有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成30年10月16日-平成31年4月15日)

【提出】
2019/07/12 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第27特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2018年10月16日から2019年 4月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第26特定期間
(2018年10月15日現在)
第27特定期間
(2019年 4月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数21,907,336,221口20,684,146,243口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損6,877,798,960円元本の欠損6,308,139,367円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6861円1口当たり純資産額0.6950円
(1万口当たり純資産額)(6,861円)(1万口当たり純資産額)(6,950円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第26特定期間
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
第27特定期間
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第150期
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月14日
第156期
自 2018年10月16日
至 2018年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,510,336円費用控除後の配当等収益額A38,277,955円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C308,927,462円収益調整金額C289,404,334円
分配準備積立金額D1,065,344,063円分配準備積立金額D966,905,080円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,410,781,861円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,294,587,369円
当ファンドの期末残存口数F23,259,027,184口当ファンドの期末残存口数F21,657,183,634口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000606円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000597円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,518,054円収益分配金金額I=F×H/10,00043,314,367円
第151期
自 2018年 5月15日
至 2018年 6月14日
第157期
自 2018年11月15日
至 2018年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,140,272円費用控除後の配当等収益額A41,279,062円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C301,899,921円収益調整金額C287,350,827円
分配準備積立金額D1,031,247,787円分配準備積立金額D954,045,420円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,368,287,980円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,282,675,309円
当ファンドの期末残存口数F22,710,400,995口当ファンドの期末残存口数F21,480,204,847口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000602円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000597円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00045,420,801円収益分配金金額I=F×H/10,00042,960,409円
第152期
自 2018年 6月15日
至 2018年 7月17日
第158期
自 2018年12月15日
至 2019年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A47,117,368円費用控除後の配当等収益額A35,823,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C299,558,602円収益調整金額C285,839,292円
分配準備積立金額D1,012,238,682円分配準備積立金額D946,394,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,358,914,652円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,056,617円
当ファンドの期末残存口数F22,513,560,190口当ファンドの期末残存口数F21,345,798,606口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000603円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000594円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00045,027,120円収益分配金金額I=F×H/10,00042,691,597円
第153期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月14日
第159期
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,872,172円費用控除後の配当等収益額A42,791,193円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C297,918,100円収益調整金額C283,963,495円
分配準備積立金額D1,007,025,837円分配準備積立金額D932,426,823円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,339,816,109円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,259,181,511円
当ファンドの期末残存口数F22,354,324,784口当ファンドの期末残存口数F21,184,847,417口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000599円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000594円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,708,649円収益分配金金額I=F×H/10,00042,369,694円
第154期
自 2018年 8月15日
至 2018年 9月14日
第160期
自 2019年 2月15日
至 2019年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,828,124円費用控除後の配当等収益額A40,974,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C293,719,096円収益調整金額C280,819,251円
分配準備積立金額D982,610,230円分配準備積立金額D921,908,092円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,318,157,450円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,243,702,342円
当ファンドの期末残存口数F22,019,993,136口当ファンドの期末残存口数F20,931,863,789口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000598円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000594円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,039,986円収益分配金金額I=F×H/10,00041,863,727円
第155期
自 2018年 9月15日
至 2018年10月15日
第161期
自 2019年 3月15日
至 2019年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A46,330,761円費用控除後の配当等収益額A54,385,379円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C292,472,097円収益調整金額C277,803,341円
分配準備積立金額D975,326,638円分配準備積立金額D910,267,758円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,314,129,496円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,242,456,478円
当ファンドの期末残存口数F21,907,336,221口当ファンドの期末残存口数F20,684,146,243口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000599円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000600円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,814,672円収益分配金金額I=F×H/10,00041,368,292円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第27特定期間
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第27特定期間
(2019年 4月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第26特定期間
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
第27特定期間
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額23,400,551,535円21,907,336,221円
期中追加設定元本額40,141,907円38,811,932円
期中一部解約元本額1,533,357,221円1,262,001,910円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第26特定期間
(2018年10月15日現在)
第27特定期間
(2019年 4月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△79,138,792142,298,330
合計△79,138,792142,298,330



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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