2158 FRONTEO

2158
2026/07/22
時価
258億円
PER 予
171.61倍
2010年以降
赤字-947.45倍
(2010-2026年)
PBR
7.04倍
2010年以降
0.23-33.03倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
4.1%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

FRONTEO(2158)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億6691万
2009年3月31日
-7855万
2009年12月31日 -36.79%
-1億745万
2010年3月31日 -74.98%
-1億8801万
2010年6月30日
-1億1222万
2010年9月30日
-3220万
2010年12月31日
4億7569万
2011年3月31日 +123.59%
10億6362万
2011年6月30日 -43.6%
5億9993万
2011年9月30日 +138.55%
14億3116万
2011年12月31日 +30.12%
18億6222万
2012年3月31日 +22.23%
22億7628万
2012年6月30日 -78.16%
4億9718万
2012年9月30日 +42.65%
7億922万
2012年12月31日 +25.17%
8億8769万
2013年3月31日 +3.69%
9億2046万
2013年6月30日 -91.96%
7400万
2013年9月30日
-2億7268万
2013年12月31日 -26.89%
-3億4600万
2014年3月31日 -73.01%
-5億9861万
2014年6月30日
1億647万
2014年9月30日 +110.15%
2億2374万
2014年12月31日 -0.05%
2億2364万
2015年3月31日 +18.97%
2億6606万
2015年6月30日
-2291万
2015年9月30日
2081万
2015年12月31日 +541.44%
1億3353万
2016年3月31日 -48.24%
6912万
2016年6月30日
-1億7678万
2016年9月30日 -280.87%
-6億7332万
2016年12月31日 -22.73%
-8億2637万
2017年3月31日 -46.02%
-12億666万
2017年6月30日
-6億6241万
2017年9月30日
-6億4851万
2017年12月31日
-4億3502万
2018年3月31日
1億7771万
2018年6月30日 -10.61%
1億5886万
2018年9月30日 +24.01%
1億9699万
2018年12月31日 +22.12%
2億4056万
2019年3月31日 +1.6%
2億4441万
2019年6月30日
-4億4447万
2019年9月30日 -74.55%
-7億7581万
2019年12月31日 -16.95%
-9億735万
2020年3月31日
-8億4444万
2020年6月30日
4027万
2020年9月30日
-1億6026万
2020年12月31日
6555万
2021年3月31日 +673.73%
5億722万
2021年6月30日 +18.07%
5億9888万
2021年9月30日 +101.39%
12億607万
2021年12月31日 +15.55%
13億9367万
2022年3月31日 +23.54%
17億2171万
2022年6月30日
-1億6762万
2022年9月30日 -34.12%
-2億2482万
2022年12月31日 -182.78%
-6億3576万
2023年3月31日 -114.23%
-13億6199万
2023年6月30日
-5億7312万
2023年9月30日
-5億5869万
2023年12月31日 -21.81%
-6億8054万
2024年3月31日
-1億8532万
2024年6月30日
1億5016万
2024年9月30日 +93.21%
2億9013万
2024年12月31日 +55%
4億4971万
2025年3月31日 +17.31%
5億2755万
2025年6月30日
-8860万
2025年9月30日
-579万
2025年12月31日
3億3204万
2026年3月31日 +122.67%
7億3935万

個別

2008年3月31日
1億2676万
2009年3月31日
-7977万
2010年3月31日 -65.01%
-1億3163万
2011年3月31日
10億2176万
2012年3月31日 +112.27%
21億6891万
2013年3月31日 -59.11%
8億8690万
2014年3月31日
-4億509万
2015年3月31日
3億7017万
2016年3月31日 -14.1%
3億1797万
2017年3月31日 -69.32%
9756万
2018年3月31日 +631.13%
7億1336万
2019年3月31日 -20.39%
5億6791万
2020年3月31日
-1163万
2021年3月31日
4億5820万
2022年3月31日 +163.56%
12億762万
2023年3月31日
-1億9074万
2024年3月31日
2億9180万
2025年3月31日 +102.69%
5億9145万
2026年3月31日 +13.98%
6億7412万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2026/06/23 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△11,937千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,937千円は、セグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額△163千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△12,100千円は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「DX事業」において、当連結会計年度に、自社開発ソフトウエアの一部について今後の販売停止を決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、14,212千円を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「DX事業」において、当連結会計年度に、アルネッツの株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの発生額は1,107,049千円であります。2026/06/23 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は、外部売上価格及び総原価等を勘案して決定しております。
2026/06/23 16:00
#4 役員報酬(連結)
基本方針として、報酬体系は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するように、株主利益と連動したものとします。個々の取締役の報酬の決定に際しては、外部調査機関の役員報酬データ等の水準を比較検討した上で、各職責を踏まえた適正な水準とすることとし、業務執行取締役の報酬は、固定報酬、業績連動報酬等、非金銭報酬等により構成されます。監督機能を担う社外取締役については、その職務に鑑み、固定報酬のみとします。
また、個別方針として、月例の固定報酬は、取締役の役位、職責、他社水準等を総合的に勘案の上、決定します。業績連動報酬等は、前事業年度の連結売上及び連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出し、固定報酬に付加して毎月支給します。評価指標は、連結業績指標(売上高及び営業利益)に加え、個人業績評価指標(担当部門売上高、営業利益、及び個別に設定する目標)を加味したものとします。当該業績指標を選定した理由は取締役が果たすべき業績責任をはかる上で最も適切な指標と判断したためであり、支給額は、役員ごとに設定された額を標準支給額(100%水準)として、0%~200%の範囲で変動し、連結業績指標並びに個人業績評価指標の達成度に応じて、水準が決定されます。なお、2025年3月期の連結売上高は6,099百万円、営業利益は527百万円となっております。また、非金銭報酬等として、毎年、ストックオプションを付与するものとし、内容、数、算定方法は、取締役会にて決定します。報酬等の種類ごとの割合の決定に関する方針として、業績目標達成時の基本報酬と業績連動報酬の比率は、概ね80%:20%の水準で設定します。
④ 取締役及び監査役の報酬等についての株主総会の決議に関する事項
2026/06/23 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経済安全保障分野につきましては、地政学リスクの高まりや、各国の規制による制裁リスクへの対応需要の増加を背景に、官公庁及び企業からの受注が堅調に推移し、売上高は545,694千円(前年同期比28.2%増)となりました。
これらの結果、リスクマネジメント事業全体の売上高は4,019,943千円(前年同期比25.2%減)となりました。営業損益は、リーガルテックAI分野における米国子会社の事業撤退に伴う営業損失130,295千円の計上がありましたが、605,569千円の営業利益(前年同期比8.1%減)となりました。
(DX事業)
2026/06/23 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。