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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成26年3月11日-平成26年9月8日)

    【提出】
    2014/12/05 9:25
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年3月11日から平成26年9月8日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成26年3月10日現在 ]
    当期
    [ 平成26年9月8日現在 ]
    ※1期首元本額148,790,988,157円156,999,698,346円
    期中追加設定元本額27,749,025,924円22,485,471,967円
    期中一部解約元本額19,540,315,735円20,159,352,953円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    8,145,191,733円4,557,867,220円
    3受益権の総数156,999,698,346口159,325,817,360口
    41口当たり純資産額0.9481円0.9714円
    (1万口当たり純資産額)(9,481円)(9,714円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成25年9月10日 至 平成26年3月10日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成25年9月10日 至 平成25年10月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A484,812,507円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C48,754,427,044円
    分配準備積立金額D18,597,715,381円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,836,954,932円
    当ファンドの期末残存口数F150,538,738,945口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,506円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,204,309,911円

    ( 自 平成25年10月9日 至 平成25年11月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A593,009,835円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C49,579,515,153円
    分配準備積立金額D17,544,455,311円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,716,980,299円
    当ファンドの期末残存口数F151,624,469,117口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,466円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,212,995,752円

    ( 自 平成25年11月9日 至 平成25年12月9日 )
    費用控除後の配当等収益額A591,396,669円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C51,065,936,655円
    分配準備積立金額D16,525,581,824円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,182,915,148円
    当ファンドの期末残存口数F154,071,579,879口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,425円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,232,572,639円

    ( 自 平成25年12月10日 至 平成26年1月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A475,950,806円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C51,409,796,563円
    分配準備積立金額D15,345,466,395円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,231,213,764円
    当ファンドの期末残存口数F153,585,363,103口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,377円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,228,682,904円

    ( 自 平成26年1月9日 至 平成26年2月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A491,994,027円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C52,754,166,066円
    分配準備積立金額D14,353,718,808円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,599,878,901円
    当ファンドの期末残存口数F156,123,645,787口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,329円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,248,989,166円

    ( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A532,312,075円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C53,354,510,321円
    分配準備積立金額D13,377,400,742円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,264,223,138円
    当ファンドの期末残存口数F156,999,698,346口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,284円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,255,997,586円

    当期(自 平成26年3月11日 至 平成26年9月8日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成26年3月11日 至 平成26年4月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A575,970,270円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C53,880,709,977円
    分配準備積立金額D12,304,507,506円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,761,187,753円
    当ファンドの期末残存口数F157,384,856,518口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,241円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,259,078,852円

    ( 自 平成26年4月9日 至 平成26年5月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A460,652,449円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C53,659,986,438円
    分配準備積立金額D11,334,620,935円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,455,259,822円
    当ファンドの期末残存口数F156,142,493,456口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,192円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,249,139,947円

    ( 自 平成26年5月9日 至 平成26年6月9日 )
    費用控除後の配当等収益額A571,579,605円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C54,098,352,599円
    分配準備積立金額D10,342,879,008円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,012,811,212円
    当ファンドの期末残存口数F156,686,988,961口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,149円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,253,495,911円

    ( 自 平成26年6月10日 至 平成26年7月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A419,227,533円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C54,338,614,785円
    分配準備積立金額D9,449,951,584円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,207,793,902円
    当ファンドの期末残存口数F156,732,469,851口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,096円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,253,859,758円

    ( 自 平成26年7月9日 至 平成26年8月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A441,063,102円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C55,098,675,495円
    分配準備積立金額D8,485,114,813円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,024,853,410円
    当ファンドの期末残存口数F158,272,644,593口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,045円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,266,181,156円

    ( 自 平成26年8月9日 至 平成26年9月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A561,043,389円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C55,654,896,841円
    分配準備積立金額D7,531,080,773円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,747,021,003円
    当ファンドの期末残存口数F159,325,817,360口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,001円
    1万口当たり分配金額H80円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,274,606,538円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成25年 9月10日
    至 平成26年 3月10日 )
    当期
    ( 自 平成26年 3月11日
    至 平成26年 9月 8日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。―
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。―
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。―
    親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、当ファンドおよび親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成26年3月10日現在 ]
    当期
    [ 平成26年9月8日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成26年3月10日現在 ]
    当期
    [ 平成26年9月8日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券3,330,013,0996,075,981,308
    合計3,330,013,0996,075,981,308

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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