有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2022/09/09-2023/03/08)

【提出】
2023/06/07 9:07
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 9月 8日現在]
当期
[令和 5年 3月 8日現在]
1.期首元本額129,586,842,245円118,456,051,992円
期中追加設定元本額4,767,708,920円3,494,184,920円
期中一部解約元本額15,898,499,173円7,972,099,053円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。66,526,894,132円68,515,026,943円
3.受益権の総数118,456,051,992口113,978,137,859口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 3月 9日
至 令和 4年 9月 8日
当期
自 令和 4年 9月 9日
至 令和 5年 3月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第228期
令和 4年 3月 9日
令和 4年 4月 8日
第234期
令和 4年 9月 9日
令和 4年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A153,290,036円費用控除後の配当等収益額A103,193,535円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,373,381,387円収益調整金額C5,253,203,183円
分配準備積立金額D3,056,542円分配準備積立金額D7,151,932円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,529,727,965円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,363,548,650円
当ファンドの期末残存口数F125,883,610,792口当ファンドの期末残存口数F116,845,249,129口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000518円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000459円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000251,767,221円収益分配金金額I=F*H/10,000233,690,498円
第229期
令和 4年 4月 9日
令和 4年 5月 9日
第235期
令和 4年10月12日
令和 4年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A97,447,920円費用控除後の配当等収益額A131,099,178円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,123,622,586円収益調整金額C5,091,471,371円
分配準備積立金額D5,366,241円分配準備積立金額D5,263,504円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,226,436,747円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,227,834,053円
当ファンドの期末残存口数F122,885,914,571口当ファンドの期末残存口数F116,078,129,005口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000506円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000450円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000245,771,829円収益分配金金額I=F*H/10,000232,156,258円
第230期
令和 4年 5月10日
令和 4年 6月 8日
第236期
令和 4年11月 9日
令和 4年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A142,283,638円費用控除後の配当等収益額A92,605,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,940,619,093円収益調整金額C4,975,454,938円
分配準備積立金額D4,745,817円分配準備積立金額D9,003,503円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,087,648,548円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,077,063,894円
当ファンドの期末残存口数F122,137,237,838口当ファンドの期末残存口数F115,789,212,286口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000498円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000438円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000244,274,475円収益分配金金額I=F*H/10,000231,578,424円
第231期
令和 4年 6月 9日
令和 4年 7月 8日
第237期
令和 4年12月 9日
令和 5年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A97,801,534円費用控除後の配当等収益額A96,338,908円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,756,415,967円収益調整金額C4,818,405,611円
分配準備積立金額D741,331円分配準備積立金額D9,112,838円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,854,958,832円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,923,857,357円
当ファンドの期末残存口数F120,314,925,419口当ファンドの期末残存口数F115,342,031,162口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000486円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000426円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000240,629,850円収益分配金金額I=F*H/10,000230,684,062円
第232期
令和 4年 7月 9日
令和 4年 8月 8日
第238期
令和 5年 1月11日
令和 5年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A135,657,276円費用控除後の配当等収益額A113,411,474円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,572,776,095円収益調整金額C4,661,171,342円
分配準備積立金額D2,477,985円分配準備積立金額D1,716,785円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,710,911,356円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,776,299,601円
当ファンドの期末残存口数F119,458,760,952口当ファンドの期末残存口数F114,588,850,932口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000478円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000416円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000238,917,521円収益分配金金額I=F*H/10,000229,177,701円
第233期
令和 4年 8月 9日
令和 4年 9月 8日
第239期
令和 5年 2月 9日
令和 5年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A142,108,937円費用控除後の配当等収益額A81,552,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,419,972,571円収益調整金額C4,522,655,813円
分配準備積立金額D6,843,492円分配準備積立金額D668,535円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,568,925,000円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,604,876,835円
当ファンドの期末残存口数F118,456,051,992口当ファンドの期末残存口数F113,978,137,859口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000470円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000404円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000236,912,103円収益分配金金額I=F*H/10,000227,956,275円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 3月 9日
至 令和 4年 9月 8日
当期
自 令和 4年 9月 9日
至 令和 5年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 9月 8日現在]
当期
[令和 5年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 9月 8日現在]
当期
[令和 5年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,489,964,720△371,389,342
合計1,489,964,720△371,389,342



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 9月 8日現在]
当期
[令和 5年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.4384円0.3989円
(1万口当たり純資産額)(4,384円)(3,989円)

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