1433 ベステラ

1433
2026/04/24
時価
96億円
PER 予
13.11倍
2016年以降
赤字-199.59倍
(2016-2026年)
PBR
1.7倍
2016年以降
1.32-10.65倍
(2016-2026年)
配当 予
3.86%
ROE 予
12.97%
ROA 予
8.4%
資料
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ベステラ(1433)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年1月31日
3億8600万
2018年4月30日 -81.12%
7288万
2018年7月31日 +91.91%
1億3987万
2018年10月31日 +57.96%
2億2094万
2019年1月31日 +125.31%
4億9780万
2019年4月30日 -73.7%
1億3094万
2019年7月31日 +17.42%
1億5374万
2019年10月31日 -7.15%
1億4275万
2020年1月31日 -34.72%
9319万
2020年4月30日 -83.76%
1513万
2020年7月31日 -24.4%
1144万
2020年10月31日 +467.54%
6493万
2021年1月31日 +91.72%
1億2450万
2021年4月30日 +59.29%
1億9831万
2021年7月31日 -18.52%
1億6159万
2021年10月31日 +50.89%
2億4382万
2022年1月31日 +149.33%
6億790万
2022年4月30日 -64.03%
2億1869万
2022年7月31日 -65.56%
7532万
2022年10月31日 -90.16%
740万
2023年1月31日
-2億1566万
2023年4月30日
-3563万
2023年7月31日 -71.72%
-6119万
2023年10月31日
1億99万
2024年1月31日 +144.49%
2億4690万
2024年4月30日 -93.11%
1701万
2024年7月31日 +999.99%
2億1176万
2024年10月31日 -37.63%
1億3208万
2025年1月31日 +182.88%
3億7363万
2025年4月30日 -64.17%
1億3385万
2025年7月31日 +68.99%
2億2620万
2025年10月31日 +136.72%
5億3546万
2026年1月31日 +38.4%
7億4109万

個別

2015年1月31日
3億8484万
2015年4月30日 -35.45%
2億4840万
2015年7月31日 +7.43%
2億6685万
2015年10月31日 +5.23%
2億8080万
2016年1月31日 +59.31%
4億4734万
2016年4月30日 -79.88%
9000万
2016年7月31日 +157.19%
2億3147万
2016年10月31日 -22.33%
1億7978万
2017年1月31日 +121.15%
3億9759万
2017年4月30日 -83.47%
6573万
2017年7月31日 +148.15%
1億6312万
2017年10月31日 +40.89%
2億2982万
2018年1月31日 +67.96%
3億8601万
2019年1月31日 +31.86%
5億901万
2020年1月31日 -80.21%
1億75万
2021年1月31日 +27.43%
1億2839万
2022年1月31日 +260.93%
4億6341万
2023年1月31日
-3億327万
2024年1月31日
1億9485万
2025年1月31日 +161.82%
5億1016万
2026年1月31日 +32.64%
6億7670万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△1,517,001△1,496,519
連結財務諸表の営業利益373,633741,091
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/04/16 16:57
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 299,496千円
営業利益 3,823 〃
2026/04/16 16:57
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、営業利益、1株当たり当期純利益金額、自己資本利益率を重要な経営指標としております。
2031年1月期を最終年度とする「Leading the Future 中期経営計画 2030」を掲げ、連結業績において売上高300億円以上、営業利益33億円以上、ROE(株主資本当期純利益率)20%以上の達成に向け全力を傾注してまいります。
2026/04/16 16:57
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況の中、当社グループの属する解体・メンテナンス業界では、各種産業における構造見直しによる余剰設備の解体需要が減退することなく推移しております。また、2025年に示された「GX2040ビジョン」においては2040年度の電源構成(エネルギーミックス)の目安として、「非化石電源(再エネ+原子力)を約60〜70%」とする方向性が示されました。これは「電力需要増を前提に、脱炭素と経済成長の両立を図る国家戦略」と言えるもので、エネルギー業界に大きな投資を呼び込むことにつながり、エネルギー・電力設備の刷新が促進されることによる解体案件のさらなる増加が予想されます。一方で、労務費の上昇や燃料・資材価格の高騰などの流れは止まらず、慢性的な人材不足の状況も変わっておりません。当社グループでは、環境問題に対する社会的な関心が高まる中、リサイクル事業者等の静脈産業との連携による解体によって生じる特殊材料の再資源化や、環境負荷を抑えた独自の工法による施工など、環境保護の立場に立った事業を展開しております。
このような状況のもと、当連結会計年度の経営成績につきましては、下半期において大型工事が順調に進捗したことにより、上半期における一時的な業績の伸び悩みを補い、売上高は11,140,386千円(前年同期比2.2%増)となりました。利益面におきましては、営業基盤強化やマーケティング施策の推進に伴う費用の増加、ならびに積極的な採用による人件費の増加があったものの、積算体制の整備により粗利率の高い工事の選択受注を推進したことに加え、工法や工程管理の工夫による収益性の改善に努めた結果、利益率が向上し、営業利益は741,091千円(前年同期比98.3%増)、経常利益は763,546千円(前年同期比29.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は732,617千円(前年同期比78.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/04/16 16:57

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