有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年5月23日-平成29年11月20日)

【提出】
2018/02/19 9:14
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年5月23日から平成29年11月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
1期首元本額29,458,894,611円26,435,111,360円
期中追加設定元本額48,773,768円34,966,681円
期中一部解約元本額3,072,557,019円2,877,402,037円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,858,828,375円883,466,071円
3受益権の総数26,435,111,360口23,592,676,004口
41口当たり純資産額0.8919円0.9626円
(1万口当たり純資産額)(8,919円)(9,626円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月22日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A34,925,171円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,841,892円
分配準備積立金額D860,048,201円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D936,815,264円
当ファンドの期末残存口数F28,863,931,477口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000324円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,863,931円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A15,390,658円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,106,224円
分配準備積立金額D846,599,381円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D903,096,263円
当ファンドの期末残存口数F28,220,189,847口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,220,189円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A8,933,549円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,559,250円
分配準備積立金額D819,155,285円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D868,648,084円
当ファンドの期末残存口数F27,731,052,307口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,731,052円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A9,717,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,017,817円
分配準備積立金額D786,154,656円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D835,889,753円
当ファンドの期末残存口数F27,244,743,140口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000306円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,244,743円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A60,276,102円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,625,484円
分配準備積立金額D757,935,380円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D857,836,966円
当ファンドの期末残存口数F26,870,905,056口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,870,905円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A43,777,415円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,581,192円
分配準備積立金額D777,929,394円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D861,288,001円
当ファンドの期末残存口数F26,435,111,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000325円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,435,111円

当期(自 平成29年5月23日 至 平成29年11月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A33,863,386円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,088,053円
分配準備積立金額D782,176,374円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D855,127,813円
当ファンドの期末残存口数F26,004,774,377口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000328円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,004,774円

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A42,202,845円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,464,983円
分配準備積立金額D774,336,566円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D855,004,394円
当ファンドの期末残存口数F25,492,741,093口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000335円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,492,741円

( 自 平成29年7月21日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A15,235,059円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,008,005円
分配準備積立金額D778,219,214円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D831,462,278円
当ファンドの期末残存口数F25,084,434,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000331円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,084,434円

( 自 平成29年8月22日 至 平成29年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A37,997,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,692,786円
分配準備積立金額D759,030,591円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D834,720,838円
当ファンドの期末残存口数F24,784,027,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000336円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,784,027円

( 自 平成29年9月21日 至 平成29年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A65,221,372円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,038,984円
分配準備積立金額D752,646,988円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D854,907,344円
当ファンドの期末残存口数F24,163,908,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000353円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,163,908円

( 自 平成29年10月21日 至 平成29年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A34,625,118円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,377,998円
分配準備積立金額D774,731,769円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D845,734,885円
当ファンドの期末残存口数F23,592,676,004口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000358円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,592,676円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年11月22日
至 平成29年 5月22日 )
当期
( 自 平成29年 5月23日
至 平成29年11月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,220,433,902239,575,785
合計1,220,433,902239,575,785

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。