有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和2年12月18日-令和3年6月17日)

【提出】
2021/09/17 9:05
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第32特定期間
(2020年12月17日現在)
第33特定期間
(2021年 6月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数525,481,338,657口539,527,508,116口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損183,297,642,668円元本の欠損122,976,811,298円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6512円1口当たり純資産額0.7721円
(1万口当たり純資産額)(6,512円)(1万口当たり純資産額)(7,721円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第32特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第33特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第182期
自 2020年 6月18日
至 2020年 7月17日
第188期
自 2020年12月18日
至 2021年 1月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A555,306,885円費用控除後の配当等収益額A1,201,086,837円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C494,790,419,471円収益調整金額C526,924,799,596円
分配準備積立金額D32,122,442,261円分配準備積立金額D16,075,047,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,468,168,617円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D544,200,933,926円
当ファンドの期末残存口数F502,097,837,725口当ファンドの期末残存口数F530,705,865,844口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,505円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,254円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,263,635,945円収益分配金金額I=F×H/10,0003,449,588,127円
第183期
自 2020年 7月18日
至 2020年 8月17日
第189期
自 2021年 1月19日
至 2021年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,544,055,141円費用控除後の配当等収益額A1,460,553,284円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C499,384,549,200円収益調整金額C533,014,608,260円
分配準備積立金額D28,970,457,219円分配準備積立金額D13,549,485,178円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D529,899,061,560円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D548,024,646,722円
当ファンドの期末残存口数F506,039,780,067口当ファンドの期末残存口数F536,377,678,425口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,471円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,217円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,289,258,570円収益分配金金額I=F×H/10,0003,486,454,909円
第184期
自 2020年 8月18日
至 2020年 9月17日
第190期
自 2021年 2月18日
至 2021年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,974,143,464円費用控除後の配当等収益額A1,913,104,565円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C507,890,984,415円収益調整金額C538,855,920,497円
分配準備積立金額D26,788,378,967円分配準備積立金額D11,251,687,912円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D536,653,506,846円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D552,020,712,974円
当ファンドの期末残存口数F513,747,856,017口当ファンドの期末残存口数F541,812,911,541口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,445円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,188円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,339,361,064円収益分配金金額I=F×H/10,0003,521,783,925円
第185期
自 2020年 9月18日
至 2020年10月19日
第191期
自 2021年 3月18日
至 2021年 4月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A243,893,882円費用控除後の配当等収益額A606,289,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,613,725,036円
収益調整金額C513,318,533,933円収益調整金額C540,977,709,723円
分配準備積立金額D24,968,901,382円分配準備積立金額D9,380,708,048円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D538,531,329,197円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D553,578,431,812円
当ファンドの期末残存口数F518,515,500,669口当ファンドの期末残存口数F543,615,288,332口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,386円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,183円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,370,350,754円収益分配金金額I=F×H/10,0003,533,499,374円
第186期
自 2020年10月20日
至 2020年11月17日
第192期
自 2021年 4月20日
至 2021年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,114,050,391円費用控除後の配当等収益額A1,144,782,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C514,452,121,484円収益調整金額C539,121,777,492円
分配準備積立金額D21,443,171,763円分配準備積立金額D8,856,191,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D537,009,343,638円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D549,122,751,633円
当ファンドの期末残存口数F519,194,269,885口当ファンドの期末残存口数F541,525,852,805口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,343円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,140円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,374,762,754円収益分配金金額I=F×H/10,0003,519,918,043円
第187期
自 2020年11月18日
至 2020年12月17日
第193期
自 2021年 5月18日
至 2021年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A910,728,342円費用控除後の配当等収益額A956,507,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,670,965,716円
収益調整金額C521,317,796,398円収益調整金額C537,375,093,997円
分配準備積立金額D18,809,873,791円分配準備積立金額D6,250,142,635円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D541,038,398,531円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D555,252,710,158円
当ファンドの期末残存口数F525,481,338,657口当ファンドの期末残存口数F539,527,508,116口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,296円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,291円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,415,628,701円収益分配金金額I=F×H/10,0003,506,928,802円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第33特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第33特定期間
(2021年 6月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第32特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第33特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額482,186,145,008円525,481,338,657円
期中追加設定元本額97,550,569,669円99,251,942,641円
期中一部解約元本額54,255,376,020円85,205,773,182円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第32特定期間
(2020年12月17日現在)
第33特定期間
(2021年 6月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券9,763,790,80715,615,240,207
合計9,763,790,80715,615,240,207



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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