有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(令和3年9月9日-令和4年3月8日)

【提出】
2022/06/07 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
1.期首元本額161,724,257,353円140,396,686,547円
期中追加設定元本額2,206,706,904円2,112,328,552円
期中一部解約元本額23,534,277,710円12,922,172,854円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。81,532,231,046円76,686,430,741円
3.受益権の総数140,396,686,547口129,586,842,245口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 3月 9日
至 令和 3年 9月 8日
当期
自 令和 3年 9月 9日
至 令和 4年 3月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第216期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 8日
第222期
令和 3年 9月 9日
令和 3年10月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A134,999,966円費用控除後の配当等収益額A88,234,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,094,996,093円収益調整金額C7,957,553,904円
分配準備積立金額D9,983,034円分配準備積立金額D12,576,605円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,239,979,093円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,058,364,555円
当ファンドの期末残存口数F156,263,261,188口当ファンドの期末残存口数F138,357,300,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000655円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000582円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000312,526,522円収益分配金金額I=F*H/10,000276,714,600円
第217期
令和 3年 4月 9日
令和 3年 5月10日
第223期
令和 3年10月 9日
令和 3年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A170,139,493円費用控除後の配当等収益額A142,678,555円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C9,682,710,146円収益調整金額C7,606,059,042円
分配準備積立金額D4,731,665円分配準備積立金額D3,902,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,857,581,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,752,640,069円
当ファンドの期末残存口数F152,473,662,670口当ファンドの期末残存口数F135,299,678,315口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000646円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000572円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000304,947,325円収益分配金金額I=F*H/10,000270,599,356円
第218期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月 8日
第224期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A94,944,305円費用控除後の配当等収益額A85,070,250円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C9,298,970,294円収益調整金額C7,361,444,180円
分配準備積立金額D7,978,036円分配準備積立金額D11,795,612円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,401,892,635円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,458,310,042円
当ファンドの期末残存口数F148,532,184,194口当ファンドの期末残存口数F133,315,126,506口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000632円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000559円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000297,064,368円収益分配金金額I=F*H/10,000266,630,253円
第219期
令和 3年 6月 9日
令和 3年 7月 8日
第225期
令和 3年12月 9日
令和 4年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A96,955,268円費用控除後の配当等収益額A149,690,900円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C8,884,311,292円収益調整金額C7,105,485,442円
分配準備積立金額D14,500,855円分配準備積立金額D3,525,438円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,995,767,415円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,258,701,780円
当ファンドの期末残存口数F145,149,754,753口当ファンドの期末残存口数F131,778,250,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000619円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000550円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000290,299,509円収益分配金金額I=F*H/10,000263,556,500円
第220期
令和 3年 7月 9日
令和 3年 8月10日
第226期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A104,293,631円費用控除後の配当等収益額A77,901,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C8,549,325,482円収益調整金額C6,918,508,095円
分配準備積立金額D10,380,378円分配準備積立金額D8,527,561円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,663,999,491円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,004,937,206円
当ファンドの期末残存口数F142,702,549,270口当ファンドの期末残存口数F130,484,043,248口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000607円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000285,405,098円収益分配金金額I=F*H/10,000260,968,086円
第221期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 8日
第227期
令和 4年 2月 9日
令和 4年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A123,620,457円費用控除後の配当等収益額A124,324,880円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C8,242,951,433円収益調整金額C6,689,760,713円
分配準備積立金額D755,144円分配準備積立金額D8,186,929円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,367,327,034円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,822,272,522円
当ファンドの期末残存口数F140,396,686,547口当ファンドの期末残存口数F129,586,842,245口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000595円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000526円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000280,793,373円収益分配金金額I=F*H/10,000259,173,684円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 3月 9日
至 令和 3年 9月 8日
当期
自 令和 3年 9月 9日
至 令和 4年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券440,222,1361,329,420,522
合計440,222,1361,329,420,522



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.4193円0.4082円
(1万口当たり純資産額)(4,193円)(4,082円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。