2156 セーラー広告

2156
2026/08/14
時価
16億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-141.63倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.37-2倍
(2010-2026年)
配当 予
2.19%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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セーラー広告(2156)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
102億5319万
2009年3月31日 -5.77%
96億6149万
2009年12月31日 -27.88%
69億6742万
2010年3月31日 +37.59%
95億8676万
2010年6月30日 -79.25%
19億8887万
2010年9月30日 +110.42%
41億8496万
2010年12月31日 +51.14%
63億2512万
2011年3月31日 +36.32%
86億2268万
2011年6月30日 -79.55%
17億6328万
2011年9月30日 +117.8%
38億4047万
2011年12月31日 +55.66%
59億7799万
2012年3月31日 +42.46%
85億1606万
2012年6月30日 -76.17%
20億2918万
2012年9月30日 +107.71%
42億1480万
2012年12月31日 +54.09%
64億9451万
2013年3月31日 +33.66%
86億8081万
2013年6月30日 -76.13%
20億7170万
2013年9月30日 +111.51%
43億8192万
2013年12月31日 +53.89%
67億4328万
2014年3月31日 +40.67%
94億8598万
2014年6月30日 -77.55%
21億2968万
2014年9月30日 +102.16%
43億542万
2014年12月31日 +57.69%
67億8920万
2015年3月31日 +36.46%
92億6435万
2015年6月30日 -77.98%
20億3971万
2015年9月30日 +105.53%
41億9223万
2015年12月31日 +53.19%
64億2197万
2016年3月31日 +41.22%
90億6884万
2016年6月30日 -77.46%
20億4374万
2016年9月30日 +112.86%
43億5027万
2016年12月31日 +51.1%
65億7306万
2017年3月31日 +41.52%
93億220万
2017年6月30日 -77.55%
20億8821万
2017年9月30日 +101.32%
42億399万
2017年12月31日 +53.93%
64億7108万
2018年3月31日 +36.26%
88億1758万
2018年6月30日 -77.84%
19億5362万
2018年9月30日 +104.02%
39億8587万
2018年12月31日 +52.9%
60億9459万
2019年3月31日 +44.26%
87億9190万
2019年6月30日 -78%
19億3383万
2019年9月30日 +103.53%
39億3601万
2019年12月31日 +52.08%
59億8572万
2020年3月31日 +37.29%
82億1770万
2020年6月30日 -86.1%
11億4239万
2020年9月30日 +131.79%
26億4794万
2020年12月31日 +65.13%
43億7246万
2021年3月31日 +43.44%
62億7183万
2022年3月31日 +6.38%
66億7200万
2024年3月31日 +14.28%
76億2500万
2025年3月31日 +4.5%
79億6800万

個別

2008年3月31日
96億3606万
2009年3月31日 -5.12%
91億4247万
2010年3月31日 -8.04%
84億752万
2011年3月31日 -10.17%
75億5271万
2012年3月31日 +0.07%
75億5822万
2013年3月31日 +5.17%
79億4894万
2014年3月31日 -0.78%
78億8682万
2015年3月31日 -3.95%
75億7525万
2016年3月31日 -3.33%
73億2330万
2017年3月31日 +3.07%
75億4805万
2018年3月31日 -4.32%
72億2208万
2019年3月31日 -1.93%
70億8303万
2020年3月31日 -7.61%
65億4368万
2021年3月31日 -27.28%
47億5865万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当社は、新たなコミュニケーションサービスの設計・開発が可能になることを期待し、2025年10月1日付で株式会社フェローを子会社といたしました。これに伴い、セグメント情報等の開示に関する会計基準と照らし合わせ、開示セグメントの範囲を検討した結果、新たに自動連絡システムやクラウド予約システムなどソフトウェア等の開発に関する事業を「ソフト開発事業」として区分しております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/19 15:33
#2 事業等のリスク
特に、当社グループは、四国中国九州エリアを中心として地域に密着した事業を展開しているため、これら地域の個人消費や景気が低迷するほか、異常気象および大規模な震災、感染症の拡大等により経済情勢が悪化した場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループにおきましては、特定の業種・業態の顧客に依存しておらず、かつ、顧客も多分に分散されているため、売上高および仕入高を差し引いた売上総利益におきましては大きな変動はありません。しかしながら、10月から12月にかけての第3四半期にみられる年末商戦に合わせた広告需要や1月の年始広告需要等におきましては利益率の高い案件が多く、3月決算会社の年度末の広告活動や官公庁受託案件の収益計上などが3月の年度末にかけて重なるため、当社グループの経営成績につきましては年後半のウェイトが高い特徴があります。
当社グループにおきましては、毎月開催する経営会議の場におきまして、当社および子会社の今後3ヶ月の受注予測を確認するほか、週単位での進捗状況の把握につとめ、以降の対策に繋げておりますが、前述した景気の低迷や経済情勢が悪化し、特に、第3四半期以降の受注予測との乖離が生じた場合には当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/19 15:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 15:33
#4 株式の保有状況(連結)
a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、持続的な企業価値向上のため、取引先との良好な関係を構築し、営業推進上事業基盤となる取引先および提携先の株式に限り、純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)として最低限の銘柄を保有する方針であります。各政策保有株式を保有することによる便益(配当や商取引など)が、当社が獲得した売上高や利益にどれだけ寄与したのかを取引の内容や中長期的な観点から精査し、政策保有の意義および保有の合理性を取締役会で検討しております。検討の結果、保有目的が希薄となった株式については、取引先との関係、資金需要や市場への影響などを勘案し、売却を進めてまいります。また、政策保有株式に係る議決権の行使にあたっては、当社の保有する株式の価値を毀損するような議案と判断した場合に反対してまいります。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
2026/06/19 15:33
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの外注費を除く諸費用は変動が少なく固定的であるため、当社グループにおきましては、売上総利益の確保が営業利益および経常利益の獲得に大きく影響するという事業特性があります。従いまして、営業の成果である売上高と連動した収益性の指標として、売上総利益および売上総利益率(=売上総利益/総売上高)を重要な経営指標とし、日々の行動管理・業績管理・人事評価等に連動させ、目標の達成に向けて取り組んでおります。
※総売上高は、当社グループの営業活動によって得た販売額の総額であります。『収益認識に関する会計基準』に準拠した指標ではありませんが、投資者が当社グループの事業規模を判断するうえで重要な指標であると認識し、従前の企業会計原則に基づき算出し、参考情報として開示しております。
2026/06/19 15:33
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
○販売実績
当連結会計年度の販売実績(総売上高)をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)(百万円)前期比(%)
制作・その他1,194108.5
セグメント内の内部売上高△38596.8
リテール事業134123.0
広告事業におきましては、インターネット広告が安定した受注・売上を維持したほか、行政関連のプロポーザル案件等の収益計上が年後半にあったものの、前連結会計年度に計上された大型スポット案件の反動減に加え、スポーツマーケティング事業における広告パッケージの収益計上時期が翌期以降となったこともあり、販売額は前年を下回る水準となりました。
2026/06/19 15:33
#7 総売上高に関する注記(連結)
※1 総売上高は、当社グループの営業活動によって得た販売額の総額であります。「収益認識に関する会計基準」に準拠した指標ではありませんが、投資者が当社グループの事業規模を判断するうえで重要な指標であると認識し、従前の企業会計原則に基づき算出し、参考情報として開示しております。
2026/06/19 15:33
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来の一時差異等加減算前課税所得は、取締役会の承認を得た事業計画に基づいて見積っており、事業計画に含まれる総売上高、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測が主要な仮定であります。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/19 15:33

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