9768 いであ

9768
2026/05/22
時価
247億円
PER 予
9.82倍
2009年以降
赤字-18.05倍
(2009-2025年)
PBR
0.77倍
2009年以降
0.17-1.51倍
(2009-2025年)
配当 予
3.58%
ROE 予
7.79%
ROA 予
5.86%
資料
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いであ(9768)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
179億5096万
2009年12月31日 -9.74%
162億203万
2010年3月31日 -88.42%
18億7654万
2010年6月30日 +478.45%
108億5483万
2010年9月30日 +17.74%
127億8072万
2010年12月31日 +21.57%
155億3721万
2011年3月31日 -86.19%
21億4587万
2011年6月30日 +323.6%
90億8994万
2011年9月30日 +14.08%
103億6977万
2011年12月31日 +23.88%
128億4657万
2012年3月31日 -82.73%
22億1797万
2012年6月30日 +370.2%
104億2892万
2012年9月30日 +13.7%
118億5808万
2012年12月31日 +21.98%
144億6418万
2013年3月31日 -85.54%
20億9156万
2013年6月30日 +430.44%
110億9461万
2013年9月30日 +16.91%
129億7107万
2013年12月31日 +21.07%
157億358万
2014年3月31日 -40.73%
93億775万
2014年6月30日 +28.75%
119億8398万
2014年9月30日 +15.58%
138億5065万
2014年12月31日 +19.64%
165億7121万
2015年3月31日 -74.4%
42億4274万
2015年6月30日 +194.15%
124億8012万
2015年9月30日 +10.59%
138億188万
2015年12月31日 +24.76%
172億1890万
2016年3月31日 -73.15%
46億2324万
2016年6月30日 +165.07%
122億5488万
2016年9月30日 +10.57%
135億5030万
2016年12月31日 +21.58%
164億7409万
2017年3月31日 -72.45%
45億3894万
2017年6月30日 +171.78%
123億3582万
2017年9月30日 +13.36%
139億8356万
2017年12月31日 +25.26%
175億1558万
2018年3月31日 -73.48%
46億4432万
2018年6月30日 +184.91%
132億3229万
2018年9月30日 +8.54%
143億6227万
2018年12月31日 +28.59%
184億6891万
2019年3月31日 -66.08%
62億6499万
2019年6月30日 +124.67%
140億7581万
2019年9月30日 +19.23%
167億8232万
2019年12月31日 +17%
196億3466万
2020年3月31日 -71.16%
56億6316万
2020年6月30日 +165.09%
150億1257万
2020年9月30日 +9.87%
164億9497万
2020年12月31日 +21.34%
200億1421万
2021年3月31日 -65.27%
69億5150万
2021年6月30日 +120.19%
153億673万
2021年9月30日 +10.41%
169億85万
2021年12月31日 +22.03%
206億2369万
2022年3月31日 -68.62%
64億7167万
2022年6月30日 +88.56%
122億313万
2022年9月30日 +41.83%
173億775万
2022年12月31日 +33.09%
230億3518万
2023年3月31日 -73.64%
60億7230万
2023年6月30日 +85.76%
112億7989万
2023年9月30日 +48.57%
167億5836万
2023年12月31日 +35.45%
226億9884万
2024年3月31日 -70.99%
65億8384万
2024年6月30日 +87.75%
123億6124万
2024年9月30日 +43.74%
177億6764万
2024年12月31日 +36.82%
243億1048万
2025年3月31日 -72.76%
66億2250万
2025年6月30日 +86.15%
123億2804万
2025年9月30日 +45.02%
178億7776万
2025年12月31日 +37.69%
246億1623万
2026年3月31日 -71.56%
70億67万

個別

2008年12月31日
168億9282万
2009年12月31日 -9.39%
153億588万
2010年12月31日 -3.47%
147億7501万
2011年12月31日 -18.56%
120億3329万
2012年12月31日 +14.61%
137億9156万
2013年6月30日 -23.41%
105億6300万
2013年12月31日 +41.13%
149億754万
2014年12月31日 +6.48%
158億7354万
2015年12月31日 +4.55%
165億9647万
2016年12月31日 -5.64%
156億6098万
2017年12月31日 +7.79%
168億8030万
2018年12月31日 +5.2%
177億5872万
2019年12月31日 +6.74%
189億5641万
2020年12月31日 +2.46%
194億2318万
2021年12月31日 +2.81%
199億6827万
2022年12月31日 +10.5%
220億6521万
2023年12月31日 -1.65%
217億179万
2024年12月31日 +7.16%
232億5481万
2025年12月31日 +1.41%
235億8369万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「環境コンサルタント事業」は、環境の現況把握調査・現象解析、環境アセスメント・環境計画、環境の保全・再生・創造、環境リスクの評価・管理等に関する業務、「建設コンサルタント事業」は、河川・港湾・空港・海岸の整備及び保全、道路・橋梁・交通・都市の整備及び保全、防災・減災・災害復旧等に関する業務、「情報システム事業」は、情報システムの設計・構築・管理に関する業務、「海外事業」は、海外における防災対策やインフラマネジメント、環境保全・創出に関する業務、「不動産事業」は、不動産賃貸に関する業務を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/26 10:02
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
イーアイエス・ジャパン㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/26 10:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
国土交通省7,123,826環境コンサルタント事業建設コンサルタント事業情報システム事業
2026/03/26 10:02
#4 事業等のリスク
当社グループは主として社会基盤の形成と環境保全の総合コンサルタントとして、環境コンサルタント事業、建設コンサルタント事業、情報システム事業、海外事業、不動産事業を営んでおります。
売上高を顧客で分類した場合、官公庁及び公益法人からの受注によるものが8割以上を占めることから、公共事業関係費全体や当社グループ関連技術分野に係る予算の増減もしくは予算執行の制約により、受注額、ひいては売上額が増減し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 主要拠点の災害による事業活動への影響
2026/03/26 10:02
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 10:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 10:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループは、2025年から3か年の第6次中期経営計画を策定し、「DX推進と共創による新たな価値創造に向けた変革への挑戦」をスローガンに掲げ、①事業戦略、②DX戦略、③人事戦略、④財務戦略、⑤サステナビリティ戦略の5つの戦略を成長戦略の大きな柱として設定し、それぞれの具体的施策に取り組んでおります。
当連結会計年度における連結業績は、受注高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援業務等の受注が増加したことにより、前年同期比3億2百万円増加の251億2千3百万円(前年同期比1.2%増)となりました。また、売上高は再生可能エネルギー関連の環境アセスメントやAUVの設計製作・運用支援業務等の売上が増加したことにより、同3億5百万円増加の246億1千6百万円(同1.3%増)となりました。
営業利益は人的資本投資の強化による人件費等の増加に加え、将来の事業拡大に向けた重点事業分野への投資による売上原価の増加及びDX推進に関する投資等により、前年同期比6千7百万円減少の31億8千6百万円(前年同期比2.1%減)となりました。また、経常利益は同5千6百万円減少の33億6千6百万円(同1.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は同5百万円増加の23億8千1百万円(同0.2%増)となりました。なお、受注高、売上高については、それぞれ過去最高を更新いたしました。
2026/03/26 10:02
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的としてオフィスビルや立体駐車場などを所有しております。2024年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は95,230千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。2025年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は76,714千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び期中における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は次のとおりであります。
2026/03/26 10:02
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/03/26 10:02
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり認識した売上高22,921,36823,290,875
上記のうち、期末に進行中の案件に係る売上高12,987,00313,590,019
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
請負業務については、一定期間にわたり充足される履行義務については履行義務の充足に係る進捗率を合理的に見積り、その進捗率に基づいて一定期間にわたり収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、履行義務の結果を合理的に測定できる場合は見積総原価に対する実際の原価の割合(インプット法)で算出し、履行義務の充足に係る進捗率を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は原価回収基準にて収益を認識しております。
2026/03/26 10:02
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり認識した売上高24,001,80224,344,135
上記のうち、期末に進行中の案件に係る売上高13,386,26814,000,095
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
請負業務については、一定期間にわたり充足される履行義務については履行義務の充足に係る進捗率を合理的に見積り、その進捗率に基づいて一定期間にわたり収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、履行義務の結果を合理的に測定できる場合は見積総原価に対する実際の原価の割合(インプット法)で算出し、履行義務の充足に係る進捗率を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は原価回収基準にて収益を認識しております。
2026/03/26 10:02
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
売上高75,007千円46,114千円
仕入高696,689千円644,573千円
2026/03/26 10:02
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/26 10:02

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