6155 高松機械工業

6155
2026/03/17
時価
52億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-15.16倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.28-1.26倍
(2010-2025年)
配当 予
2.1%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

高松機械工業(6155)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
21億900万
2009年3月31日 -81.89%
3億8200万
2009年12月31日
-15億9800万
2010年3月31日 -8.7%
-17億3700万
2010年6月30日
-2億
2010年9月30日 -5%
-2億1000万
2010年12月31日
-2億100万
2011年3月31日
8300万
2011年6月30日 -56.63%
3600万
2011年9月30日 +288.89%
1億4000万
2011年12月31日 +240.71%
4億7700万
2012年3月31日 +107.13%
9億8800万
2012年6月30日 -79.66%
2億100万
2012年9月30日 +223.88%
6億5100万
2012年12月31日 +33.03%
8億6600万
2013年3月31日 +24.6%
10億7900万
2013年6月30日
-1億2700万
2013年9月30日
2億6700万
2013年12月31日 +22.1%
3億2600万
2014年3月31日 +126.07%
7億3700万
2014年6月30日 -87.79%
9000万
2014年9月30日 +534.44%
5億7100万
2014年12月31日 +26.8%
7億2400万
2015年3月31日 +87.02%
13億5400万
2015年6月30日 -79.69%
2億7500万
2015年9月30日 +202.91%
8億3300万
2015年12月31日 +19.21%
9億9300万
2016年3月31日 +75.33%
17億4100万
2016年6月30日
-5400万
2016年9月30日
2億2400万
2016年12月31日 +62.05%
3億6300万
2017年3月31日 +158.4%
9億3800万
2017年6月30日 -86.99%
1億2200万
2017年9月30日 +323.77%
5億1700万
2017年12月31日 +73.31%
8億9600万
2018年3月31日 +78.46%
15億9900万
2018年6月30日 -81.99%
2億8800万
2018年9月30日 +211.81%
8億9800万
2018年12月31日 +70.82%
15億3400万
2019年3月31日 +51.83%
23億2900万
2019年6月30日 -83.77%
3億7800万
2019年9月30日 +156.61%
9億7000万
2019年12月31日 +43.92%
13億9600万
2020年3月31日 +33.24%
18億6000万
2020年6月30日 -89.09%
2億300万
2020年9月30日 -30.05%
1億4200万
2020年12月31日
-7300万
2021年3月31日
600万
2021年6月30日 +999.99%
1億8300万
2021年9月30日 +194.54%
5億3900万
2021年12月31日 +35.62%
7億3100万
2022年3月31日 +49.52%
10億9300万
2022年6月30日
-3900万
2022年9月30日
1億3900万
2022年12月31日 +57.55%
2億1900万
2023年3月31日 +135.62%
5億1600万
2023年6月30日
-3200万
2023年9月30日 -378.13%
-1億5300万
2023年12月31日 -169.28%
-4億1200万
2024年3月31日
-3億8600万
2024年6月30日
-1億9300万
2024年9月30日 -57.51%
-3億400万
2024年12月31日
-2億9700万
2025年3月31日
-1億6000万
2025年6月30日
-6200万
2025年9月30日 -203.23%
-1億8800万
2025年12月31日 -24.47%
-2億3400万

個別

2008年3月31日
21億1400万
2009年3月31日 -82.5%
3億7000万
2010年3月31日
-17億500万
2011年3月31日
2400万
2012年3月31日 +999.99%
8億8000万
2013年3月31日 -0.11%
8億7900万
2013年9月30日 -79.75%
1億7800万
2014年3月31日 +250.56%
6億2400万
2015年3月31日 +85.74%
11億5900万
2015年9月30日 -31.32%
7億9600万
2016年3月31日 +101.51%
16億400万
2016年9月30日 -82.79%
2億7600万
2017年3月31日 +228.99%
9億800万
2018年3月31日 +56.17%
14億1800万
2019年3月31日 +47.74%
20億9500万
2020年3月31日 -14.75%
17億8600万
2021年3月31日 -91.49%
1億5200万
2022年3月31日 +410.53%
7億7600万
2023年3月31日 -49.23%
3億9400万
2024年3月31日
-3億5000万
2025年3月31日
-2億1600万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
3 新株予約権の行使の条件は、以下のとおりとする。
(1) 割当てられた新株予約権には業績達成条件を付するものとし、当社の中期計画2024の最終年度(2025年3月期)において、連結売上高営業利益率8%及び連結売上高240億円を達成した場合にすべて行使することができるものとする。なお、当該業績達成条件を満たさなかった場合、その程度に応じ、新株予約権の一部又はすべてを行使することができないものとする。
(2) 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、権利行使時においても、当社の取締役、執行役員及び従業員又は当社連結子会社の取締役の地位にあることを要するものとする。但し、新株予約権者が、定年・任期満了による退職・退任、又は会社都合によりこれらの地位を失った場合はこの限りではない。
2025/06/25 9:01
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
会社名提出会社
付与日2022年11月18日
権利確定条件割当てられた新株予約権には業績達成条件を付するものとし、当社の中期計画2024の最終年度(2025年3月期)において、連結売上高営業利益率8%及び連結売上高240億円を達成した場合にすべて行使することができるものとする。なお、当該業績達成条件を満たさなかった場合、その程度に応じ、新株予約権の一部又はすべてを行使することができないものとする。新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、権利行使時においても、当社の取締役、執行役員及び従業員又は当社連結子会社の取締役の地位にあることを要するものとする。但し、新株予約権者が、定年・任期満了による退職・退任、又は会社都合によりこれらの地位を失った場合はこの限りではない。
対象勤務期間2022年11月18日~2025年5月18日
(注) 1 株式数に換算して記載しております。
2 本新株予約権は、権利確定条件を満たさなかったため、すべて失効しております。
2025/06/25 9:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/06/25 9:01
#4 セグメント表の脚注(連結)
整額は、次のとおりであります。
(1)売上高の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額5,055百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)、退職給付に係る資産及び管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/06/25 9:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価に基づいております。
2025/06/25 9:01
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の目指す姿、ありたい姿を長期ビジョン『「自動化技術×複合加工技術」で、お客様のモノづくりを支え続けるグローバル・ソリューション・カンパニーへ!』として定めるとともに、2026年3月期を初年度とする3ヵ年の新中期経営計画「中期計画2027」を策定しました。中期計画2027では定量目標として、連結売上高、連結売上高営業利益率、連結ROEを取り上げ、最終年度である2028年3月期において、連結売上高180億円、連結営業利益率5%以上、連結ROE4.3%以上を目指しております。
(4) 中長期的な会社の経営戦略及び優先的に対処すべき課題
2025/06/25 9:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、研究開発費は前連結会計年度に比べ0百万円増加の1億49百万円となり、売上高に対する比率は1.1%となりました。開発部門は研究開発費の効率化をはかりながら、各部門と緊密な連携を取り、当社グループの戦略製品開発や技術開発を行っております。
以上の結果、営業利益は前連結会計年度に比べ2億26百万円増加し、1億60百万円の営業損失となりました。なお、営業利益率は△1.2%となりました。
② 営業外損益及び経常損益
2025/06/25 9:01
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算定に用いた主要な仮定
当社の工作機械事業は、主要顧客である自動車関連向け需要の低迷が継続した影響により、継続して営業損失が計上されており、減損の兆候があると判断しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失の認識は不要と判断しております。割引前将来キャッシュ・フローの総額は、継続的使用と使用後の処分によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しております。継続的使用によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローは取締役会により承認された中期経営計画を基礎とし、使用後の処分によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローは不動産の正味売却価額を基礎として算定しております。中期経営計画は、主要製品である工作機械市場の受注予測に伴い売上高が増加するという仮定に基づき作成しており、当該仮定は経営者による判断と不確実性を伴います。正味売却価額については、外部の不動産鑑定士が算定した不動産鑑定評価額を利用しており、当該評価には専門的な判断が含まれております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/06/25 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。