NC HD(6236)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- -1億678万
- 2016年9月30日 -66.6%
- -1億7789万
- 2016年12月31日
- -8779万
- 2017年3月31日
- 1億8798万
- 2017年6月30日 -87.77%
- 2298万
- 2017年9月30日 +413.84%
- 1億1810万
- 2017年12月31日 +131.24%
- 2億7310万
- 2018年3月31日 +170.1%
- 7億3765万
- 2018年6月30日 -96.3%
- 2730万
- 2018年9月30日 +189.62%
- 7909万
- 2018年12月31日 +28.05%
- 1億127万
- 2019年3月31日 +594.83%
- 7億370万
- 2019年6月30日 -85.79%
- 9997万
- 2019年9月30日 +209.69%
- 3億960万
- 2019年12月31日 +33.27%
- 4億1261万
- 2020年3月31日 +94.84%
- 8億392万
- 2020年6月30日
- -839万
- 2020年9月30日
- 1439万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 2億9749万
- 2021年3月31日 +175.76%
- 8億2038万
- 2021年6月30日
- -1億3384万
- 2021年9月30日 -16.23%
- -1億5557万
- 2021年12月31日
- 1億5932万
- 2022年3月31日 +287.1%
- 6億1673万
- 2022年6月30日 -88.79%
- 6914万
- 2022年9月30日
- -1703万
- 2022年12月31日 -49.21%
- -2542万
- 2023年3月31日
- 6億2522万
- 2023年6月30日
- -5463万
- 2023年9月30日 -249.59%
- -1億9099万
- 2023年12月31日
- 4441万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 8億9951万
- 2024年6月30日
- -1億2383万
個別
- 2017年3月31日
- 9197万
- 2018年3月31日 +423.11%
- 4億8112万
- 2019年3月31日 -82.48%
- 8429万
- 2020年3月31日 -5.64%
- 7954万
- 2021年3月31日 -35.55%
- 5126万
- 2022年3月31日 +571.7%
- 3億4434万
- 2023年3月31日 -71.86%
- 9688万
- 2024年3月31日 +254.71%
- 3億4367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 9:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用等(注) △789,626 △927,775 連結財務諸表の営業利益 625,221 899,519
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/28 9:40
(概算額の算定方法)売上高 937,188千円 営業利益 229,684〃 経常利益 282,574〃
影響の概算額は、企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、2023年4月1日から2024年3月31日までの株式会社アプラスの事業の損益を基礎として算定しています。また、のれんの償却期間は精査中であるため、影響の概算額は2023年4月1日から2024年3月31日までの、のれんの償却影響額は考慮しておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 9:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
第2四半期連結会計期間において、株式会社ジャパンシステムサ-ビスの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「立体駐車装置関連」のセグメント資産が115,671千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年9月には立体駐車装置の保守、予防保全事業における技術的な強みを持つ株式会社ジャパンシステムサービス、2024年3月には二段多段式立体駐車装置の製造、保守メンテナンスに関するノウハウと技術を有し、再生エネルギー事業の増強できる株式会社アプラスを当社グループに加え、立体駐車装置関連事業ならびに再生エネルギー関連事業の拡大にむけての体制を整えてまいりました。2024/06/28 9:40
このような環境の中、当社グループでは、コンベヤ大型設備、新設立体駐車装置、保全工事、部品等の受注が増加したことにより、受注高は15,648,651千円(前年同期比18.4%増)となりました。売上高は立体駐車装置の新設工事、メンテナンス、再生エネルギ-関連の機器販売は堅調に推移しましたが、コンベヤ新設工事が減少したことにより14,454,119千円(前年同期比1.2%増)となりました。損益面につきましては、仕入価格の上昇、立体駐車装置新設工事に係る工事損失引当金の計上等があったものの、コンベヤ新設工事の原価低減、仕様変更による追加受注等により営業利益は899,519千円(前年同期比43.9%増)、受取配当金等の計上はありましたが、営業外費用の発生等により経常利益は800,348千円(前年同期比30.8%増)、投資有価証券売却益の計上、法人税等の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は517,351千円(前年同期比53.9%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。