有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成30年12月18日-令和1年6月17日)

【提出】
2019/09/17 9:01
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第28特定期間
(2018年12月17日現在)
第29特定期間
(2019年 6月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数350,824,607,180口420,967,901,384口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損82,950,705,453円元本の欠損87,489,183,131円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7636円1口当たり純資産額0.7922円
(1万口当たり純資産額)(7,636円)(1万口当たり純資産額)(7,922円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第28特定期間
自 2018年 6月19日
至 2018年12月17日
第29特定期間
自 2018年12月18日
至 2019年 6月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第158期
自 2018年 6月19日
至 2018年 7月17日
第164期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A758,882,471円費用控除後の配当等収益額A790,844,293円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C336,892,158,007円収益調整金額C337,532,234,184円
分配準備積立金額D229,796,756円分配準備積立金額D222,909,419円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,880,837,234円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,545,987,896円
当ファンドの期末残存口数F350,012,432,307口当ファンドの期末残存口数F360,053,960,705口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,653円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,402円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,275,080,809円収益分配金金額I=F×H/10,0002,340,350,744円
第159期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月17日
第165期
自 2019年 1月18日
至 2019年 2月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,118,406,708円費用控除後の配当等収益額A1,298,202,857円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,919,178,899円
収益調整金額C331,091,289,353円収益調整金額C345,496,318,338円
分配準備積立金額D300,803,653円分配準備積立金額D111,428,402円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D332,510,499,714円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D350,825,128,496円
当ファンドの期末残存口数F345,579,576,922口当ファンドの期末残存口数F370,073,599,239口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,621円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,479円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,246,267,249円収益分配金金額I=F×H/10,0002,405,478,395円
第160期
自 2018年 8月18日
至 2018年 9月18日
第166期
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,268,727,009円費用控除後の配当等収益額A1,555,349,773円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,849,493,772円
収益調整金額C326,089,718,246円収益調整金額C360,182,365,468円
分配準備積立金額D1,217,188,571円分配準備積立金額D2,841,620,350円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D328,575,633,826円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D373,428,829,363円
当ファンドの期末残存口数F342,456,924,820口当ファンドの期末残存口数F385,523,995,605口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,594円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,686円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,225,970,011円収益分配金金額I=F×H/10,0002,505,905,971円
第161期
自 2018年 9月19日
至 2018年10月17日
第167期
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A152,803,629円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C325,466,226,569円収益調整金額C374,385,035,947円
分配準備積立金額D262,698,266円分配準備積立金額D10,408,256,611円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,881,728,464円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D384,793,292,558円
当ファンドの期末残存口数F341,793,356,602口当ファンドの期末残存口数F399,902,534,222口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,534円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,622円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,221,656,817円収益分配金金額I=F×H/10,0002,599,366,472円
第162期
自 2018年10月18日
至 2018年11月19日
第168期
自 2019年 4月18日
至 2019年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A698,958,517円費用控除後の配当等収益額A1,152,909,926円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,567,136,130円
収益調整金額C324,655,221,029円収益調整金額C385,814,574,209円
分配準備積立金額D253,174,813円分配準備積立金額D7,682,632,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,607,354,359円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,217,252,634円
当ファンドの期末残存口数F343,085,548,759口当ファンドの期末残存口数F411,686,527,198口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,490円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,745円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,230,056,066円収益分配金金額I=F×H/10,0002,675,962,426円
第163期
自 2018年11月20日
至 2018年12月17日
第169期
自 2019年 5月18日
至 2019年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A653,192,287円費用控除後の配当等収益額A637,852,851円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B534,835,079円
収益調整金額C330,425,180,424円収益調整金額C395,173,285,423円
分配準備積立金額D264,136,609円分配準備積立金額D12,398,359,940円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,342,509,320円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D408,744,333,293円
当ファンドの期末残存口数F350,824,607,180口当ファンドの期末残存口数F420,967,901,384口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,444円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,709円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,280,359,946円収益分配金金額I=F×H/10,0002,736,291,358円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第29特定期間
自 2018年12月18日
至 2019年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第29特定期間
(2019年 6月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第28特定期間
自 2018年 6月19日
至 2018年12月17日
第29特定期間
自 2018年12月18日
至 2019年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額356,720,386,625円350,824,607,180円
期中追加設定元本額56,822,634,715円134,053,635,322円
期中一部解約元本額62,718,414,160円63,910,341,118円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第28特定期間
(2018年12月17日現在)
第29特定期間
(2019年 6月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券5,321,785,8301,510,851,871
合計5,321,785,8301,510,851,871



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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