6890 フェローテック

6890
2026/03/24
時価
2789億円
PER 予
17.33倍
2010年以降
赤字-214.17倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.26-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
2.5%
ROE 予
6.88%
ROA 予
2.52%
資料
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フェローテック(6890)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
30億5744万
2009年3月31日 -8.72%
27億9073万
2009年12月31日
-540万
2010年3月31日
7億342万
2010年6月30日 +40.21%
9億8629万
2010年9月30日 +127.47%
22億4355万
2010年12月31日 +94.05%
43億5362万
2011年3月31日 +59.22%
69億3188万
2011年6月30日 -65.64%
23億8186万
2011年9月30日 +49.66%
35億6462万
2011年12月31日 +27.49%
45億4438万
2012年3月31日 -9.24%
41億2447万
2012年6月30日
-4億7087万
2012年9月30日 -357.37%
-21億5364万
2012年12月31日 -22.91%
-26億4710万
2013年3月31日 -36.31%
-36億813万
2013年6月30日
-5818万
2013年9月30日
1億5907万
2013年12月31日 +55.72%
2億4770万
2014年3月31日 +222.22%
7億9813万
2014年6月30日 -25.98%
5億9075万
2014年9月30日 +103.01%
11億9928万
2014年12月31日 +33.63%
16億259万
2015年3月31日 +4.28%
16億7120万
2015年6月30日 -49.8%
8億3894万
2015年9月30日 +131.59%
19億4288万
2015年12月31日 +41.8%
27億5499万
2016年3月31日 +46.09%
40億2489万
2016年6月30日 -59.32%
16億3716万
2016年9月30日 +106.27%
33億7695万
2016年12月31日 +32.89%
44億8762万
2017年3月31日 +26.53%
56億7818万
2017年6月30日 -60.06%
22億6815万
2017年9月30日 +98.32%
44億9814万
2017年12月31日 +59.41%
71億7036万
2018年3月31日 +17.67%
84億3720万
2018年6月30日 -67.91%
27億710万
2018年9月30日 +87.25%
50億6915万
2018年12月31日 +54.77%
78億4572万
2019年3月31日 +11.94%
87億8279万
2019年6月30日 -76.15%
20億9444万
2019年9月30日 +70.27%
35億6622万
2019年12月31日 +37.41%
49億44万
2020年3月31日 +22.7%
60億1292万
2020年6月30日 -74.05%
15億6050万
2020年9月30日 +150.76%
39億1311万
2020年12月31日 +59.7%
62億4913万
2021年3月31日 +54.27%
96億4061万
2021年6月30日 -50.03%
48億1736万
2021年9月30日 +122.81%
107億3347万
2021年12月31日 +50.78%
161億8407万
2022年3月31日 +39.64%
226億
2022年6月30日 -65.53%
77億9100万
2022年9月30日 +118.98%
170億6100万
2022年12月31日 +56.75%
267億4300万
2023年3月31日 +31.03%
350億4200万
2023年6月30日 -79.7%
71億1300万
2023年9月30日 +83.26%
130億3500万
2023年12月31日 +60.54%
209億2600万
2024年3月31日 +18.86%
248億7200万
2024年6月30日 -71.8%
70億1500万
2024年9月30日 +103.15%
142億5100万
2024年12月31日 +38.21%
196億9600万
2025年3月31日 +22.3%
240億8900万
2025年6月30日 -72.3%
66億7200万
2025年9月30日 +114.82%
143億3300万
2025年12月31日 +52.38%
218億4000万

個別

2008年3月31日
1億1398万
2009年3月31日
-2844万
2010年3月31日
1億3227万
2011年3月31日 +781.66%
11億6620万
2012年3月31日 -61.53%
4億4859万
2013年3月31日
-3億8841万
2014年3月31日
8028万
2015年3月31日 +374.4%
3億8085万
2016年3月31日 -13.32%
3億3011万
2017年3月31日 +54.98%
5億1163万
2018年3月31日 +658.96%
38億8309万
2019年3月31日 +25.32%
48億6630万
2020年3月31日 +11.02%
54億243万
2021年3月31日 -9.52%
48億8801万
2022年3月31日 -5.32%
46億2800万
2023年3月31日 +59.79%
73億9500万
2024年3月31日 +4.84%
77億5300万
2025年3月31日 +141.49%
187億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,080百万円には、セグメント間取引の消去841百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用239百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 16:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーブレード、工作機械、太陽電池用シリコン製品等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△909百万円には、セグメント間取引の消去△91百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用1,001百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 16:11
#3 事業等のリスク
③リスクが顕在化した際の影響度
ドル円相場で1円の変動により、売上高は約12億円、営業利益で約2億円の影響があるものと予想されます。
④リスクへの対応策
2025/06/26 16:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
2025/06/26 16:11
#5 役員報酬(連結)
営業利益率、2025/06/26 16:11
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、3か年を対象期間とした「中期経営計画」をローリングプランとして毎年公表することとしております。現時点では2026年3月期会計年度から2028年3月期会計年度までの計画を公表しており、事業成長の追求、生産効率・競争力の強化、人材強化・企業文化の醸成、財務強化を基本方針として掲げております。
目標の達成状況を判断するための客観的な指標に関しては、本計画のKPI(Key Performance Indicator)として「売上高」、「営業利益」、「当期純利益」(*1)、「ROE(株主資本当期純利益率)」、「ROIC(投下資本利益率)」(*2)、「自己資本比率」の6指標を掲げており、達成度や進捗状況を外部公表しております。
*1 当期純利益=親会社株主に帰属する当期純利益
2025/06/26 16:11
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社グループの半導体等装置関連事業では、製造装置向けの設備投資の回復を受け真空部品や受託加工の需要が大きく伸びました。また、工場稼働率の回復もあり半導体製造プロセス向けの各種マテリアル製品(石英・セラミックス等)や部品洗浄の事業も売上を伸ばすことができました。電子デバイス事業においては、サーモモジュールが生成AIサーバー投資に伴う光トランシーバー向け需要が高水準に推移しました。車載関連事業ではEV向けのパワー半導体用基板需要は概ね好調に推移しました。
なお、営業利益は、減価償却費負担増、製品構成の変化、販売費及び一般管理費の増加などにより、前年同期比で減少しました。経常利益は、中国での補助金収入が増加しましたが、持分法による投資損失の増加等により相殺されました。親会社株主に帰属する当期純利益は、非支配株主に帰属する当期純利益が減少したため、前期比で増加しました。
この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は274,390百万円(前期比23.4%増)、営業利益は24,089百万円(前期比3.1%減)、経常利益は25,558百万円(前期比3.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は15,692百万円(前期比3.6%増)となりました。
2025/06/26 16:11
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該事業の資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が、その帳簿価額を上回っていることから減損損失は計上しておりません。資産グループの継続的使用によって生ずる将来キャッシュ・フローは、取締役会において承認された事業計画に基づいて見積っております。
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、事業計画の基礎となる販売単価及び販売数量、並びに営業利益率であります。
主要な仮定である販売単価及び販売数量、並びに営業利益率は、見積りの不確実性が高く、これらが変動することに伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損処理が必要となる可能性があります。
2025/06/26 16:11

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