有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成25年11月21日-平成26年5月20日)

【提出】
2014/08/19 10:37
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46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年11月20日現在 ]
当期
[ 平成26年5月20日現在 ]
※1期首元本額69,365,044,634円62,434,403,255円
期中追加設定元本額129,631,248円98,533,156円
期中一部解約元本額7,060,272,627円8,478,410,216円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
12,311,061,309円10,260,752,484円
3受益権の総数62,434,403,255口54,054,526,195口
41口当たり純資産額0.8028円0.8102円
(1万口当たり純資産額)(8,028円)(8,102円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年5月21日 至 平成25年11月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年5月21日 至 平成25年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A51,645,962円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C81,656,715円
分配準備積立金額D918,664,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,051,967,323円
当ファンドの期末残存口数F67,716,657,924口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000155円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00067,716,657円

( 自 平成25年6月21日 至 平成25年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A109,991,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C80,522,025円
分配準備積立金額D886,965,019円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,077,478,380円
当ファンドの期末残存口数F66,562,554,438口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000161円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,562,554円

( 自 平成25年7月23日 至 平成25年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A45,307,989円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C79,846,143円
分配準備積立金額D916,610,960円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,041,765,092円
当ファンドの期末残存口数F65,608,956,250口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000158円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00065,608,956円

( 自 平成25年8月21日 至 平成25年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A102,090,517円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,850,263円
分配準備積立金額D881,975,374円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,062,916,154円
当ファンドの期末残存口数F64,577,857,828口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000164円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00064,577,857円

( 自 平成25年9月21日 至 平成25年10月21日 )
費用控除後の配当等収益額A152,132,319円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,157,995円
分配準備積立金額D907,779,169円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,138,069,483円
当ファンドの期末残存口数F63,773,320,040口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000178円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00063,773,320円

( 自 平成25年10月22日 至 平成25年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A94,045,003円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C76,779,547円
分配準備積立金額D974,970,792円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,145,795,342円
当ファンドの期末残存口数F62,434,403,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000183円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00062,434,403円

当期(自 平成25年11月21日 至 平成26年5月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年11月21日 至 平成25年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A95,601,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,258,729円
分配準備積立金額D956,730,806円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,125,590,582円
当ファンドの期末残存口数F59,358,183,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000189円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00059,358,183円

( 自 平成25年12月21日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A101,691,028円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,576,611円
分配準備積立金額D966,430,656円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,139,698,295円
当ファンドの期末残存口数F57,786,214,224口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000197円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,786,214円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A49,560,864円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,544,004円
分配準備積立金額D991,829,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,111,934,284円
当ファンドの期末残存口数F56,742,112,691口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000195円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00056,742,112円
( 自 平成26年2月21日 至 平成26年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A46,760,335円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,449,795円
分配準備積立金額D965,569,159円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,081,779,289円
当ファンドの期末残存口数F55,656,897,598口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000194円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00055,656,897円

( 自 平成26年3月21日 至 平成26年4月21日 )
費用控除後の配当等収益額A180,845,987円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C68,833,655円
分配準備積立金額D941,496,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,191,176,328円
当ファンドの期末残存口数F54,798,215,277口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000217円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,798,215円

( 自 平成26年4月22日 至 平成26年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A49,017,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C68,167,334円
分配準備積立金額D1,052,796,618円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,169,981,071円
当ファンドの期末残存口数F54,054,526,195口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000216円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,054,526円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 5月21日
至 平成25年11月20日 )
当期
( 自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年11月20日現在 ]
当期
[ 平成26年5月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年11月20日現在 ]
当期
[ 平成26年5月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券944,482,384△543,018,106
合計944,482,384△543,018,106

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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