有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成30年9月11日-平成31年3月8日)

【提出】
2019/06/07 9:09
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 9月11日から平成31年 3月 8日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
1.期首元本額205,592,725,780円211,973,810,650円
期中追加設定元本額24,863,973,480円13,699,327,259円
期中一部解約元本額18,482,888,610円17,745,344,022円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。104,747,117,299円107,585,594,315円
3.受益権の総数211,973,810,650口207,927,793,887口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年 3月 9日
至 平成30年 9月10日
当期
自 平成30年 9月11日
至 平成31年 3月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第180期
平成30年 3月 9日
平成30年 4月 9日
第186期
平成30年 9月11日
平成30年10月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A266,013,784円費用控除後の配当等収益額A294,879,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C35,674,892,954円収益調整金額C30,982,600,101円
分配準備積立金額D18,965,435円分配準備積立金額D18,857,848円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,959,872,173円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,296,337,805円
当ファンドの期末残存口数F205,609,857,731口当ファンドの期末残存口数F212,882,703,148口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,748円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,470円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,233,659,146円収益分配金金額I=F*H/10,000957,972,164円
第181期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 8日
第187期
平成30年10月10日
平成30年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A239,027,176円費用控除後の配当等収益額A315,813,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,773,893,366円収益調整金額C30,076,586,620円
分配準備積立金額D17,551,336円分配準備積立金額D16,493,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,030,471,878円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,408,894,362円
当ファンドの期末残存口数F205,978,652,643口当ファンドの期末残存口数F211,140,314,407口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,700円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,440円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,235,871,915円収益分配金金額I=F*H/10,000950,131,414円
第182期
平成30年 5月 9日
平成30年 6月 8日
第188期
平成30年11月 9日
平成30年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A337,487,551円費用控除後の配当等収益額A231,511,029円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,841,301,336円収益調整金額C29,157,201,154円
分配準備積立金額D9,430,168円分配準備積立金額D16,337,951円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,188,219,055円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,405,050,134円
当ファンドの期末残存口数F206,293,518,052口当ファンドの期末残存口数F209,076,839,837口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,657円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,406円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,237,761,108円収益分配金金額I=F*H/10,000940,845,779円
第183期
平成30年 6月 9日
平成30年 7月 9日
第189期
平成30年12月11日
平成31年 1月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A244,264,752円費用控除後の配当等収益額A188,713,933円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,130,327,613円収益調整金額C28,393,820,780円
分配準備積立金額D17,614,871円分配準備積立金額D18,306,795円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,392,207,236円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,600,841,508円
当ファンドの期末残存口数F207,498,862,390口当ファンドの期末残存口数F208,680,009,690口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,609円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,370円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,244,993,174円収益分配金金額I=F*H/10,000939,060,043円
第184期
平成30年 7月10日
平成30年 8月 8日
第190期
平成31年 1月 9日
平成31年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A302,693,306円費用控除後の配当等収益額A238,713,114円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,397,543,589円収益調整金額C27,592,088,754円
分配準備積立金額D13,134,385円分配準備積立金額D19,090,357円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,713,371,280円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,849,892,225円
当ファンドの期末残存口数F209,165,130,593口当ファンドの期末残存口数F208,282,493,681口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,563円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,337円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,254,990,783円収益分配金金額I=F*H/10,000937,271,221円
第185期
平成30年 8月 9日
平成30年 9月10日
第191期
平成31年 2月 9日
平成31年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A249,710,296円費用控除後の配当等収益額A248,410,206円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,885,023,932円収益調整金額C26,860,815,445円
分配準備積立金額D2,540,661円分配準備積立金額D7,807,186円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,137,274,889円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,117,032,837円
当ファンドの期末残存口数F211,973,810,650口当ファンドの期末残存口数F207,927,793,887口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,516円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,304円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,271,842,863円収益分配金金額I=F*H/10,000935,675,072円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年 3月 9日
至 平成30年 9月10日
当期
自 平成30年 9月11日
至 平成31年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△4,626,552,5961,091,201,194
合計△4,626,552,5961,091,201,194



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.5058円0.4826円
(1万口当たり純資産額)(5,058円)(4,826円)

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