有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和1年9月20日-令和2年3月19日)

【提出】
2020/06/19 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第33特定期間
(2019年 9月19日現在)
第34特定期間
(2020年 3月19日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数6,197,099,368口5,926,625,707口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,243,831,430円元本の欠損1,291,613,352円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7993円1口当たり純資産額0.7821円
(1万口当たり純資産額)(7,993円)(1万口当たり純資産額)(7,821円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第33特定期間
自 2019年 3月20日
至 2019年 9月19日
第34特定期間
自 2019年 9月20日
至 2020年 3月19日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第192期
自 2019年 3月20日
至 2019年 4月19日
第198期
自 2019年 9月20日
至 2019年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,487,215円費用控除後の配当等収益額A8,358,678円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C118,750,043円収益調整金額C114,357,419円
分配準備積立金額D64,062,967円分配準備積立金額D68,138,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,300,225円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,854,444円
当ファンドの期末残存口数F6,397,479,318口当ファンドの期末残存口数F6,151,953,622口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000310円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,397,479円収益分配金金額I=F×H/10,0006,151,953円
第193期
自 2019年 4月20日
至 2019年 5月20日
第199期
自 2019年10月22日
至 2019年11月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,870,582円費用控除後の配当等収益額A4,651,724円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C118,171,216円収益調整金額C113,101,688円
分配準備積立金額D65,822,271円分配準備積立金額D69,590,721円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,864,069円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,344,133円
当ファンドの期末残存口数F6,365,181,543口当ファンドの期末残存口数F6,083,162,367口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000298円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000307円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,365,181円収益分配金金額I=F×H/10,0006,083,162円
第194期
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月19日
第200期
自 2019年11月20日
至 2019年12月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,229,649円費用控除後の配当等収益額A8,189,226円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C117,430,456円収益調整金額C112,322,943円
分配準備積立金額D64,900,548円分配準備積立金額D67,671,774円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,560,653円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,183,943円
当ファンドの期末残存口数F6,323,682,564口当ファンドの期末残存口数F6,039,833,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000301円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000311円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,323,682円収益分配金金額I=F×H/10,0006,039,833円
第195期
自 2019年 6月20日
至 2019年 7月19日
第201期
自 2019年12月20日
至 2020年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,254,351円費用控除後の配当等収益額A8,263,332円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C116,563,748円収益調整金額C111,781,644円
分配準備積立金額D66,307,624円分配準備積立金額D69,470,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,125,723円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,515,924円
当ファンドの期末残存口数F6,275,773,104口当ファンドの期末残存口数F6,009,518,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000315円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,275,773円収益分配金金額I=F×H/10,0006,009,518円
第196期
自 2019年 7月20日
至 2019年 8月19日
第202期
自 2020年 1月21日
至 2020年 2月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,471,460円費用控除後の配当等収益額A6,685,079円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C115,783,521円収益調整金額C110,672,472円
分配準備積立金額D64,805,518円分配準備積立金額D71,015,301円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,060,499円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,372,852円
当ファンドの期末残存口数F6,231,117,199口当ファンドの期末残存口数F5,948,452,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000303円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000316円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,231,117円収益分配金金額I=F×H/10,0005,948,452円
第197期
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月19日
第203期
自 2020年 2月20日
至 2020年 3月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,144,099円費用控除後の配当等収益額A4,288,783円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C115,171,266円収益調整金額C110,316,506円
分配準備積立金額D66,683,091円分配準備積立金額D71,453,139円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,998,456円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,058,428円
当ファンドの期末残存口数F6,197,099,368口当ファンドの期末残存口数F5,926,625,707口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000306円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,197,099円収益分配金金額I=F×H/10,0005,926,625円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第34特定期間
自 2019年 9月20日
至 2020年 3月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第34特定期間
(2020年 3月19日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第33特定期間
自 2019年 3月20日
至 2019年 9月19日
第34特定期間
自 2019年 9月20日
至 2020年 3月19日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,433,122,805円6,197,099,368円
期中追加設定元本額15,643,043円14,591,420円
期中一部解約元本額251,666,480円285,065,081円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第33特定期間
(2019年 9月19日現在)
第34特定期間
(2020年 3月19日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券39,183,296△143,940,598
合計39,183,296△143,940,598



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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