有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成27年3月10日-平成27年9月8日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2015/12/07 9:23
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年3月10日から平成27年9月8日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年3月9日現在 ]
当期
[ 平成27年9月8日現在 ]
※1期首元本額159,325,817,360円172,615,487,339円
期中追加設定元本額29,637,937,772円28,322,111,779円
期中一部解約元本額16,348,267,793円16,832,266,528円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
16,352,023,127円42,391,360,002円
3受益権の総数172,615,487,339口184,105,332,590口
41口当たり純資産額0.9053円0.7697円
(1万口当たり純資産額)(9,053円)(7,697円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年9月9日 至 平成27年3月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年9月9日 至 平成26年10月8日 )
費用控除後の配当等収益額A397,605,099円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C56,534,689,259円
分配準備積立金額D6,700,328,268円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,632,622,626円
当ファンドの期末残存口数F161,238,606,556口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,946円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,289,908,852円

( 自 平成26年10月9日 至 平成26年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A592,561,397円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,216,855,595円
分配準備積立金額D5,733,894,514円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,543,311,506円
当ファンドの期末残存口数F162,785,538,799口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,903円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,302,284,310円

( 自 平成26年11月11日 至 平成26年12月8日 )
費用控除後の配当等収益額A521,016,953円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,251,214,946円
収益調整金額C56,702,444,913円
分配準備積立金額D4,888,316,955円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,362,993,767円
当ファンドの期末残存口数F161,065,552,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,996円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,288,524,417円

( 自 平成26年12月9日 至 平成27年1月8日 )
費用控除後の配当等収益額A416,374,465円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,106,551,266円
分配準備積立金額D6,256,083,929円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,779,009,660円
当ファンドの期末残存口数F161,774,567,273口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,942円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,294,196,538円

( 自 平成27年1月9日 至 平成27年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A395,744,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,996,641,529円
分配準備積立金額D5,316,202,530円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,708,588,490円
当ファンドの期末残存口数F166,472,744,829口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,887円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,331,781,958円

( 自 平成27年2月10日 至 平成27年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A458,733,436円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C61,397,699,718円
分配準備積立金額D4,332,227,334円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,188,660,488円
当ファンドの期末残存口数F172,615,487,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,834円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,380,923,898円

当期(自 平成27年3月10日 至 平成27年9月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年3月10日 至 平成27年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A398,004,237円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C63,703,669,297円
分配準備積立金額D3,368,419,688円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,470,093,222円
当ファンドの期末残存口数F178,596,336,992口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,777円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,428,770,695円

( 自 平成27年4月9日 至 平成27年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A531,299,866円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C64,650,351,772円
分配準備積立金額D2,301,517,131円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,483,168,769円
当ファンドの期末残存口数F181,022,582,762口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,727円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,448,180,662円

( 自 平成27年5月9日 至 平成27年6月8日 )
費用控除後の配当等収益額A549,006,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,127,252,418円
分配準備積立金額D1,365,133,584円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,041,392,883円
当ファンドの期末残存口数F182,253,577,933口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,678円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,458,028,623円

( 自 平成27年6月9日 至 平成27年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A400,059,954円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,464,373,684円
分配準備積立金額D450,623,054円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,315,056,692円
当ファンドの期末残存口数F183,149,705,756口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,620円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,465,197,646円

( 自 平成27年7月9日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A542,273,011円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,320,320,549円
分配準備積立金額D9,105,165円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,871,698,725円
当ファンドの期末残存口数F184,478,431,881口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,570円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,475,827,455円

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A352,340,585円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C64,254,243,173円
分配準備積立金額D17,640,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,624,224,589円
当ファンドの期末残存口数F184,105,332,590口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,510円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,472,842,660円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 9月 9日
至 平成27年 3月 9日 )
当期
( 自 平成27年 3月10日
至 平成27年 9月 8日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年3月9日現在 ]
当期
[ 平成27年9月8日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年3月9日現在 ]
当期
[ 平成27年9月8日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,531,259,610△14,101,342,027
合計1,531,259,610△14,101,342,027

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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