有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成28年9月9日-平成29年3月8日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/06/07 9:35
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年9月8日現在 ]
当期
[ 平成29年3月8日現在 ]
※1期首元本額179,906,368,777円185,640,980,991円
期中追加設定元本額19,640,175,785円26,363,941,594円
期中一部解約元本額13,905,563,571円18,098,762,244円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
64,508,413,199円65,510,529,972円
3受益権の総数185,640,980,991口193,906,160,341口
41口当たり純資産額0.6525円0.6622円
(1万口当たり純資産額)(6,525円)(6,622円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年3月9日 至 平成28年9月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月9日 至 平成28年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A321,885,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C55,751,994,918円
分配準備積立金額D17,653,819円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,091,534,031円
当ファンドの期末残存口数F180,636,404,418口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,105円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,445,091,235円

( 自 平成28年4月9日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A297,301,428円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,828,865,971円
分配準備積立金額D14,464,648円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,140,632,047円
当ファンドの期末残存口数F181,277,604,289口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,041円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,450,220,834円

( 自 平成28年5月10日 至 平成28年6月8日 )
費用控除後の配当等収益額A374,096,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,874,774,587円
分配準備積立金額D3,911,942円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,252,783,463円
当ファンドの期末残存口数F181,894,347,162口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,982円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,455,154,777円

( 自 平成28年6月9日 至 平成28年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A319,935,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,032,997,970円
分配準備積立金額D14,884,197円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,367,818,161円
当ファンドの期末残存口数F182,734,768,826口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,920円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,461,878,150円

( 自 平成28年7月9日 至 平成28年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A415,971,441円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C52,288,352,031円
分配準備積立金額D5,877,522円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,710,200,994円
当ファンドの期末残存口数F184,083,774,843口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,863円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,472,670,198円

( 自 平成28年8月9日 至 平成28年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A348,170,126円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,659,593,078円
分配準備積立金額D17,377,373円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,025,140,577円
当ファンドの期末残存口数F185,640,980,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,802円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,485,127,847円

当期(自 平成28年9月9日 至 平成29年3月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月9日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A358,590,338円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,048,763,586円
分配準備積立金額D13,353,375円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,420,707,299円
当ファンドの期末残存口数F187,537,474,418口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,741円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,500,299,795円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月8日 )
費用控除後の配当等収益額A365,083,374円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,168,215,647円
分配準備積立金額D15,645,032円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,548,944,053円
当ファンドの期末残存口数F188,513,336,711口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,681円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,508,106,693円

( 自 平成28年11月9日 至 平成28年12月8日 )
費用控除後の配当等収益額A419,300,963円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C49,098,248,105円
分配準備積立金額D3,809,833円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,521,358,901円
当ファンドの期末残存口数F188,730,419,224口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,623円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,509,843,353円

( 自 平成28年12月9日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A331,574,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,216,318,992円
分配準備積立金額D8,633,752円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,556,527,396円
当ファンドの期末残存口数F189,535,475,739口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,561円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,516,283,805円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月8日 )
費用控除後の配当等収益額A346,290,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,461,237,872円
分配準備積立金額D17,760,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,825,289,037円
当ファンドの期末残存口数F191,274,731,372口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,500円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,530,197,850円

( 自 平成29年2月9日 至 平成29年3月8日 )
費用控除後の配当等収益額A313,640,314円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,936,955,045円
分配準備積立金額D780,716円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,251,376,075円
当ファンドの期末残存口数F193,906,160,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,436円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,551,249,282円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 3月 9日
至 平成28年 9月 8日 )
当期
( 自 平成28年 9月 9日
至 平成29年 3月 8日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年9月8日現在 ]
当期
[ 平成29年3月8日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年9月8日現在 ]
当期
[ 平成29年3月8日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券847,870,4741,226,669,710
合計847,870,4741,226,669,710

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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