有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年5月21日-平成27年11月20日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/02/19 9:26
【資料】
PDFをみる
【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年5月20日現在 ]
当期
[ 平成27年11月20日現在 ]
※1期首元本額45,286,296,076円38,410,332,166円
期中追加設定元本額57,279,415円46,097,815円
期中一部解約元本額6,933,243,325円4,794,804,055円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
850,545,742円1,208,395,353円
3受益権の総数38,410,332,166口33,661,625,926口
41口当たり純資産額0.9779円0.9641円
(1万口当たり純資産額)(9,779円)(9,641円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年11月21日 至 平成27年5月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年11月21日 至 平成26年12月22日 )
費用控除後の配当等収益額A72,190,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C56,366,131円
分配準備積立金額D1,032,933,270円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,161,490,335円
当ファンドの期末残存口数F43,315,307,154口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,315,307円

( 自 平成26年12月23日 至 平成27年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A30,176,565円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C55,727,320円
分配準備積立金額D1,043,280,705円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,129,184,590円
当ファンドの期末残存口数F42,572,481,717口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,572,481円

( 自 平成27年1月21日 至 平成27年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A60,368,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,732,095円
分配準備積立金額D1,009,100,735円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,124,201,074円
当ファンドの期末残存口数F41,679,855,457口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,679,855円

( 自 平成27年2月21日 至 平成27年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A59,480,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,303,642円
分配準備積立金額D997,156,367円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,109,940,248円
当ファンドの期末残存口数F40,445,286,685口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,445,286円

( 自 平成27年3月21日 至 平成27年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A103,581,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,980,012円
分配準備積立金額D987,107,506円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,142,668,839円
当ファンドの期末残存口数F39,294,731,599口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000290円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,294,731円

( 自 平成27年4月21日 至 平成27年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A69,273,186円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,042,361円
分配準備積立金額D1,027,505,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,147,820,809円
当ファンドの期末残存口数F38,410,332,166口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,410,332円

当期(自 平成27年5月21日 至 平成27年11月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年5月21日 至 平成27年6月22日 )
費用控除後の配当等収益額A66,282,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C49,121,351円
分配準備積立金額D1,014,425,546円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,129,829,848円
当ファンドの期末残存口数F36,822,298,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000306円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,822,298円

( 自 平成27年6月23日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A23,218,714円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,326,392円
分配準備積立金額D1,023,050,128円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,094,595,234円
当ファンドの期末残存口数F36,093,442,690口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000303円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,093,442円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A18,285,485円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,203,354円
分配準備積立金額D982,808,301円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,048,297,140円
当ファンドの期末残存口数F35,121,908,177口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,121,908円

( 自 平成27年8月21日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A21,626,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,668,667円
分配準備積立金額D951,117,410円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,019,412,712円
当ファンドの期末残存口数F34,588,303,015口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,588,303円

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A103,552,567円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,596,788円
分配準備積立金額D928,793,905円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,078,943,260円
当ファンドの期末残存口数F34,256,285,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000314円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,256,285円

( 自 平成27年10月21日 至 平成27年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A50,639,854円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,981,715円
分配準備積立金額D980,574,161円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,077,195,730円
当ファンドの期末残存口数F33,661,625,926口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,661,625円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日 )
当期
( 自 平成27年 5月21日
至 平成27年11月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年5月20日現在 ]
当期
[ 平成27年11月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年5月20日現在 ]
当期
[ 平成27年11月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券628,429,363679,754,939
合計628,429,363679,754,939

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。