2017年3月31日 +50.99%
473億600万
2017年6月30日 -77.13%
108億1700万
2017年9月30日 +96.23%
212億2600万
2017年12月31日 +79.67%
381億3600万
2018年3月31日 +49.03%
568億3400万
2018年6月30日 -77.22%
129億4900万
2018年9月30日 +105.14%
265億6400万
2018年12月31日 +67.72%
445億5200万
2019年3月31日 +37.06%
610億6300万
2019年6月30日 -78.96%
128億5000万
2019年9月30日 +93.8%
249億300万
2019年12月31日 +64.51%
409億6900万
2020年3月31日 +38.29%
566億5800万
2020年6月30日 -85.52%
82億200万
2020年9月30日 +99.65%
163億7500万
2020年12月31日 +72.13%
281億8700万
2021年3月31日 +50.39%
423億9100万
2021年6月30日 -73.16%
113億7700万
2021年9月30日 +97.64%
224億8500万
2021年12月31日 +79.74%
404億1400万
2022年3月31日 +49.67%
604億8800万
2022年6月30日 -75.04%
151億
2022年9月30日 +93.05%
291億5100万
2022年12月31日 +65.23%
481億6600万
2023年3月31日 +35.1%
650億7300万
2023年6月30日 -79.8%
131億4500万
2023年9月30日 +98.95%
261億5200万
2023年12月31日 +69.96%
444億4700万
2024年3月31日 +39.29%
619億1200万
2024年6月30日 -76.01%
148億5200万
2024年9月30日 +94.1%
288億2800万
2024年12月31日 +73.04%
498億8400万
2025年3月31日 +37.01%
683億4400万
2025年6月30日 -77.21%
155億7800万

個別

2008年3月31日
1091億9300万
2009年3月31日 -10.68%
975億3200万
2010年3月31日 -24.98%
731億6800万
2011年3月31日 +7.01%
782億9800万
2012年3月31日 +10.48%
865億500万
2012年9月30日 -57.94%
363億8800万
2013年3月31日 +157.09%
935億4900万
2013年9月30日 -56.84%
403億7200万
2014年3月31日 +143.12%
981億5300万
2014年9月30日 -61.76%
375億3600万
2015年3月31日 +104.63%
768億1000万
2015年9月30日 -69.88%
231億3500万
2016年3月31日 +106.72%
478億2400万
2017年3月31日 -6.21%
448億5500万
2018年3月31日 +20.58%
540億8800万
2019年3月31日 +7.37%
580億7600万
2020年3月31日 -8.17%
533億3000万
2021年3月31日 -26.56%
391億6400万
2022年3月31日 +46.09%
572億1600万
2023年3月31日 +6.03%
606億6400万
2024年3月31日 -6.82%
565億2800万
2025年3月31日 +10.92%
627億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)28,82868,344
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3261,093
2025/06/26 15:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「石油事業」は、石油製品等の仕入及び販売を行っております。「リサイクル事業」は、産業廃棄物の収集・運搬・処理並びに再生重油の製造販売を行っております。「環境関連事業」は、メガソーラーによる売電等を行っております。「ホームエネルギー事業」は、家庭用燃料の小口販売を行っております。「レンタル事業」は、建設機械等のレンタル業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 15:11
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 15:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 15:11
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 15:11
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.当社グループの主要な取引先又はその業務執行者
(直近の過去3事業年度のいずれかの年度における当該取引先に対する当社グループの売上高の合計額が当社の連結売上高の2%を超える取引先)
3.当社グループの主要な借入先又はその業務執行者
2025/06/26 15:11
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような3つの柱となる取り組みにより、当社グループは長期ビジョンである「環境のグリーン化対応とエネルギーの安定供給を通じて社会に貢献するグループであり続ける」の達成を通じて、当社グループ全体の価値向上と持続的な成長の実現に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、前年同期比64億円(10.4%)増加の683億円となりました。損益面では、売上総利益は、前年同期比168百万円(3.5%)増加の5,011百万円となりました。営業利益は、配送費用や人件費の増加等により前年同期比113百万円(12.4%)減少の800百万円となり、経常利益は、前年同期比123百万円(13.0%)減少の822百万円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に遊休資産と発電所の売却益を計上したこと等により、前年同期比109百万円(18.1%)増加の717百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2025/06/26 15:11
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損の兆候があると認められる場合には、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。
また、将来キャッシュ・フローの見積りは、事業計画を基礎としており、売上高及び営業利益の将来予測並びに割引率等の主要な仮定を用いております。これらの主要な仮定は見積りの不確実性を伴うため、翌連結会計年度において重要な変更が生じ減損の兆候があると判断された場合には、のれん及び顧客関連資産の減損損失を認識する可能性があります。
2025/06/26 15:11
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,340百万円1,425百万円
仕入高6878
2025/06/26 15:11
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:11

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