有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和1年12月18日-令和2年6月17日)

【提出】
2020/09/17 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第30特定期間
(2019年12月17日現在)
第31特定期間
(2020年 6月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数413,149,637,370口482,186,145,008口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損64,527,998,339円元本の欠損156,194,510,847円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8438円1口当たり純資産額0.6761円
(1万口当たり純資産額)(8,438円)(1万口当たり純資産額)(6,761円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第30特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第31特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第170期
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月17日
第176期
自 2019年12月18日
至 2020年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A804,995,480円費用控除後の配当等収益額A711,180,334円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B16,738,234,831円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C404,534,611,295円収益調整金額C402,648,064,612円
分配準備積立金額D10,557,342,805円分配準備積立金額D47,120,825,009円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D432,635,184,411円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D450,480,069,955円
当ファンドの期末残存口数F430,349,584,933口当ファンドの期末残存口数F418,665,218,506口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,053円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,759円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,797,272,302円収益分配金金額I=F×H/10,0002,721,323,920円
第171期
自 2019年 7月18日
至 2019年 8月19日
第177期
自 2020年 1月18日
至 2020年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,376,560,750円費用控除後の配当等収益額A1,335,269,793円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,538,719,548円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C409,162,186,092円収益調整金額C408,769,550,072円
分配準備積立金額D24,470,959,614円分配準備積立金額D44,356,010,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D443,548,426,004円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D454,460,830,502円
当ファンドの期末残存口数F434,080,963,108口当ファンドの期末残存口数F423,647,193,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,218円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,727円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,821,526,260円収益分配金金額I=F×H/10,0002,753,706,759円
第172期
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月17日
第178期
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,968,737,112円費用控除後の配当等収益額A1,740,832,095円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,229,346,984円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C407,373,756,712円収益調整金額C409,059,244,004円
分配準備積立金額D30,036,715,524円分配準備積立金額D41,579,526,491円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D446,608,556,332円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D452,379,602,590円
当ファンドの期末残存口数F430,728,579,035口当ファンドの期末残存口数F422,592,193,489口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,368円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,704円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,799,735,763円収益分配金金額I=F×H/10,0002,746,849,257円
第173期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月17日
第179期
自 2020年 3月18日
至 2020年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A272,161,366円費用控除後の配当等収益額A298,008,380円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B25,163,915,074円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C405,898,253,196円収益調整金額C437,416,493,393円
分配準備積立金額D34,737,846,719円分配準備積立金額D40,090,391,398円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,072,176,355円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D477,804,893,171円
当ファンドの期末残存口数F427,604,741,331口当ファンドの期末残存口数F448,770,260,642口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,899円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,646円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,779,430,818円収益分配金金額I=F×H/10,0002,917,006,694円
第174期
自 2019年10月18日
至 2019年11月18日
第180期
自 2020年 4月18日
至 2020年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A855,097,970円費用控除後の配当等収益額A987,279,833円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C396,006,872,636円収益調整金額C447,362,104,605円
分配準備積立金額D54,010,164,417円分配準備積立金額D37,312,242,437円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D450,872,135,023円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D485,661,626,875円
当ファンドの期末残存口数F415,269,805,558口当ファンドの期末残存口数F458,001,518,990口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,857円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,603円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,699,253,736円収益分配金金額I=F×H/10,0002,977,009,873円
第175期
自 2019年11月19日
至 2019年12月17日
第181期
自 2020年 5月19日
至 2020年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A554,854,305円費用控除後の配当等収益額A913,711,904円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C395,798,374,778円収益調整金額C473,384,128,388円
分配準備積立金額D50,141,395,056円分配準備積立金額D34,817,199,408円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D446,494,624,139円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D509,115,039,700円
当ファンドの期末残存口数F413,149,637,370口当ファンドの期末残存口数F482,186,145,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,807円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,558円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,685,472,642円収益分配金金額I=F×H/10,0003,134,209,942円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第31特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第31特定期間
(2020年 6月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第30特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第31特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額420,967,901,384円413,149,637,370円
期中追加設定元本額104,915,434,961円112,245,537,978円
期中一部解約元本額112,733,698,975円43,209,030,340円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第30特定期間
(2019年12月17日現在)
第31特定期間
(2020年 6月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,278,047,71628,606,315,403
合計△8,278,047,71628,606,315,403



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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