有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和3年3月9日-令和3年9月8日)

【提出】
2021/12/07 9:04
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 9月 8日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 3月 8日現在]
当期
[令和 3年 9月 8日現在]
1.期首元本額180,881,188,542円161,724,257,353円
期中追加設定元本額4,026,972,178円2,206,706,904円
期中一部解約元本額23,183,903,367円23,534,277,710円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。90,252,665,600円81,532,231,046円
3.受益権の総数161,724,257,353口140,396,686,547口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 9月 9日
至 令和 3年 3月 8日
当期
自 令和 3年 3月 9日
至 令和 3年 9月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第210期
令和 2年 9月 9日
令和 2年10月 8日
第216期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A117,635,982円費用控除後の配当等収益額A134,999,966円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,611,513,044円収益調整金額C10,094,996,093円
分配準備積立金額D3,145,232円分配準備積立金額D9,983,034円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,732,294,258円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,239,979,093円
当ファンドの期末残存口数F178,662,284,430口当ファンドの期末残存口数F156,263,261,188口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000768円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000655円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000535,986,853円収益分配金金額I=F*H/10,000312,526,522円
第211期
令和 2年10月 9日
令和 2年11月 9日
第217期
令和 3年 4月 9日
令和 3年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A121,485,354円費用控除後の配当等収益額A170,139,493円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,046,552,645円収益調整金額C9,682,710,146円
分配準備積立金額D14,119,002円分配準備積立金額D4,731,665円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,182,157,001円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,857,581,304円
当ファンドの期末残存口数F176,809,484,906口当ファンドの期末残存口数F152,473,662,670口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000745円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000646円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000530,428,454円収益分配金金額I=F*H/10,000304,947,325円
第212期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 8日
第218期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A174,274,478円費用控除後の配当等収益額A94,944,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,383,884,932円収益調整金額C9,298,970,294円
分配準備積立金額D11,640,287円分配準備積立金額D7,978,036円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,569,799,697円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,401,892,635円
当ファンドの期末残存口数F173,220,102,993口当ファンドの期末残存口数F148,532,184,194口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000725円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000632円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000519,660,308円収益分配金金額I=F*H/10,000297,064,368円
第213期
令和 2年12月 9日
令和 3年 1月 8日
第219期
令和 3年 6月 9日
令和 3年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A190,795,729円費用控除後の配当等収益額A96,955,268円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,819,643,955円収益調整金額C8,884,311,292円
分配準備積立金額D12,534,106円分配準備積立金額D14,500,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,022,973,790円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,995,767,415円
当ファンドの期末残存口数F170,078,275,858口当ファンドの期末残存口数F145,149,754,753口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000706円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000619円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000510,234,827円収益分配金金額I=F*H/10,000290,299,509円
第214期
令和 3年 1月 9日
令和 3年 2月 8日
第220期
令和 3年 7月 9日
令和 3年 8月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A155,509,531円費用控除後の配当等収益額A104,293,631円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,226,670,798円収益調整金額C8,549,325,482円
分配準備積立金額D17,294,214円分配準備積立金額D10,380,378円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,399,474,543円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,663,999,491円
当ファンドの期末残存口数F166,079,980,800口当ファンドの期末残存口数F142,702,549,270口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000686円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000607円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000498,239,942円収益分配金金額I=F*H/10,000285,405,098円
第215期
令和 3年 2月 9日
令和 3年 3月 8日
第221期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A165,033,950円費用控除後の配当等収益額A123,620,457円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,609,179,009円収益調整金額C8,242,951,433円
分配準備積立金額D6,803,589円分配準備積立金額D755,144円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,781,016,548円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,367,327,034円
当ファンドの期末残存口数F161,724,257,353口当ファンドの期末残存口数F140,396,686,547口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000666円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000595円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000323,448,514円収益分配金金額I=F*H/10,000280,793,373円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 9月 9日
至 令和 3年 3月 8日
当期
自 令和 3年 3月 9日
至 令和 3年 9月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 3月 8日現在]
当期
[令和 3年 9月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 3月 8日現在]
当期
[令和 3年 9月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,727,328,265440,222,136
合計1,727,328,265440,222,136



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 3月 8日現在]
当期
[令和 3年 9月 8日現在]
1口当たり純資産額0.4419円0.4193円
(1万口当たり純資産額)(4,419円)(4,193円)

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