有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和1年9月10日-令和2年3月9日)

【提出】
2020/06/08 9:02
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年 9月10日から令和 2年 3月 9日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 9月 9日現在]
当期
[令和 2年 3月 9日現在]
1.期首元本額207,927,793,887円204,695,915,166円
期中追加設定元本額12,041,173,634円7,910,866,580円
期中一部解約元本額15,273,052,355円21,797,527,408円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。115,295,369,438円116,700,609,080円
3.受益権の総数204,695,915,166口190,809,254,338口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 3月 9日
至 令和 1年 9月 9日
当期
自 令和 1年 9月10日
至 令和 2年 3月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第192期
平成31年 3月 9日
平成31年 4月 8日
第198期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A281,268,406円費用控除後の配当等収益額A148,449,559円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C26,156,596,575円収益調整金額C21,336,263,290円
分配準備積立金額D6,844,177円分配準備積立金額D8,871,250円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,444,709,158円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,493,584,099円
当ファンドの期末残存口数F207,766,165,907口当ファンドの期末残存口数F203,124,330,164口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,272円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,058円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000934,947,746円収益分配金金額I=F*H/10,000914,059,485円
第193期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 8日
第199期
令和 1年10月 9日
令和 1年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A190,892,580円費用控除後の配当等収益額A239,303,040円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,424,797,443円収益調整金額C20,344,628,596円
分配準備積立金額D17,913,952円分配準備積立金額D15,019,922円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,633,603,975円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,598,951,558円
当ファンドの期末残存口数F207,207,624,956口当ファンドの期末残存口数F200,941,504,600口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,237円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,025円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000932,434,312円収益分配金金額I=F*H/10,000904,236,770円
第194期
令和 1年 5月 9日
令和 1年 6月10日
第200期
令和 1年11月 9日
令和 1年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A187,261,866円費用控除後の配当等収益額A155,961,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,662,849,313円収益調整金額C19,515,358,138円
分配準備積立金額D1,936,039円分配準備積立金額D13,869,672円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,852,047,218円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,685,189,112円
当ファンドの期末残存口数F206,882,827,673口当ファンドの期末残存口数F199,232,309,799口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,201円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000988円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000930,972,724円収益分配金金額I=F*H/10,000597,696,929円
第195期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月 8日
第201期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A199,747,572円費用控除後の配当等収益額A148,455,744円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,845,824,470円収益調整金額C18,764,091,228円
分配準備積立金額D3,454,704円分配準備積立金額D10,402,161円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,049,026,746円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,922,949,133円
当ファンドの期末残存口数F206,247,539,705口当ファンドの期末残存口数F195,953,337,320口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,166円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000965円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000928,113,928円収益分配金金額I=F*H/10,000587,860,011円
第196期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 8日
第202期
令和 2年 1月 9日
令和 2年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A165,615,841円費用控除後の配当等収益額A152,028,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,976,931,975円収益調整金額C18,046,398,218円
分配準備積立金額D18,115,547円分配準備積立金額D2,128,611円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,160,663,363円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,200,555,065円
当ファンドの期末残存口数F205,103,797,732口当ファンドの期末残存口数F192,881,288,055口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,129円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000943円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000922,967,089円収益分配金金額I=F*H/10,000578,643,864円
第197期
令和 1年 8月 9日
令和 1年 9月 9日
第203期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A234,258,927円費用控除後の配当等収益額A114,437,558円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,175,497,706円収益調整金額C17,414,266,326円
分配準備積立金額D19,876,911円分配準備積立金額D19,406,774円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,429,633,544円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,548,110,658円
当ファンドの期末残存口数F204,695,915,166口当ファンドの期末残存口数F190,809,254,338口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,095円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000919円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000921,131,618円収益分配金金額I=F*H/10,000572,427,763円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 3月 9日
至 令和 1年 9月 9日
当期
自 令和 1年 9月10日
至 令和 2年 3月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 9月 9日現在]
当期
[令和 2年 3月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 9月 9日現在]
当期
[令和 2年 3月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,379,555,118△5,631,411,949
合計1,379,555,118△5,631,411,949



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 9月 9日現在]
当期
[令和 2年 3月 9日現在]
1口当たり純資産額0.4367円0.3884円
(1万口当たり純資産額)(4,367円)(3,884円)

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