有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(令和4年3月9日-令和4年9月8日)

【提出】
2022/12/07 9:10
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 3月 8日現在]
当期
[令和 4年 9月 8日現在]
1.期首元本額140,396,686,547円129,586,842,245円
期中追加設定元本額2,112,328,552円4,767,708,920円
期中一部解約元本額12,922,172,854円15,898,499,173円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。76,686,430,741円66,526,894,132円
3.受益権の総数129,586,842,245口118,456,051,992口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 9月 9日
至 令和 4年 3月 8日
当期
自 令和 4年 3月 9日
至 令和 4年 9月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第222期
令和 3年 9月 9日
令和 3年10月 8日
第228期
令和 4年 3月 9日
令和 4年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A88,234,046円費用控除後の配当等収益額A153,290,036円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,957,553,904円収益調整金額C6,373,381,387円
分配準備積立金額D12,576,605円分配準備積立金額D3,056,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,058,364,555円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,529,727,965円
当ファンドの期末残存口数F138,357,300,400口当ファンドの期末残存口数F125,883,610,792口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000582円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000518円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000276,714,600円収益分配金金額I=F*H/10,000251,767,221円
第223期
令和 3年10月 9日
令和 3年11月 8日
第229期
令和 4年 4月 9日
令和 4年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A142,678,555円費用控除後の配当等収益額A97,447,920円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,606,059,042円収益調整金額C6,123,622,586円
分配準備積立金額D3,902,472円分配準備積立金額D5,366,241円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,752,640,069円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,226,436,747円
当ファンドの期末残存口数F135,299,678,315口当ファンドの期末残存口数F122,885,914,571口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000572円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000506円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000270,599,356円収益分配金金額I=F*H/10,000245,771,829円
第224期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 8日
第230期
令和 4年 5月10日
令和 4年 6月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A85,070,250円費用控除後の配当等収益額A142,283,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,361,444,180円収益調整金額C5,940,619,093円
分配準備積立金額D11,795,612円分配準備積立金額D4,745,817円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,458,310,042円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,087,648,548円
当ファンドの期末残存口数F133,315,126,506口当ファンドの期末残存口数F122,137,237,838口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000559円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000498円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000266,630,253円収益分配金金額I=F*H/10,000244,274,475円
第225期
令和 3年12月 9日
令和 4年 1月11日
第231期
令和 4年 6月 9日
令和 4年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A149,690,900円費用控除後の配当等収益額A97,801,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,105,485,442円収益調整金額C5,756,415,967円
分配準備積立金額D3,525,438円分配準備積立金額D741,331円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,258,701,780円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,854,958,832円
当ファンドの期末残存口数F131,778,250,000口当ファンドの期末残存口数F120,314,925,419口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000550円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000486円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000263,556,500円収益分配金金額I=F*H/10,000240,629,850円
第226期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 8日
第232期
令和 4年 7月 9日
令和 4年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A77,901,550円費用控除後の配当等収益額A135,657,276円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,918,508,095円収益調整金額C5,572,776,095円
分配準備積立金額D8,527,561円分配準備積立金額D2,477,985円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,004,937,206円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,710,911,356円
当ファンドの期末残存口数F130,484,043,248口当ファンドの期末残存口数F119,458,760,952口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000478円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000260,968,086円収益分配金金額I=F*H/10,000238,917,521円
第227期
令和 4年 2月 9日
令和 4年 3月 8日
第233期
令和 4年 8月 9日
令和 4年 9月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,324,880円費用控除後の配当等収益額A142,108,937円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,689,760,713円収益調整金額C5,419,972,571円
分配準備積立金額D8,186,929円分配準備積立金額D6,843,492円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,822,272,522円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,568,925,000円
当ファンドの期末残存口数F129,586,842,245口当ファンドの期末残存口数F118,456,051,992口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000526円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000470円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000259,173,684円収益分配金金額I=F*H/10,000236,912,103円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 9月 9日
至 令和 4年 3月 8日
当期
自 令和 4年 3月 9日
至 令和 4年 9月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 3月 8日現在]
当期
[令和 4年 9月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 3月 8日現在]
当期
[令和 4年 9月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,329,420,5221,489,964,720
合計1,329,420,5221,489,964,720



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 3月 8日現在]
当期
[令和 4年 9月 8日現在]
1口当たり純資産額0.4082円0.4384円
(1万口当たり純資産額)(4,082円)(4,384円)

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