有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和2年11月21日-令和3年5月20日)

【提出】
2021/08/19 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 5月20日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年11月20日現在]
当期
[令和 3年 5月20日現在]
1.期首元本額18,706,376,898円17,682,420,163円
期中追加設定元本額26,974,570円198,279,006円
期中一部解約元本額1,050,931,305円999,532,646円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円139,768,412円
3.受益権の総数17,682,420,163口16,881,166,523口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 5月21日
至 令和 2年11月20日
当期
自 令和 2年11月21日
至 令和 3年 5月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第185期
令和 2年 5月21日
令和 2年 6月22日
第191期
令和 2年11月21日
令和 2年12月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,078,238円費用控除後の配当等収益額A20,119,350円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B53,325,098円
収益調整金額C33,104,853円収益調整金額C32,339,282円
分配準備積立金額D742,323,997円分配準備積立金額D713,284,211円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D796,507,088円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D819,067,941円
当ファンドの期末残存口数F18,578,969,008口当ファンドの期末残存口数F17,496,342,088口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000428円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000468円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H259円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,578,969円収益分配金金額I=F*H/10,000453,155,260円
第186期
令和 2年 6月23日
令和 2年 7月20日
第192期
令和 2年12月22日
令和 3年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,329,177円費用控除後の配当等収益額A22,340,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B246,272,205円
収益調整金額C33,091,249円収益調整金額C33,504,116円
分配準備積立金額D740,842,136円分配準備積立金額D330,090,978円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D796,262,562円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D632,208,266円
当ファンドの期末残存口数F18,483,512,908口当ファンドの期末残存口数F17,383,521,363口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000430円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000363円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H152円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,483,512円収益分配金金額I=F*H/10,000264,229,524円
第187期
令和 2年 7月21日
令和 2年 8月20日
第193期
令和 3年 1月21日
令和 3年 2月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,418,156円費用控除後の配当等収益額A18,722,447円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B138,396,021円
収益調整金額C32,993,498円収益調整金額C34,121,113円
分配準備積立金額D736,650,055円分配準備積立金額D330,547,685円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D787,061,709円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D521,787,266円
当ファンドの期末残存口数F18,290,151,059口当ファンドの期末残存口数F17,226,608,029口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000430円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000302円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H94円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,290,151円収益分配金金額I=F*H/10,000161,930,115円
第188期
令和 2年 8月21日
令和 2年 9月23日
第194期
令和 3年 2月23日
令和 3年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,274,965円費用控除後の配当等収益額A16,859,112円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B152,923,976円
収益調整金額C32,976,993円収益調整金額C34,548,487円
分配準備積立金額D729,871,396円分配準備積立金額D323,667,947円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D769,123,354円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,999,522円
当ファンドの期末残存口数F18,149,163,323口当ファンドの期末残存口数F17,147,746,101口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000423円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000307円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H99円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,149,163円収益分配金金額I=F*H/10,000169,762,686円
第189期
令和 2年 9月24日
令和 2年10月20日
第195期
令和 3年 3月23日
令和 3年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A52,157,860円費用控除後の配当等収益額A42,536,307円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,737,309円収益調整金額C34,930,976円
分配準備積立金額D709,240,609円分配準備積立金額D320,354,443円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D794,135,778円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,821,726円
当ファンドの期末残存口数F17,931,559,744口当ファンドの期末残存口数F17,002,586,013口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000442円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000233円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,931,559円収益分配金金額I=F*H/10,00059,509,051円
第190期
令和 2年10月21日
令和 2年11月20日
第196期
令和 3年 4月21日
令和 3年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,957,984円費用控除後の配当等収益額A5,124,779円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,432,112円収益調整金額C34,891,615円
分配準備積立金額D732,989,261円分配準備積立金額D301,010,755円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D785,379,357円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,027,149円
当ファンドの期末残存口数F17,682,420,163口当ファンドの期末残存口数F16,881,166,523口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000444円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000202円
1万口当たり分配金額H18円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,828,356円収益分配金金額I=F*H/10,00016,881,166円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 5月21日
至 令和 2年11月20日
当期
自 令和 2年11月21日
至 令和 3年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年11月20日現在]
当期
[令和 3年 5月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年11月20日現在]
当期
[令和 3年 5月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券148,713,860△76,386,320
合計148,713,860△76,386,320



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年11月20日現在]
当期
[令和 3年 5月20日現在]
1口当たり純資産額1.0013円0.9917円
(1万口当たり純資産額)(10,013円)(9,917円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。