有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和1年5月21日-令和1年11月20日)

【提出】
2020/02/19 9:28
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
1.期首元本額21,014,111,949円20,224,502,472円
期中追加設定元本額25,784,474円22,127,035円
期中一部解約元本額815,393,951円807,207,398円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,252,312,071円1,376,586,263円
3.受益権の総数20,224,502,472口19,439,422,109口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年11月21日
至 令和 1年 5月20日
当期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第167期
平成30年11月21日
平成30年12月20日
第173期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,690,417円費用控除後の配当等収益額A22,599,591円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,340,169円収益調整金額C34,095,872円
分配準備積立金額D731,034,965円分配準備積立金額D731,451,708円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D770,065,551円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D788,147,171円
当ファンドの期末残存口数F20,814,869,875口当ファンドの期末残存口数F20,126,498,668口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000369円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000391円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,814,869円収益分配金金額I=F*H/10,00020,126,498円
第168期
平成30年12月21日
平成31年 1月21日
第174期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,113,827円費用控除後の配当等収益額A23,348,865円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,324,887円収益調整金額C34,001,541円
分配準備積立金額D711,536,053円分配準備積立金額D728,839,962円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D757,974,767円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D786,190,368円
当ファンドの期末残存口数F20,720,630,557口当ファンドの期末残存口数F19,990,724,913口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000365円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000393円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,720,630円収益分配金金額I=F*H/10,00019,990,724円
第169期
平成31年 1月22日
平成31年 2月20日
第175期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,499,994円費用控除後の配当等収益額A5,207,718円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,375,048円収益調整金額C34,011,635円
分配準備積立金額D699,158,406円分配準備積立金額D729,180,495円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D759,033,448円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D768,399,848円
当ファンドの期末残存口数F20,615,990,060口当ファンドの期末残存口数F19,912,221,170口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000368円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000385円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,615,990円収益分配金金額I=F*H/10,00019,912,221円
第170期
平成31年 2月21日
平成31年 3月20日
第176期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,457,479円費用控除後の配当等収益額A24,386,887円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,217,470円収益調整金額C33,909,335円
分配準備積立金額D697,994,900円分配準備積立金額D709,350,500円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D755,669,849円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D767,646,722円
当ファンドの期末残存口数F20,442,706,771口当ファンドの期末残存口数F19,773,100,897口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000369円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000388円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,442,706円収益分配金金額I=F*H/10,00019,773,100円
第171期
平成31年 3月21日
平成31年 4月22日
第177期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,433,830円費用控除後の配当等収益額A60,702,289円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,119,091円収益調整金額C33,777,960円
分配準備積立金額D696,027,596円分配準備積立金額D708,176,875円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D804,580,517円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D802,657,124円
当ファンドの期末残存口数F20,301,159,572口当ファンドの期末残存口数F19,616,392,385口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000396円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000409円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,301,159円収益分配金金額I=F*H/10,00019,616,392円
第172期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
第178期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,179,187円費用控除後の配当等収益額A17,996,517円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C34,125,185円収益調整金額C33,606,878円
分配準備積立金額D747,193,772円分配準備積立金額D742,371,165円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D789,498,144円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D793,974,560円
当ファンドの期末残存口数F20,224,502,472口当ファンドの期末残存口数F19,439,422,109口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000390円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000408円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,224,502円収益分配金金額I=F*H/10,00019,439,422円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年11月21日
至 令和 1年 5月20日
当期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△470,192,15764,312,527
合計△470,192,15764,312,527



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 5月20日現在]
当期
[令和 1年11月20日現在]
1口当たり純資産額0.8886円0.9292円
(1万口当たり純資産額)(8,886円)(9,292円)

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