6178 日本郵政

6178
2026/06/26
時価
6兆4245億円
PER 予
15.96倍
2016年以降
赤字-20.55倍
(2016-2026年)
PBR
0.62倍
2016年以降
0.21-0.61倍
(2016-2026年)
配当 予
2.78%
ROE 予
3.91%
ROA 予
0.13%
資料
Link
CSV,JSON

日本郵政(6178)の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
3003億7600万
2015年6月30日 -18.31%
2453億8300万
2015年9月30日 +16.08%
2848億4800万
2015年12月31日 +13.13%
3222億3800万
2016年3月31日 +12.52%
3625億6900万
2016年6月30日 -55.99%
1595億8400万
2016年9月30日 +22.73%
1958億5600万
2016年12月31日 +61.16%
3156億3500万
2017年3月31日 +12.47%
3549億8400万
2017年6月30日 -57.87%
1495億6700万
2017年9月30日 +24.26%
1858億5800万
2017年12月31日 +64.86%
3064億500万
2018年3月31日 +11.7%
3422億4800万
2018年6月30日 -55.2%
1533億3600万
2018年9月30日 +23.18%
1888億7200万
2018年12月31日 +63.59%
3089億8000万
2019年3月31日 +11.26%
3437億5900万
2019年6月30日 -54.8%
1553億7900万
2019年9月30日 +23.42%
1917億7000万
2019年12月31日 +69.85%
3257億1300万
2020年3月31日 +10.55%
3600億7800万
2020年6月30日 -65.48%
1242億8900万
2020年9月30日 +27.31%
1582億2900万
2020年12月31日 +20.22%
1902億2800万
2021年3月31日 +16.24%
2211億1300万
2021年6月30日 +1.69%
2248億5200万
2021年9月30日 +14.43%
2573億
2021年12月31日 +16.36%
2994億700万
2022年3月31日 +10.79%
3317億2500万
2022年6月30日 -37.64%
2068億5900万
2022年9月30日 +15.62%
2391億7500万
2022年12月31日 +16.75%
2792億3000万
2023年3月31日 +12.15%
3131億4900万
2023年6月30日 -44.51%
1737億6800万
2023年9月30日 +19.09%
2069億3800万
2023年12月31日 +20.9%
2501億8400万
2024年3月31日 +14.1%
2854億6200万
2024年6月30日 -39.54%
1726億400万
2024年9月30日 +28.07%
2210億5600万
2024年12月31日 +15.42%
2551億3600万
2025年3月31日 +20.17%
3065億9500万
2025年6月30日 -53.31%
1431億3800万
2025年9月30日 +21.84%
1743億9500万
2025年12月31日 +35.17%
2357億3800万
2026年3月31日 +20.9%
2850億600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)5,682,43411,440,586
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)476,8571,043,591
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
② 訴訟
2026/06/18 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントは、「郵便・物流事業」、「郵便局窓口事業」、「国際物流事業」、「不動産事業」、「銀行業」、「生命保険業」であります。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/18 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のセグメント利益には関係会社受取配当金(125,945百万円)及び持分法投資利益(41,689百万円)が含まれております。2026/06/18 15:30
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
主要な会社名 JPライネックス南海パーセル株式会社、アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合、かんぽNEXTパートナーズ株式会社、スプリング投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/18 15:30
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/18 15:30
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益その他の収益外部顧客に対する経常収益
郵便・物流事業セグメント2,041,62310,3992,052,022
郵便業務等収益1,852,033
その他189,590
郵便局窓口事業セグメント48,7512,85151,603
物販34,633
提携金融8,304
その他5,813
国際物流事業セグメント511,1951,117512,313
不動産事業セグメント28,44650,19278,639
銀行業セグメント183,0222,337,1572,520,180
生命保険業セグメント-6,161,1346,161,134
その他19,10371,77290,876
合計2,832,1448,634,62511,466,769
(注)「その他」の区分には、報告セグメントに含まれない病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のその他の収益には持分法投資利益(65,917百万円)が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 15:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場価格又は総原価を基準に決定した価格に基づいております。2026/06/18 15:30
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメントの合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円)
経常収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計12,380,06012,398,079
その他」の区分の経常収益306,595285,006
セグメント間取引消去△1,219,885△1,243,357
調整額1,598859
連結損益計算書の経常収益11,468,36811,440,586
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/18 15:30
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:30
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
1.本基準における用語の意義は、次に定めるところによる。
当社グループ当社及び当社の子会社
当社グループを主要な取引先とする者過去3事業年度における当社グループからその者への支払の年間平均額が、その者の過去3事業年度の年間平均連結総売上高の2%以上である者
当社グループの主要な取引先である者過去3事業年度におけるその者から当社グループへの支払の年間平均額が、当社の過去3事業年度の年間平均連結経常収益の2%以上である者
多額の金銭個人:過去3事業年度において年間平均1,000万円以上の金銭団体:過去3事業年度における当社グループからその者への支払の年間平均額が、その者の過去3事業年度の年間平均連結総売上高の2%以上である場合の金銭
2.独立役員の属性情報に関し、独立役員に係る取引又は寄付が次に定める軽微基準を充足する場合は、当該独立役員の独立性に与える影響がないと判断し、独立役員の属性情報の記載を省略する。
(1) 取引
2026/06/18 15:30
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績面では、デジタル化の進展等に伴う郵便物数の減少や諸物価、人件費の上昇に伴うコストの増加等があった一方、年度初来からの国内金利上昇等による運用環境の好転等により、銀行業セグメント及び生命保険業セグメントの業績が堅調に推移しました。
このような取組みを行った結果、当連結会計年度における連結経常収益は11,440,586百万円(前期比27,781百万円減)、連結経常利益は1,074,966百万円(前期比260,369百万円増)、連結経常利益に、特別損益や契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、374,556百万円(前期比3,992百万円増)となりました。
※1 EX(Employee Experience:従業員体験価値)とは、社員が会社で働くことを通じて得られる体験価値のことです。
2026/06/18 15:30
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)や賃貸商業施設等を保有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は11,408百万円(主な賃貸収益はその他経常収益に、主な賃貸費用は減価償却費に計上)、売却損益は1,941百万円(特別損益に計上)、減損損失は2,005百万円(特別損益に計上)、その他の特別損失は745百万円であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は22,607百万円(主な賃貸収益はその他経常収益に、主な賃貸費用は減価償却費に計上)、売却損益は2,135百万円(特別損益に計上)、減損損失は8,679百万円(特別損益に計上)、その他の特別損失は1,497百万円であります。
また、賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/18 15:30
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主要な会社名 JPライネックス南海パーセル株式会社、アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合、かんぽNEXTパートナーズ株式会社、スプリング投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/18 15:30
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.経常収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/18 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。